Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
  • 記録数 : 270
  • 感想数 : 21

エラー

    良くない
    普通
    良い
    とても良い
    文字

    視聴日時を入力した記録はタイムラインに表示されません。
    未入力のときは現在の日時が視聴日時になります。未来の日時は入力できません。

    Annictサポーターになると入力できるようになります。

    自分の記録

    記録はありません

    フォロイーの記録

    記録はありません

    みんなの感想

    とても良い

    絵コンテ村野さん!?
    家族の話題、あまりにも地雷すぎでワロタ

    とても良い

    客観的に見てミキのバイト先の店長の言う通りこゆんとヨータはお似合いなのは明らか。ミキもようやく『推せる』と気付いたようだ。
    以前にもミナトがヨータはやめておいた方が良いと呟いていたがその真意とは。

    とても良い

    雰囲気だと小雪と陽太は息合うだね
    でも湊の反応と最後の陽太
    どうやら彼の「お母さん」と関係があるだろうね
    ますます興味深い

    良い

    好きになってもらえるだけありがたいか…それを小雪に言ったからこそ部活をやめたり五十嵐と付き合ったりしたのではないかと美姫は思う。湊は確かに誰も嫌いじゃないだけだからフラれてきたんだろうな。友人たちの言う通りではある。感情は脳で制御できるとか言いながら小雪のことを考えると少し乱されているように見える。小雪は陽太と美姫のバイト先に行くことに。
    美姫は陽太と小雪が付き合ったら超推せる、すごくありと言いながら余計なおせっかいはもうかけないと言っていた。湊は陽太と小雪がLINEのアイコンを似たように変えたことにドキッとしていた。
    湊は陽太にあのアイコンは何と聞いたのだが、あれは美姫の絵で小雪と二人でバイト先に行ったことを話してくれた。湊は断ったのは自分だがノケモノになった気分になった。
    霜島さんという方と共に図書委員に抜擢されてしまった小雪、霜島は小雪と話をしてみたら意外と怖くないことを分かったみたいだ。小雪は陽太を見つけてあけましておめでとうと挨拶し、ここでゆったりしていた陽太と話をした。彼は穏やかに何も考えずにここにいたようで小雪もそれに合わせてゆったりと二人でいた。湊、それを見てあの二人やっぱりって思ってしまったのでは?
    陽太とコンビニで会って、その後二人で話す。陽太と話しているとなんかほっとする、あったかいと思っている小雪。湊の陽太のことを好きになっても苦しむだけだからやめておけばいいのにって言ったのは何だ?陽太にお父さんのような温かさを感じている彼女。陽太に話しかけてきた赤い髪の人はお母さんと言っていたが義理の母親で本当のお母さんは小学生のころに亡くなっていたみたいだ。
    小雪はそれを聞いて涙ぐんでいた、陽太…今の家が普通と言っていたが…憂いを帯びたその顔は何だろうか。
    はたから見れば陽太と小雪はお似合いに見えるかもしれないが…、湊がやめとけばと言っていた理由はもしかしたら陽太の今の家族構成の複雑さを知っているからそう言ったのかもしれない。

    良い

    もっと湊の脳を破壊していこう

    良い

    親と死別した後再婚かな?陽太の家庭も複雑そうだな~
    湊の言う「陽太のことを好きになっても苦しくなるだけなのに」とか陽太の「ぼーっとするのが好き」とか繋がりそうだけどまだ確信はないな、家庭の中での陽太の立ち位置どんな感じなんだろ
    最後小雪の反応は同情なのか闇を感じて引いてるのかどっちなんだろう

    良い

    開幕のベロリンガ美姫好き
    恋愛上手くいかなくて他人の恋愛に口挟んじゃったのが負い目なのか 抱え込みすぎはよくないしどうにか払拭できればいいがな
    小雪、怪獣みたいに口開けて食う鈴木を見習え
    陽太と小雪の匂わせえぐい 湊頑張れ…笑
    湊のハンバーガー食ってる時の心の声が気になる 陽太には何か裏があるのか?

    良い

    陽太と小雪のLINEアイコンを見て動揺する湊、小雪を意識しているのは間違いない。湊自身の家庭環境も少し複雑で感情を押し殺すようになった原因なのかと感じさせられた
    一見すると悩みが無さそうな陽太でも今の母親は本当の母親ではない、彼の複雑な事情も両親が離婚している小雪とどこか通じる所があるのかもしれないと思った

    良い

    湊が感情ぐっちゃぐちゃになるのは正直愉快!!!!
    陽太は陽太で闇深そうで怖いんだよな…とうっすらビビってたら、ようやくその辺が触れられるかな。

    良い

    五十嵐が小雪のことを好いていたのは事実なのか?
    湊の感情制御の原点は家庭環境かぁ。でもそんな彼ですら小雪のことは意識しちゃってるな。そんな傍で陽太と小雪は本人たちにはその気はなくても周囲からはお似合いだと見られたり。陽太も陽太で複雑な事情を抱えてるんだな…。

    良い

    ミナトくんの家庭でああいうことがあったから彼は感情を殺して生きているのかもしれない。
    好き、って言われたら本気じゃない好きを返してるからフラれてもいつも通りなんだな。
    そんな中でヨウタくんの家庭環境が明かされる。慣れちゃえばそれが当たり前のように感じるよね

    良い

    つまり小雪と五十嵐が付き合ってたってのは美姫のとんだ見当違いで、抑々五十嵐は小雪なんぞ全く眼中に無かったって事か?だとすりゃとんだ大罪過ぎやしないかな此れは…。
    一方相変わらずな湊は兄を反面教師にしてる所為で何にも熱くなれず理屈でしか動けないって感じだけど、でも陽太に小雪を寝取られるような目に遭わされて激しく想いは揺さぶられてるようだし、そういう意味では段々と人間らしくなってるというかされてるというか。そんな自分と他人の想いに如何向き合って脳も心も熱くしていけるやら。
    にしてもやっぱ陽太も色々抱えてたか。今の家庭環境に慣れたのか割り切ったのかは分からんけど、其れをさらっと言えて仕舞う辺り湊とは違う意味でヤバさが漂うというか。そんな裏の一面を垣間見て困惑気味な小雪だったが、果たしてどんな素を見せてくれる事になるやら。

    普通

    1話間違って7話を先に見てしまった…
    特に工夫なく見せ方も良くないから原作未読勢はついてこれないよなぁという感じ

    普通

    原作未読。よくない寄りのふつう。
    相変わらずテンポが悪く、話が進まない。私は何を見せられているんだではなく、こういう事を見せたいというのが伝わってくるだけに、こういうもやもやしたすれ違いをいろいろした上で最後は小雪と陽太、美姫と奏でくっつくんでしょという先が見えてしまう。(多分だけど。)
    この作品を評価する人は、「こんな感情あるよね」とか「自分そうだった。」「そういう気持わかる」にという所に面白さを見出しているのだと思うが、人生経験豊富になってくると、「いや、それをそんな大仰に描くほどか?」と感じるものばかりで、登場人物の誰にも共感できず、キャラクターの価値観や人格の奥行きが強く感じられないため、「このキャラをもっと知りたい」という欲が生まれない。(ウザいと感じるほどのキャラが居るとなおさら)その感情移入できない状態で内面描写中心の展開が続くため、関係性が積み上がっていく実感も薄い。結果として、「繊細な感情の変化や機微、空気感を味わう作品」であることは理解できるが、自分が楽しむことは出来ないでいる。
    最初にテンポが悪く進まないって書いたが、なんとなく、どこかの話数でカタルシスとか、感情の爆発とかがあるようなタイプの作品じゃなくて、このままじわじわ坂道を登って完結するタイプの作品なのかなと思いはじめてきた。だとするとそろそろ視聴中止の潮時か・・・・。

    普通

    変わらずセンスのない作り方。半分終わってこれなのでアニメとしてはきついなぁ

    普通

    前回で湊のモノローグが開示されるようになって、物語が進むようになるかと思いきや特にそういう感じでもなく、湊視点は微妙に鬱陶しいだけでお話としては相変わらずゆったりと進んでいらっしゃる。重要そうな演出で明かされる設定もフィクションとしては特に目新しくもなく、図書委員での会話や帰り道の会話に作劇上どういう意味があるかもよくわからない。秘密も会話もありきたりという意味ではリアリティはあるのだが、ここまで来ても主役4人の好感度が特に高くないため、さして興味のない他人の日常が淡々と記された日記を見せられているようで、おもしろさはあまり感じられない。もしかしてこの先もずっとこの感じ…?もう半分終わっちゃったけど…

    相当やられてるな
    霜島さんいいな
    ずっと前にやめとけって言ってたな
    複雑そう・・・複雑だった・・・

    陽太くんの闇に切り込んで行くのかな?気になるところ。
    それにしても、雨宮くんに見せつけまくりなこゆんちゃん最高過ぎるぅぅぅ笑。

    氷の城壁 第6話。人が恋に陥る音が聞こえる一方で、それを眺めて脳破壊される音も聞こえる回だった(笑) そしていよいよ陽太の事情を掘り下げていくのか……と思ったけど、今回明かされた範囲だとそれほどたいそうなものでもない気が。まあ個人の主観にもよるだろうし、まだまだこれからなのかもしれないが。

    脳、推せる、ハンバーガーアイコン、図書室当番、冬の空

    12
    Loading...