日常メインの回だったもののその中で蠢くヴィランの影、傷の男と喋っていたのは一体誰フォーワンなんだろう()
やっていい事のラインを見極めるのは大事、ナックルダスターが次に顔を見せるのはいつなのか
記憶が混乱した画眉丸、左切が馬乗りして触れ合うシーンがえちちちだった。こういう一面もあるのがまたいい…
弔兵衛はやはり生存、崖から落ちるのはやはり生存フラグと思ったら天仙と遭遇…?!
夜這いしようとした朱々、敵襲を退けて結果オーライというべきか。その結果皆で寝る事になった一行、日万凛の寝相が悪過ぎて笑った
恋だけでなく夜雲も優希の貸し出しに興味津々なのは笑った、どんなご褒美が貰えるのだろうか
散髪してイメチェンして登場した青野、それに対してウッキウキになる小桜さんの反応が可愛かった。誕生日におみくじで凶を引く青野は悪い意味で持ってるのかもしれない…
合同オーケストラでの新たな出会い、自分は「青野龍二の息子」として見られている事に対して複雑な思いを抱いた青野が見せたその演奏。これがどのような結果へ繋がるのか
義手に加えてチェンソーまで使うハンザ、もはやチェンソーマンなのでは…?サーヴァントと友達になりたいという考えのフラット、良くも悪くも他のマスターとは一線を画してるなと思った
今のサーヴァントは偽物の存在、今の戦いは前哨戦にしか過ぎないという事だろうか。更なるサーヴァントが出て来るとか?
死滅回遊のルール説明、図の説明はあれど言われてる通り確かに難解ではあった。五条先生を復活させる為のキーアイテムを自分で破壊するとかとんでもないチョンボ過ぎる…
ケンドーコバヤシが声優を担当してるキャラがモロに本人で笑った、一般人と思しき髙羽がこの戦いに身を投じてしまいそうなのが恐ろしい
2年前の記憶がない金目さん、何故そのような状況になってしまったのか気になる所ではある。無垢な子供に翻弄される所がまた微笑ましい、クリーニングの仕事を教えつつ洋服の大事さというものを教えてあげる所もまたよかった
もしかして:お風呂シーンはノルマ?ありがとうございます
のっけから釣りでまともな魚が釣れないシュタルクに笑った、かろうじてボウズは免れたのはよかった。魔法が使えなくなる鉱石の存在、かつてのパーティでもそうしたように戦えなきゃ逃げるというのも時には大事
ヴィアベルの誘いも断るシュタルク、フリーレンとフェルンがいるパーティこそが彼にとっての居場所なのは間違いない。めんどくさい奴だと心の声で一蹴するフェルンに笑った
他者から貰ったものは大事に持つ、フェルンのこういう所は素敵だなって思う。実家のような安心感のある初回だった
10回目の参加というと時系列は少し前な感じだろうか、幽鬼がメンバー内で不信感を持たれてしまい情報を開示するというのはこのゲームでは却ってよくない事なのかなと思った。そしてやたらと仕切りたがりな御城、この雰囲気だと彼女も近いうちに脱落してしまうのでは…?
のっけからのテロシーンは心臓に悪い、それで少女が犠牲になったのもしんどい描写だった
何故人は食べてはいけないのか、テロリストの同類と見なされてしまっているチャーリーの言葉は真理というものをついてる。まだ生きてる「生物学上の母親」を見てチャーリーの脳裏に浮かんだ事は何なのだろうか
生徒達に歌を届ける六花、声優のオーディションを受けようとする寧々。やり方はアレだけど、彼女らと向き合う為に各々の得意分野の事を履修してくる山吹は何だかんだで大したやつだと思う。寧々があまりにも分かりやすいツンデレキャラ過ぎて懐かしさを感じる、堕ちるまでカウントダウン始まってない?
バスの中で一体何をしてるんですかね…しりとりでえーゆーに自分の名前を呼ばせようとする灯が涙ぐましい
恋のライバルになる…?かと思いきやお互いえーゆーに対する不満を打ち明けてそんな雰囲気になるわけがなかった。Cパートはどういう状況…?
前置きも無く始まる美少女達の生き残りを賭けたデスゲーム、淡々とした雰囲気の中で行われる殺伐とした出来事が不気味ではあるけどそれがまたウリの作品なのかなって思った。ナチュラルに片足が無くなっているという描写が衝撃的だった、最後に金子を手にかける幽鬼が恐ろしい…一体彼女は何者なのだろうか
警官達をズタボロにした傷跡の男が恐ろしかった、ザ・ワールドというよりも高速移動的な感じ?今後も登場して来るのだろうか
モール内のパニックを止めたファットガム、いつもの姿から痩せた姿になるのがまたシュールだった。航一に助けられて照れるポップが可愛い
記憶を失った所からそれを取り戻す形で1期の振り返りで始まる冒頭、やっぱり屈する姫様で安心した。好きなアニメ2期が決まってウキウキな魔王様が微笑ましいしそれでケーキが配布されるとかホワイト企業すぎる
前シリーズのラストから続きのバスケ勝負、こんなエンジョイバスケを一度してみたいなって思った。優しい世界
ジャックザリッパーよりも宇佐美の方がヤバいと思われるのは確かに分からなくもない、大量のビールの波を浴びて泥酔する杉元達に笑った。至って真面目な局面なのにこういうネタ要素を盛り込むのも本作らしいなって思う
菊田に囚われそうになるも気丈に立ち向かうアシリパさんが逞しい、EDの杉元の動きが何か凄くジワる…
制作会社が変更になってもそこまで違和感を感じなかった、隊長達が集う会議。敵襲があってもそれらをあっさり蹂躙する山城総隊長はやはり只者ではない、今回のシーズンもご褒美シーンはとくと楽しみたいなって思った。改めて本作のハーレムぶりは凄いなって感じる…
オケ部×合唱部による演奏、2つの部活によって奏でられる音楽は圧巻のものだった。強豪部活のコラボはやはり強い
観客席にいた青野&秋音のマッマ、佐伯の祖母の皆に届いたこの音楽、秋音マッマが感動して号泣するのが微笑ましい冒頭では一度躊躇った佐伯の母への連絡も最後にちゃんと出来てよかった
カジノに入り浸るギルガメッシュがサマになり過ぎてて笑った、セイバーのマイペースさに振り回されるアヤカの様子がコミカルでよかった。アサシンのマスターである死徒のジェスターとの戦い、人以外のモノがマスターになるというのがまた厄介。この戦いの行方は?
殺伐とした本編とは正反対の楽しいED曲とムービーのギャップが凄い…皆は演者というカーテンコール的な演出なのか