杠チームも復活、FAXも作れるのは大したものだと思う。家族の中で浮いていた龍水とSAI、今の世界ではそんなのは関係ない。2人が協力する事に何の縛りもないのだと
若さというものをウリにがむしゃらに突き進む光一、そこからボロボロになっていってしまう所がしんどいなと思った。身体の事を考えるなら頑張りすぎないという考えを持つ事はやはり大事なのかもしれない…やりたい事の為に必死で頑張った挙句、経験不足という事で外される。この界は自分が思った事通りにいかないのだと改めて実感させられる
凄い勢いで真樹と接近する夕、流石の陽キャだという他ない。真樹と海のお互いの両親と顔合わせ、海マッマが真樹にデレデレで笑った。理解のある両親なのがいい
もはや定期イベントの文化祭実行委員決め、悪く言われる真樹に対して夕のとった行動。クラスの皆はどう反応するのか
アガットから課せられた試験に向き合うココ、母から教えてもらった技術と使い慣れた道具が試験を乗り越えるキーとなったのがよかったなと思った。空を舞うシーンのアニメーションも圧巻だった
試験をクリアして身に付ける事になったとんがり帽子、正式に弟子入りしてここからが本番
昔は歌うのが好きだった流、病を患ったのをキッカケに歌えなくなってしまうその辛さ。それを再び奮い立たせたるのはリリィ=風の歌というのが運命というべきなのか
流の考える魔法が昔ながらの怪しい儀式で笑った、変身後に姉妹お互いの髪色になるというのもミソだと思う
カードを偽装するという秋山の作戦、藤沢を引きこもらせるという事がここに繋がっていたんだなと思った。負けた藤沢に1億円を全部渡す直、これもお人好しな彼女の性格の成せる事なのは間違いない
弁護士(嘘)に騙されて次のゲームへ、ここからが本番なんだろうか
音緒と行く秋葉原、小柄な子がゴツいキャラ使うギャップ好き。漫喫での食事メニュー会議、手作りおにぎりはコンビニとはまた違う美味しさがあるのはガチ
1億円のマイナスもあの鎧のオブジェ売れば大丈夫なのでは…?って思ったのは内緒、何がとは言わないけど理事長もとても立派なものがあって眼福だったありがとうございました
あやめに彼氏がいた事を怒っていた瑠璃、自分は話して向こうは話さないってのは確かに不公平ではある()
後悔の無いように好きな人には優しく、そうやって諭してくれる雛菊。あやめの事が好きだった瑠璃はもちろんあやめも瑠璃が好き、それだけは変わらないのだと
岡部絵美と小野田幸恵のエピソード、歌劇学校外の友人である悦子が絵美の葬儀の際に渡された手紙で振り返る形で当時を描くという構成が上手いなと思った。絵美が当時の学校内で受けていた辛い仕打ち、そんな彼女に惚れていた幸恵。最後まで友人を気にかけていた絵美と悦子が生きている時に会えなかったのが何とも切ない…
当時の淡島生だった桂子がこうして今の教員となっているという繋がりも流石、これこそ淡島「百景」というべきか
六代目百合という酒の名前が意味深すぎる、あかねとやえかが喧嘩した理由もバイクの二人乗りの法律絡みだったというオチ。こうした話はちゃんと耳を傾けよう!
2人だけで行きたいな、いぶきに声をかけるぼたんが魔性の女すぎる。2人でピアスを開ける約束、それが回収される時が楽しみ。着替えシーンも素敵だったありがとうございました
キラモンの応援上映にテンションが上がる一行、マイナージャンルで活躍してる絵師の人が貴重なのはガチ。イマジナリーの2人が見えて脳が焼かれすぎて笑った、どっちがタイプなんて決められないよ…
SNSで繋がった3人、まさかの天音&伊地知と同じ日にお誘いが…?!
黒魔術危機一髪の押し付けあい、そこから肥料を被ってしまう藍美には笑った。霧尾の背番号31からお互いの名前を連想させるのはこじ付けが過ぎる、何だかんだで霧尾の連絡先をゲット。これといって進展している様子は無いけども…
天才数学使いSAIと会いにインドへ、まさかの龍水の兄貴?!パソコン無しでプログラム言語を壁一面に書き溜めるのが狂気でしかない、FC版ドラクエ1のパッケージが出て来て驚き。ファミコンを作ろう!あのゲーム機が宇宙への鍵を握る…?!