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とても良い

落語を辞めて働き出した志ん太、落語から離れてよかったのではと自身こ父が今まで頑張って来た事を否定されてしまうのは朱音にとって辛い事だったんだろうなと思った。初めての初高座で難しい事をやってのけるのは凄い、まさにまんじゅうではなく朱音が怖い
色気とコミカルさを兼ねた演技、魁生が只者ではないというのも伝わって来た。ライバルの存在は朱音の成長にもなる、ここからどうなっていくか楽しみ



良い

村にいたアサはユルを縛り付ける為の偽物、人里離れた場所にいたら車を知らないのも無理は無いのか。車の説明に馬が入ってると言うのは笑った、2つの陣営に分かれたユルとアサ、偽アサが復活したのも不穏な予感がする…



良い

生活費が支給される…と思ったら漫喫で働くハメに。そりゃそんな上手い話はない、田舎から上京して来て色んな物が新しく感じるのは確かに分かる
有名漫画家と同姓同名からの勘違い、OPできららジャンプがあって安心した。漫喫が舞台なのもあって、背景に出て来る漫画も知ってるきらら漫画が多かったのも特徴だなと思った



良い

黒子のバスケでお馴染みの藤巻先生の作品で名前は知っていた本作、殺し屋がハチの毒で若返って少年の姿に。コナンかな?今まで楽しむ事が出来なかった学生生活を送る十三、数学を楽しいと思えるのは中々に大したものだと思う



とても良い

歌劇学校は皆思っている以上にハードな世界、他人と一緒に風呂に入るのが苦手なのは共同生活を送る上では辛いのかもしれない…
絹江のかつての同級生である良子、嫉妬の念を抱いてしまいそうになりそうだからこそあえて離れる選択。離れても友情というものはちゃんと続いているのはいい事だとは思う、同じく歌劇学校を舞台にした作品のかげきしょうじょとはまた違った良さがありそうだなと感じた



良い

ルールのギリギリのラインを攻めて人海戦術をするパーティー、擬似魂を使ってモンスターの姿になるのがシュール過ぎる、初心者PTにも負けるのは笑った



とても良い

女子大生達が酒を楽しむという事で日々めしの酒ver的なものなのかなって思った、ゆるく楽しめそうで楽しみ。寮長のいぶきがぼたんには一緒に酒を飲む事を許してて、声優的にもぼっち×虹夏?!と思ってしまったのは内緒。先輩の舌が欲しい(意味深)
きらら系列の作品とはまた違った落ち着いた雰囲気もあり、吉成鋼氏のED絵もオシャレでGJだった



良い

オタクに優しいギャルは…いる!!
ビックリするくらいにテンプレなオタク×ギャルって作品だけどそれが逆に清々しいなと思った、何としてもオタクを隠したい天音が可愛い。何故バレない…
ランダム封入タイプのグッズは交換なしじゃ集めるのは難しい、早速卓也の家に…自分の部屋にギャルが2人もいるとか理性保てる気がしない



良い

蛍石の獲得の為にスペインへ行く一行、オリーブオイルのパスタもアヒージョも美味そう。飯テロよくない。スペインの現地民を復活させ、そこから手を取り合う事も目的達成には欠かせない
スエズ運河の流木をロケットミサイルで突破、科学の力ってすげー!



良い

3人目のヒロイン?の皐月、霧尾と距離が近い事から歩美に敵意を向けられるのは笑った。霧尾に対するラブソング作成、意味不明な歌詞であってもメロディーが入れば割と聴ける曲になるのがまたシュール。ウソとホントが混じったラストのシーンがただのギャグ作品ではない雰囲気を感じさせるものもあった



良い

清隆と恵が雰囲気の中での天沢襲来、怪しさMAXだけどまだ裏はありそう。バカンスのための試験、無人島の試験というと最初期を思い出す。そのバカンスも何かありそうな気がしないでもない…



良い

母親と対面するガーフィール、弟と妹がフレドとラフィールという名前で鮮明な記憶は無くとも片隅にガーフィールとフレデリカの事があったのだろうか。ガーフィールにとっても吹っ切れてよかったにと思う



良い

最初の自己紹介で滑ると中々に辛いものがあるんだなって思った、趣味の映画繋がりで友達になった真樹と海。最初の自己紹介の事をちゃんと覚えててくれるとかいい人過ぎる、トントン拍子で仲良くなってテンポ感がとにかく早い、と思ったら他の男子からの告白…?
オタクの思い描く理想の世界、まさにそんな雰囲気だった。逆に清々しい



良い

絵というものが将来の役に立つのかどうか、それに悩む光一。エレンとの出会いがあった高校時代、彼女の絵に衝撃を受けた事がどう彼の人生に影響してくるのか
光一が出て来ないEDは何を暗示しているのかも気になる



とても良い

変わった家柄の後継者問題、本音は結婚願望のある下呂の婚活を手伝う事になった結婚詐欺師の城崎メイ。まさかの男の娘?!
案の定女子と全く話せずに笑った、いきなり年収の話は流石によくない。最初のラインの友達となったメイ、この婚活物語はどうなっていくのか。メインヒロインだと思っていたメイが男の娘だったというインパクトも強くて入りとしてはよかった



とても良い

魔法というものに憧れる少女ココ、かつて手にした魔法の杖の秘密を知って興味本位で魔法を発動させて母親を氷の中に閉じ込めてしまったという辛い展開から始まるのが何とも印象的だった。作画や演出に関してもいい感じで、掴みとしてよかったから期待して観ていきたいなと思う。ココはどのような魔法を「描いて」いく事になるのか



良い

原作漫画やドラマは未見だけど名前は知ってる作品、いきなり1億円が入った箱が届くとか怖すぎる…そして唐突に参加させられるゲーム。信じてた恩師があそこまで豹変してしまうのは辛い、金は人を変えてしまう恐ろしいもの。名前の通りザ・正直モノな直が詐欺師の秋山と共に1億円を奪還する作戦とは…



良い

その名の通りメイドのスズメが食べるのを見守る感じで脳死で観れる枠だと思った、揚げたこ焼きというと銀だこが真っ先に思い浮かんだ。爪楊枝2本で形を保つのは初耳…
コンビニの存在は偉大、隣人の小松さんとも仲良くしてほしい。バウムクーヘン美味しいよね分かる



良い

どこか距離を感じるようになった姉妹である風と流、そこで風が出会った宇宙人から授かった1年間限定の魔法。ガラスのハートというものが登場したけどまどマギのソウルジェムみたいなものなんだろうか、どんな願いでも叶うってのが何だか怖い。もしかしたらどこかで鬱展開もあるんだろうか…



とても良い

落語家の父である志ん太に憧れる娘の朱音、昇進試験という大きな場で観客そして家族を魅了する語りを見せた志ん太。それでも彼含めて全員破門という衝撃の展開に…破門になってしまった理由は一体
落語はあまり詳しくないけどその熱量というものはしっかり感じられたなと思った、あの場で姿を消した志ん太は「落語家」として死んだのかそれとも…その後を追い落語家となっていく紅音の決心、いい掴みの初回だった



良い

ハガレンでお馴染みの荒川弘先生の作品のアニメ化、ファンタジー世界というわけではなく隔絶された里だった。里が襲撃されるというショッキングな展開、檻にいたアサとユルを迎えに来たアサ。2人の関係性とは?



良い

冬組のエピソード、狙われる存在である代行者には護衛の存在は欠かせない。雛菊がカタコト喋りなのは誘拐されたショックなんだろうか
人を助けるには人前で力を使う事も厭わない狼星、かつて雛菊を守れなかった後悔が今の彼を形成しているものなんだなと思った



良い

ダンジョンに対するクレーム、現世でゲーム好きだったマサユキのアドバイスは確かにもっともである。セーブポイントが無いダンジョンとか鬼畜でしかない…



良い

同じ人を2人で好きになる藍美と波、お互いの軽妙な掛け合いが見てて楽しかった。好きな所で臓器を挙げたり霧尾の学ランで記念写真だったり狂気じみた所もまたいい
霧尾から聞かれた質問が全身のホクロの数だったのは笑った、霧尾も中々変な奴なのでは?



良い

かつてのトラウマから人との距離を取りたがる小雪、中学時代のバックボーンが中々にハードでそりゃああんな事があったら人と距離を置きたくなるのは分かる。記憶に新しい正反対な君と僕でお馴染みの阿賀沢先生の作品だけど、温度差が激しかった。それでも合間に挟まれるコミカルな描写等を見てたらやはり同じ作者なんだなって感じる



良い

光の科学者と闇の科学者、2人が手を組めば可能性は無限大。凄いロケットエンジンを手にしてもまだまだ強化が必要、宇宙船を作るのはホントにスケールが大きい計画なんだなと感じた。ホワイマンからの不穏なメッセージ、それに対しても強気な表情を見せる千空はやはり大したものだと思う
どこか終わりを感じさせる切ない感じのアジカンのOP曲もよかった



良い

4連続だったのでひとまとめで、色んなクセ強な新入生が出て来て早くもカオスな予感がした。清隆の事を怪しいと思う七瀬、清隆と軽井沢の部屋でのやり取りは癒しだった
宝泉の策を見抜きナイフで手を貫かれても動じない清隆が恐ろしい、ホワイトルームからの刺客は誰なのか…怪しいのは七瀬ではあるけど



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

人とチンパンジーの間に生まれたヒューマンジーという特異な存在であるチャーリーとその周囲が取り巻く物語で、他アニメには無い海外ドラマのような雰囲気というものも感じた作品だった。登場人物の思想が飛び交い、その中で考えさせられるものもありチ。のような哲学的なものを感じた。普段人々の食卓に並ぶ牛や豚といった肉料理は動物の命を奪って食べている、でも食物以外にも人々の生活の中で動物の何かが使われる事も突然ある。作中で語られたギルバートの理論は的を射てるなと思う、ALAのような過激派思想になりすぎるのもよくない
ラストで怒涛の展開が盛り沢山だったのもあり続きが気になり過ぎる、あの終わり方だと漫画を読めって事なんだろうけど…



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