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良い

焦りからアガットがやらかしてしまうのではと思ったらまさかのココが…記憶を消される魔法、ここからどうなってしまうのか



良い

結婚式という晴れ舞台なのに蟲だらけなのは何だかなぁって思った、蟲使いのトシキ自体はいい奴なのはわかるけども…
そんな友人の結婚式を刺客からちゃんと守る、下呂はやはり男らしい。刺客の最後の爆弾が祝福の一発となったのがまた晴れやかな終わり方だったというべきか



良い

まさかの15番と秋山が手を組んでいたという結末、ゲームが終わっても秋山の戦いは終わらない。そんな彼の過去を聞かされて敗者復活へ挑むナオ、舞台装置だから仕方ないけどあまりにもホイホイ行きすぎなのでは…??



良い

このパニックも魔法の国の住人の仕業、斧を構えて静かな怒りを表すルルが怖かった。普段温厚な人ほど怒ると怖い…
放置されるうぐいすとあずき、悲しい



良い

まだ5月だけどかき氷食べたくなって来た…スズメとリコッタで川遊びするシーンが微笑ましい、リコッタの水着も可愛い
台風で停電になっても2人でいれば楽しい、カップヌードルの味というのは安心感がある



良い

可楽杯の開幕、ライバルである練磨家からしや高良木ひかるとの出会い、イワセンがすっかり朱音の落語の虜になっていて笑った。寿限無を凄まじい早口で捲し立てる朱音も凄い、彼女を演じる永瀬アンナ氏の凄さもまざまざと感じさせられる…





良い

えちちちな紐パンが普通だと勘違いしている芽衣子、流石に純粋過ぎる…()
骨董品の鑑定士のゴウダマジカルモモリン…?!そりゃそう簡単に名乗れない…



良い

狼星と雛菊の出会いのエピソード、モノクロで描くという演出がミソだった。離れ離れになる時の狼星とさくらの悲痛か叫びが何とも痛ましい…腹をくくれる雛菊も正直大したものだと思う







良い

天馬とのフットサル対決、十三との競り合いで負傷した天馬がギブアップするという意外な結末に。藤巻先生の作品ならやはり球技シーンは欠かせないなと思った



とても良い

父の再婚がキッカケで自らを取り巻く環境が変わっていた陽太、家族が増えるという事も本人からしたら複雑なんだろうなと思った。自分と似ている雰囲気があったからこそ、小雪も自ら陽太に歩み寄れたというべきなのか
陽太と小雪のキューピッドになろうとしている美姫、本当は陽太→美姫という事に気付くのはいつになるのか。また一波乱ありそうな予感しかしない…



良い

天音と共にウエディング衣装での撮影、ドレスの天音も綺麗だった。天音マッマ若すぎない?!
3人で行く夏祭り、伊地知から告白はラブではなくあくまでライク。天音の方も変化があると周囲から見られていて、ここからどう動いていくか楽しみ





良い

生きている人間というものが一番怖い、それこそ色々な思いが渦巻いている場所だからこそなのだと
絹枝そのものになりたかった、良子の思いというものも中々に重い…



良い

前回のラストからしてリムルがもっと暴れるかと思ったけど意外と冷静だった、まぁ立場が立場だからね
イメージよりも戦闘が出来るシュナ、素っ裸にされたくなければ彼女をあまり怒らせてはいけない()



良い

台湾からの留学生の景嵐登場、ぼたんに絡む様子を見ていていぶきが曇る様子が何とも唆られる…
景嵐が寝た後にぼたんといぶきの2人で呑み直す酒はまた特別、その様子を見た景嵐は何を思ったのだろうか



良い

波が霧尾とトランプやってる所を羨ましがる藍美に笑った、名簿番号で席が割り振られるのは仕方ない
男女それぞれに別れての恋バナ、霧尾の涎を悪く言われて泣き喚く藍美。好きな人がそういう評価を受けてしまうのはやはり辛いものがあるのだなと思った



良い

レイドの箸で戦う絵面がシュールすぎる、それでも強いのは剣聖たる所以。エミリアのππを箸で付くのはいけない
ボロボロになっても立ち向かうユリウスに対して肩を貸してくれるスバルがカッコいい、スバル→ユリウスはもちろんユリウス→スバルに対して感銘を受けてリスペクトしていたという関係性がまたよかった。まさに男の友情



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