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良い

お口の仕事(意味深)
ウザくない彩羽は逆にウザい、その調子のまま演技をして酷評される彩羽。改めて思うけどこういう所でキャスト変更する演出は正直いらないと思う…折角の声優の見せ場なのに
明照を彼氏にするのが目標、不利な立場であれど真白の芯の強さというものを感じられた。前向きな負けヒロインはいい



良い

サーキット場でバイクと車のレースが繰り広げられる光景なんて見た事ない、ヨーコとアイリが繰り広げた迫力のあるレースに感銘を受けた多くの魂たち。人以外のものにも魂はあるのだという事を感じられた



良い

ステラを手にして上機嫌になるアーニャ、世界征服までしようとするのは笑った。メリンダ→ダミアンに対する建前と本音、二つの思考が入り混じっている温度差が恐ろしい…
周りから話しかけられるようになって話を盛りまくるアーニャとそれを煽るダミアン、正直2人とも同レベルだという他ない()



とても良い

激しい戦いの後のエピローグ、ズタボロになって義手という選択を迫られてもそれを拒んでリハビリに挑むのがかっちゃんらしい。無個性になってしまったデクに対して涙を流すシーンもよかった
ファンキー過ぎる卒業式、湿っぽくならないのはそれはそれでいい、のか…?青山くんが去る事になったものの、心操くんが2-Aにやって来て空気が変わるのは笑った
轟家のその後、重い雰囲気があったもののそれでも焦凍の「もう大丈夫」という一言で多少は晴れたのかなとも思う



とても良い

理事長との修行をするサンダ、一瞬出て来た若い頃の理事長が普通に美人で驚き。老いに抗う母親を嫌がって殺める生田目はやはり狂気だったという他ない
特訓の一環とはいえ甘矢からしたらサンダを撃ち抜くのは心苦しい、冬村と小野が全裸で一緒になるシーンがえちちちだった…大人になりつつある小野に対する冬村の思いが切ない。大事な人が大人になっていってしまうという寂しさというものを感じさせるエピソードだった



良い

冒頭でのディアナ…サーニャの過去話、あんな唐突に特別な力を授かるものなのか…
ディオスとサーニャは腹違いの兄妹、悪人というよりもただのシスコンだったのは笑った。悪い事に加担してしまっていたサーニャを諭すスカーレットが聖女みたいだった、まずは謝罪をする事は何よりも大事



良い

あの事故の日に汐莉から血を貰っていた比名子、生きてというのは両親ではなく汐莉からの言葉だったというのが何とも皮肉だった。比名子から拒絶されて傷心の汐莉と美胡のまさかのデート、明らかに嫌そうな美胡に笑った。かつて汐莉が共に過ごしていた少女は一体…?



とても良い

お家デートを控えた矢野くんと吉田さん、絵を描いていたらいつの間にか吉田さんの絵になっている矢野くんに笑った。仲間達と共に当日の服装等を考えてお互いに悩む様子が見てて楽しかった
いつもと雰囲気がひと味違う吉田さんが可愛い、吉田さんお手製のオムライスを食べれる矢野くんが羨ましい…2人のウブな反応というものもまた素敵だった



とても良い

アキラとユウグレの間に入り込めないアモルの複雑な気持ち、皆の協力はあれど夫婦仲を取り戻せなかったのが切なかった。子供達からしたらあまりにもハードな展開過ぎる…
ユウグレvsヨイヤミの戦い、前半パートとの緩急差が激し過ぎて少し戸惑った…アキラもアンドロイド?!次回で全てが明らかになるのかどうか、好きな人が嘘をついていたというのがここにかかってくるのは上手い構成だなと思った



良い

亀川くんと鉄輪先輩のすれ違い、ラブコメ要素が加速してて微笑ましかった。部下と上司のままでは嫌、それを変える事は出来るのか
観海寺さんが女性だった事に驚き、男性と勘違いさせる斎賀みつき氏の演技も凄い。亀川くんと一緒にいた女性は姉ないし妹?



良い

伊折先輩と恩ちゃんのダンスバトル、時間を重ねるにつれてお互いを高め合うというのが熱い。というか1時間近く踊り続けるって凄すぎないか…
続けてカボ×恩ちゃんとのバトル、その中で見せたカボのダイナミックなダンスからも熱いものを感じた。3ヶ月で恩ちゃんに匹敵するレベルになったのも大したモノだと思う
一緒ならどこでも行けるって完全に告白でしかない、湾田さんがヒロイン過ぎる…



良い

システムを覚えた神様達へのお供物を選ぶのも一苦労、勝手に加護をつけられるのは笑った
ウイスキーをそのまま飲むのでは無くいい器も使ってハイボールにしたらもっと美味しい、あまり酒は飲まない方だけどあれだけ美味しそうに飲まれると肉と一緒に飲みたくなる…



良い

皆で行く京都への修学旅行、元ネタの新撰組の格好をする近藤さんと沖田は京都ならではのもの。花子を演じる植田佳奈氏の関西弁はやはり安定感が凄い
花子と不良たちの因縁も土方達の活躍で無事に解決、銀八先生不在でも彼らは強い。皆で舞妓さんの姿になるのがシュールだった



とても良い

編集長である立浪編集長の登場、リアルでも主演俳優のやらかしがあったら色々大変なんだろうなって感じた。佐藤さんが双見を予め編集長に売り込んでくれてたのもよかった、本の内容に興味を持ってもらうために表紙に拘るのも大事なのは間違いない
成年漫画の女性作家は実際多いとは聞くけど個人的には逆に唆られる…偏見を持たずに成年漫画を読める双見は漫画家の鑑だと思う



良い

柏田さんは太田にとって特別な存在、幼稚園時代の大事なものだったミニカーをあげるのがその印
桜を背景にお花見、黒豆オンリーの弁当には狂気しか感じない
身体が入れ替わる太田と柏田さん、太田があげたヘアゴムとミニカーをちゃんと持っててエモいなと思ったらまさかの夢オチだったのは笑った



良い

いよいよコンクール本番、その中で観客としてやって来る引退した3年生たち。演奏するのと観るのではやはり違う
先に緊張させる言葉を言ってこれ以上の緊張をさせない、これこそが鮎川先生なりの緊張の解し方なんだなと思った。色々あった中でも出せるモノはある、間も無く演奏って所での引きがまたニクい…



良い

真白とはリアルではデレデレで逆にメッセではツンツンな彩羽、優等生モードも悪くない…
影石先生の頼みで演劇部に行く明照、演劇なのかよく分からない何かが繰り広げられていてカオス空間だったという他ない。あんなのにどうアドバイスしろと…



とても良い

オイラ達が来た!オールマイトの決め台詞を言う峰田、本家とは違い皆で来てくれたのがまた熱いなと思った
皆からの「頑張れ!」というひと言、その言葉がデクを奮い立たせるのだと。担当声優の名前がズラリと並んだのはまさに圧巻…
AFOを皆の力で撃破、王道展開だけどそれがいい。死柄木が消滅する時の晴れやかな表情が切なかった…彼は救われたのだろうか



良い

タマモに負けて腑抜けになってしまったオグリ、顔をこねくり回されるのに笑った。まだ力が足りない、その中で北原をはじめとする笠松時代のメンバーとの再会。あの前振りがあったのに試験に落ちていた北原が悲しい、それでも挑戦するという心意気というものは大切なのは間違いないと思った。オグリにとっても響いた言葉なんだろうなと



良い

食事となるカモの解体、命を奪って食べる事に対して感謝する気持ちは大事
茂木でのサーキット場でいつもとは違う走り、背丈が足りなくてバイクに乗れないアイリが可愛い



良い

緊迫した状況の中、腹が減ったというアーニャ。その姿に亡くなった娘と重ねて見るビリー、恵まれない子供と盛大に勘違いして動揺するシーンには笑うしかなかった。ロイドとヨルさんが不在でも解決出来る、やはりアーニャは凄い()



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