圧倒的な男女比、これは男子の肩身が狭くなるのも仕方ない。部長か、アドバイスをされない湾田さんはやはり実力者という事なのか。朝練に付き合ってくれと言われて焦る湾田さんが可愛い、ヒトデと描かれた帽子は何?
バスケの経験もダンスに活かせる、出したいものを出せないカボの悩みを見抜く湾田さん。私だけ見て踊ればいい、告白みたいだ…
山崎と話をするためにラノベを読み漁る朔も大した奴だって思った、対話の中で何で?と思う事は確かに大事。振られた事からのショックから立ち直ろうとする山崎、女子から髪切って貰うのはご褒美だと思う
登校した山崎に付き合ってくれる周囲のメンバーも温かいし、変わるのは難しいと言われても信じる朔の心意気もよかった
アースドラゴンに興味津々のエルランド、長生きしてるエルフでも未知の存在。ヘトヘトになったら料理を時短で済ましたくなるのは確かに分かる、豚キムチ丼も美味しそう…
スイのナイフを作る様子がシュールで笑った、内田姉弟が演じるキャラ同士のやり取りはやはり微笑ましい
身体が痛くなるのはあらゆる漫画家の悩みなのは間違いない、はーさんにマッサージしてもらいたい…
描いてみたいものがハッキリと答えられない、オリジナルと二次創作というものはまた違うのだと。その漫画へ対する悩みを持ち路頭に迷っていたはーさんの事を救ってくれていたのは双見、2人の絆というものを感じさせてもらえるエピソードだった
言霊で小学生から動物、ドット絵に変幻自在に変わるカオス空間。最後は「ジャンプのキャラ」で本家に戻るのも上手かった、ベテラン男性声優達の小学生演技はレア過ぎる
カオスすぎてツッコミが追いつかないテスト、最後はぱっつぁんが気円斬を実演するオチで笑った。何故服にモザイクかけた
永遠に終わらない生徒たちのお悩み()相談、ぱっつぁんは一生ツッコミ続ける運命なのは間違いない
委員長の田淵さん登場、柏田さんの限界オタクで笑った。太田のストッパーかと思いきや似たモノ同士っていう
柏田さんの手作り弁当…まさかのリンゴだけ?!
大事なヘアゴムが…別に婆ちゃんの形見では無かったというオチ。ちゃんと探してくれて新しいものも買ってくれたのもあって柏田さん→太田へのイメージも少しは変わるか
受験勉強に力を入れて朝練に出てこない滝本先輩の事情、家を継いで貰いたいという親の願いというものはもはや一種の呪いといっても過言ではないと思った。確かに勉学を疎かにして欲しくないという気持ちは分からなくもないけども…
そんな苦悩を抱えた彼女の元へやって来た青野はどんな言葉をかけてくれるのか
真白のキャラの切り替えが凄過ぎる、拷問室みたいな生徒指導室なんて初めて聞いた。先生のあの厳しい所はキャラ付けでまさかのおねショタ好き、年長者の面子とは一体…
ウザいけどいろはのππがとても眼福だった、もはや細かい事は考えずに見た方がいいんだろうか
確かにトレーナーにファンがいるのはあまり聞き慣れない、実際に走るのはウマ娘。菊花賞へ繰り上がり出走となるスーパークリーク、ヤエノムテキも含めた激しいレースを制する事が出来たのは彼女にガラスの靴を履かせてくれた奈瀬トレーナーとの二人三脚の賜物なのだと。本作のタイトルである「シンデレラ」ともかかっていたのもよかった
クリークの肩出し衣装がえっちくて目の保養だった、走ってる時にあのおっきぃππが揺れるのもけしからん…
アンパンマン?!確かにオールマイトもアンパンマンも同じヒーローだから通じるものもあるわけなのか
ボロボロになりながらも倒れないオールマイト、普段は言わなさそうな「来いや」のひと言がまた刺さるものがあった。そのオールマイトが絶体絶命のなって皆が諦めの境地になった所でのかっちゃんの復活が熱い…!BUMPのED曲もよかった
時間を遡れる能力とかチート過ぎる、いけ好かない奴は殴る事は淑女の嗜みらしい()
悪い奴は情報を教えてもらった後でも容赦しないスカーレット、もはや女版ケンシロウ…
そんなスカーレットを面白いというジュリアスもなかなか見る目がある?のかもしれない
ビースターズの単行本が出てたのは作者繋がりか、2080年?!子供が大人を殺めても無罪とか無法世界過ぎる
三田と冬村を捕える甘矢、怪しげな学園長の登場。CVが関俊彦氏に加えて生への執着が鬼舞辻無惨としか思えない
三田×冬村×甘矢の間で結ばれた同盟関係、学園長が内通してる相手は何者なのか
トニトおばさんの襲来、ダミアンにハンカチを渡して自分の分が無くなって自爆するアーニャに派手に笑った。プランBは前進したから一応結果オーライ…?
ロイドの幼少期のBパート、効果音で伏せられる彼の本名。日常の中での突如起こる爆撃、平和というものも一瞬で崩壊するというショッキングさを感じた。前半パートとの落差が凄い…