緑のたぬきというと某インスタント麺を思い浮かぶのは自分だけではないと思う、流石の猫猫でもイナゴは厳しいのか。躊躇なく食べれる子翠は流石のもの、蘇りの薬について翠岺に食い入るように迫る猫猫に笑った
銃の工房を見つけた所にやって来た神美、特使のそこにいたという事は…
マチュとニャアンのドロドロ展開、そして動き出したムラサメの操るサイコガガンダム。その中でテロリスト扱いされて投獄されるマチュが不憫過ぎる、アンキーに発砲してしまった時点でこういう運命となってしまうのは避けられないのか。願わない形でデカデカと報道されてしまうマチュ、娘がこういう事になるのは母からしたら地獄でしかない…
やはりアトリエには仕掛けがあった、風祭警部は変な人だけどいざという時には頼りになる男とでもいうべきなのか
憧れてた人に実際に接触したらイメージと違って落胆してしまったというのはあるあるだなと思った
ポールダンスはあの空間だけ重力がおかしくなってるとしか思えないからそれをやってのけるのが凄い、危険な地区であるチームグラベルのトップの硯、味方サイドのイメージが強い花江夏樹氏の悪役キャラはどこか唆られるものがある…
守れたらケンカには勝敗の関係はない
入れ込んでたゲームのサ終は辛い、百合子さんの裏垢はどんな内容の事が投稿されているのだろうか…SNSに挑戦するさとこ、身バレするから自撮りはやめロッテ!数よりも自分の好きなものをシェアするのが大事なのは間違いない
交流を深めた葵がまさかの行方不明、あの感じだとこのはは手をかけてないと信じたいけども…このアニメって鬱アニメだっけか
ティナのために白矢に対して啖呵を切るりりさがカッコいい、うっかり素の口調を出してしまうのは笑った。りりさのファッションセンスはどこかズレてる、何がとは言わないけどティナとの格差社会を感じるなと思った。気にせずに曝け出せ!!
アニメやゲームに憧れてバンドを始める…バンドリやぼざろ、けいおんの事だろうか。対バンライブがどうなるか楽しみ
マリンの風はやはりイタズラ者である、スカートの中が見えていた村田とからかいながらも実は恥ずかしかったルリコの噛み合わなさに笑った。プライベートに自分に気付かれずプンプン怒るルリコはやっぱり可愛い、花をつけてくる所も微笑ましい
球場に来る人達は色んな思いがある、マリンがホームのチームで背番号54というとやはり黒木が思い浮かぶ。ルリコのさしすせそは自己肯定、ポジティブじゃなきゃやっていけないのだと。本当に書きたいものを見出せた記者、ちゃんとした取材をする事が大事なのは間違いない
ひまりと榎本さん相手に違う反応、その時のひまりの顔にわろた。夏服に衣替えするだけでも唆られるのは何故なのか
高校生がアクセを作って校内で販売するのは確かに目をつけられるのは分かる、作ったアクセが蔑ろにされるのは辛い。恋が上手くいかなかったのは自分のせいでしょうよ…
家の仕事に加えてヤングケアラーだったというチョコ、これは睡眠時間が足りなくなるのは間違いない。時にはしんどいと言ってもいい、チョコの立場を追体験するユイナもその大変さというのがわかったのだろうなと思った
マポを使って投げ銭をしていたキョウカが危うい、まさかのモグタン相手に身バレ?!リアルにもありそうな事件で生々しい…
ヴィジランテの研究をしている大学の先輩である真との出会い、明らかに嫉妬しまくってるポップが可愛い。街の人々がポップに対する印象がお尻でわろた、確かにあのお尻は刺激が強い
真も嘘発見の個性の使い手、彼女も戦いに身を投じてしまうのだろうか。苦労マンを自覚してないからバレなかったというのは一本取られた
りりさんと行く伊勢神宮、いきなりEDが挟まる演出には笑った。食事に行くための送迎まで用意してくれる女将がいい人すぎる、あの自転車おじさんは神だったのだろうか
編集の吉本さんの勧めで行く深夜バスでの旅、完全個室のバスには憧れる。実際隣の席にどんな客が来るかで眠れるか否か大きく関わるし…
冒頭のシーンまで戻っての紬ルート開始、こういう所もゲーム原作っぽさがある。静久のππが眼福過ぎる…
時間がないという口調ぶりからして紬も何らかの事情があるのだろうか、夏休みの思い出というのは一体何なのか
東京へ行くというと西の方に住んでいるという事なんだろうか、飛行機が苦手なライドウ君と手を取り合う阿波連さんのシーンが微笑ましかった。普段飛行機に乗らないと不安になるのは分からなくもない
チケット忘れたんじゃね!?遅れたけど2人で回るデ◯ズニー、ライドウ君と阿波連さんにとっていい思い出となったのだろうなと。ちゃんと家族へのお土産も忘れない、たまなはさんの繊細さに笑った
犯人開示、そして小鳩と小佐内さんがヨリを戻して再び一緒に、やはりこの2人が一緒の方が絵になるのは間違いないなと思う。小山佐内さんの白馬の王子様が来るまでという言い回しがまた微笑ましい
栗きんとんをくれという無言の圧力、瓜野に間違った告発をさせようとした小佐内さんが怖い。勝手にキスなんてしようとするものじゃない(戒め)