サラの仕事ぶりを見るために家族一同でやって来る、見られるのは恥ずかしいものがあるのは確かに分かる
大掃除をしてたら懐かしいものが出て来て本来の目的を忘れるのはもはや風物詩だと思う
大松「古い週ベを持って来てやったぞ」
小日向さんのキャラ変、派手な見た目も若気に至りと言うべきなのか。三四郎とカイザーの台本にないプロレスに笑った、やられっぱなしではいけないとはいえ私情を挟んではいけない(戒め)
絶海の孤島の旅へ、えるの妄想にわろた。変わりながらも一緒にいられたらいいねと登る朝日と共に阿波連さんに語りかけるライドウ君のシーンがよかった。ここまで来たらもっと遊べ、微笑ましくて皆の関係性が深まる素敵な水着回だった。大城さんのππにダイブしたい…
鴎と行く海賊船探し、その中で蘇るかつての記憶。水浴びしてる鴎のππが眼福過ぎる、生のππ凝視したい…
足に不安を抱えているから杖代わりにいつもスーツケースを持っていたという鴎、他の人とは違って身体が弱く満足に過ごせなかったからこそあの夏休みの思い出が特別なものだったのだと。他の人からしたら思い出の一つでしかないという価値観の違いもまた切ない
今も残っていたあの日の海賊船、ここで誰かと会う事になるのだろうか
宇都宮→烏山への一人旅、旅で得たものは仲間達との話のタネになる、そして次の旅が始まるのです。はっすーと行く粟島旅行、夏での離島の旅は確かに特別感ある。しょうもないダジャレをかまして賑やかしてくれる人も旅を楽しくしてくれる重要な存在のかもしれない
航一がかつて助けた子どもがポップだったという展開、既に彼はポップにとってヒーローだったのだと。ピンチに駆けつけてくれたスタンダール、ヒーローかと思いきや…ヴィラン気質が強そうで利用されそうな予感しかしない。声優的にももしかしてステインの昔の姿?
教え子が推し絵師だったという衝撃、身近な人が憧れの人だったというのはよくある話…なのか?大人しそうな雰囲気でも好きなジャンルならメチャクチャ饒舌になるのはもはや様式美
周りの目を気にして授業中にトイレへ行き辛い気持ちは確かに分からなくもない、それでも否定せずに話に付き合ってくれるニコの懐の深さもいいなと思った
モリヒトを手に入れようとした音夢、猫の姿でいる時に撫でられて逆にあっさりモリヒトにトゥンクするのはチョロい
悠宇から付き合ってくれと言われて取り乱すひまり、日葵の背中流しがあると思ったら雲雀が来てわろた。まだいいムードにはなれないのか…
曇る榎本さんが怖すぎる、お泊まり会に参加して色々と引っ掻き回してほしい
クビになりそうな逆境であってもめげないゆいなは強い、フォロワー増じゃなくてミスコンの投票をするくらいにマイは優愛が大好きだったんだなと思った。歪んだ愛情とでもいうべきか…全てを無かったことに出来るのも凄い、なりすましがバレて自力で頑張る事を選んだ優愛。仲直りして終わるエンドではないのがビターエンドって事なのか
オグリの凄さを多くの人に見せつけるという事は注目度も上がる、シンボリルドルフから中央へスカウトされるのもそりゃあ当然。オグリ自体は東海ダービーへのこだわりが強いものの次のレースに勝ったら中央、負けたら東海を目指せという北原から究極の選択を迫られたオグリの行く末は…
このトレーナーとウマ娘のすれ違いがまたもどかしい
酔っ払いと化した春乃さんが微笑ましい、勝沼まで行って買ったワインが近くで売ってるあたり流石ワイン大国の山梨だなと思った。さつき達にもワインの良さがわかる日がきっと来る
皆で回る過酷な満腹フォトラリー、敷島さんがとんでもない大食いなのに驚き。それでもやはりプロ含めてなでしこの大食いぶりには敵わない、役名すらぼかさない所がもはや清々しい
仲丸さんとのお別れ、2人は1年付き合っても大きく変わらなかった。やはり小鳩の心には彼女の事は心に無かったのだと、ここまでこの関係を引き伸ばせたのもある意味凄い
やはりファイアーマンの正体は小佐内さんなのか…?
まことななの人見知りコンビの同席は気まずい、2人の間をとり持つつつじの何ともダジャレとダンスが空回りしまくっててわろた。ギャルっぽい見た目で極度の人見知りキャラというのは中々に唆られるものがある
まこの手料理で打ち解けたなな、あまりにもキャラが変わり過ぎてて驚き。人見知りといえどこのまで豹変するものなのか…まさに距離感バグ
鯨井Bを殺したというのはあくまで例え話、直接殺したわけではなく彼女の死に何らかの形で関わってしまったという事なんだろうか
女優だった母から与えられるだけの人生だったという楊明、整形に踏み切ったのも自分の生きたい人生というものの表れなんだろうなと感じられた。不穏なCパート、九龍そのものが嘘の世界だとか…?
親のアカウント使ってオンカジはやばい、魔女という名の元連邦軍パイロットのシイコの登場。クランバトル内での非業の死、家族がいるという中で赤いガンダムへの執着がこのような結果を招いてしまうのはあまりにも皮肉すぎる。これを目の当たりにしたマチュの覚悟というものも決まったというべきなのか
シュウジの願いとは一体何なのか、謎が深まる