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良い

上野くんの姫とと鶯谷さんの王子姿がサマになってて可愛い、迷子の相手をしてる時に裏声で話す上野くんに笑った
残念ながら上野くんに振られて涙する鶯谷さん、それでもちゃんと田端さんの事を認めてくれていたあたり湿っぽく無かったのはよかったなと思う。これぞ負けヒロインの美学というべきなのか
軽音部のライブシーン→EDへ繋げるのも上手かった



良い

目が覚めたら瑠夏が隣にいるのは刺激が強すぎる、千鶴に対して和さんに本当の事を話せと促す麻美が怖い
和さんから和也に対して21年分の感謝、あんな風に言われたら確かに涙せずにはいられない。この流れでダーク麻美で締めるの完全に味を占めてない…?



とても良い

一命を取り留めたコウ、自分を撃った探偵さんに対して生きててよかったと言って誕生日を祝えるあたり人間が出来過ぎてるという他ない
コウの塞がった傷口を撫で回す探偵さんの手付きがいやらしくてえちちちだった…酔うとめんどくさくなるのも笑った。確かにこれはあまり酒を飲ませてはいけない、殺伐とした前回とはうって変わって平和な回だったなと思った。誰も死ななくてよかった





良い

金太の汗で邪視登場、ナノスキンを変形させての怪獣撃退作戦。金太の好きなSFとモモのデカいもののイメージから大仏が合わさった大仏ガンダムみたいなのが出て来て笑った、デカい怪獣には巨大ロボをぶつけろ!



良い

現世へと戻る一行、しかしそれでも滅ぼされる戸倉家の運命は変わらない…皆との日々があったから歴史を変えたい!と思ったんだろうなと
剣道の防具を付けて走ってトレーニングするシーンがシュールだった、これで当時の武士達に勝てるのかと言われると…



とても良い

絶対に渡してはいけない復活液をしっかりと守ったスイカは大手柄だったという他ない、自身は復活する事が出来たものの1人残されて泣き叫ぶシーンが切なかった。かつての千空も同じような立場でそこから立ち上がっていき、それを思い出して1人でもやっていこうとするスイカの心の強さというものもしっかりと感じられた
どのようにして皆を復活へ導いていくのか、スイカの冒険の行方は…





良い

三和のライバル?である矢乙女桜の登場、やはりというべきかチョロいしそしてポンコツだった(確信)
まさかの敗北を喫してしまう三和、それでも彼女には帰りを待っている人たちがいる。手の込んだ猫モチーフのスイーツも可愛らしくて美味しそうだった、食べるのが勿体無い…



とても良い

幼いしろはの前に現れる記憶の無い少女、彼女の七海という名前はやはり七影蝶+うみから来ているものなのだろうか。声優が違う事から単純に七海とうみが同一人物というのも少し違う気持ちする
記憶を辿りに作るチャーハン、元々がしろはの父のレシピだったというのがまたエモい。昔の髪下ろし鏡子さんが可愛い…両親が続けていなくなるというしろはの辛い幼少期、何故母は消えてしまったのか…



良い

凪&ひろ、シオン&エリカの組むM-1コンビ。食券で釣られる凪がちょろい
天野家で優勝したのなら海野家で勝つ、両親への挑戦心が勝る形で凪&エリカのコンビに変更。フラフラしてるようにも思えるけど、やはり凪とひろとはライバルなのだと





とても良い

お互いの胸中を打ち明ける卓球勝負、他の人さえ幸せなら自分はいいという考えの紫陽花さんはやはりどこか危うさがある。時には開放してしまっていいのだと
れな子と紫陽花さんの!!!!!!!温泉!!!!!!!!!!!!!!!紫陽花さんのππを触れるれな子が羨ましすぎる、本当にありがとうございました
紫陽花さんにえっちって言われたい…妹になった紫陽花さんに甘えられたい…
この中で更に真唯の乱入まであるとはカオス過ぎる



良い

シン×虎丸の相対、同担拒否や解釈違いといったワードが出て来て安心した。どの分野であっても同担拒否という言葉に関してはあまり共感が出来ない…
試験の中に乱入してくる楽、シンのピンチの中で助けに入る真冬と虎丸。昨日の敵は今日の友な展開は王道で熱い





良い

多くの男達を虜にしてしまう泉りこは罪な女、そしてあっさりとフラれる立涌…ドンマイ
親父達で過ごす夏休みも嵐が来たらひとたまりもない、立涌の謎の次回予告連発には笑うしかなかった



良い

恋のライバルである望月さん再び、幼女先輩と共に女児向けゲームをやるリリーが可愛い。その幼女先輩がまさかのCVちゃんりなというのも強かった
マッマにコスプレを薦める望月さんも中々のやべー人だった、あれだけ可愛ければ年齢は関係ないのは分かる
パッパも加えてのプリクラは圧が強すぎる…



良い

凪さん抜きで伊万里さんが引率で行く廃線路での鉱石採集、どこか危なっかしい伊万里さんを不安視する気持ちも分からなくもない…伊万里さんに軽口を叩く瑠璃を嗜める硝子の伊万里さん好きっぷりも出ていてよかった
石を取り巻く中で何があったのか調べるのも一興、自然だけでなく人の手が加わって鉱石が敷き詰められる場所もあるのだと



とても良い

実は勉強が得意な朔、一体何故千鳥にいるのだろうか。教え方が下手なのは笑った
赤点を回避した一行、夏休みを楽しめと言ってくれるつかっちゃん先生は人が出来てる。学生時代の経験というのは大事
薫子と付き合ってると聞かれて取り乱す凛太郎が微笑ましい、女子と共に過ごすにあたって付き合う事は必須ではないわけだけども…それでも相談出来る存在がいるというのは凛太郎にとってはやはり大きいのではないかと思う
昴から薫子の誕生日を告げられた凛太郎、どんな誕生日を迎えるのか楽しみ



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