光によって色が変わる宝石のトリック、一番怪しくなさそうな人が犯人だったというのはよくある話というべきか。想い人を巡る愛憎劇は怖い、まさの百合オチだとは思わなんだ
こんな夜中に要請がかかるあたり刑事はやはり大変だなと。女社長殺害事件、お互いに罪をなすりつけ合う険悪なきょうだい仲で皆が怪しいと思えてしまう。かき消されたダイイングメッセージに何かヒントは無いのだろうか
本人と面を向かっていないものの、壬氏の口から「猫猫」と呼ぶシーンがあってよかった。幽霊騒ぎの正体は里樹妃がずっと磨いていた鏡が魔鏡だったという話、里樹妃をぞんざいに扱う元侍女頭を嗜める壬氏もカッコいい。何かと気苦労の多い里樹妃には報われてほしい
最後のシーンでの小蘭の絶望顔には唆られるものがあった、何かしらの刑が課せられてしまうのだろうか
コミカルな作風なのに人がバリバリ死んでいく所がまたシュールだなと思った、シャフトの作画力も流石だなと感じさせられる
殺し屋ランキングと食べログがほぼ同じでわろた。殺すのもエグいけど葉っぱに変えて消し去るさとこも大概エグい…友人の父親も普通に殺すあたりもはや倫理観のかけらもありゃしない
このはのππ…
交 わ っ た 仲(意味深)
この言葉に歓喜の声をあげる周囲の女子達に笑った、やはり皆そういう趣味があるのだろうか。その後もしつこくりりさに付きまとう音羽、ドラムを叩くのに好きという理由以外はいらない。ロック好きを隠すりりさとそれを隠さない音羽が再び火花を散らす所を目を焼き付けたい
選手が活躍出来ずにファンから文句を言われるのはプロ野球では日常茶飯事、それでもやはり身内からしたらしんどいものなんだろうなと。こういう視点で描いてくれるのもいい、コジローのモデルはやはり元ロッテのサブローだろうか
ナンパトリオを退けるルリコは強い、それでもSNSの使い方を教えてもらう所には笑った。ギャルなのにSNSオンチのルリコも可愛い
望んでいなかった弁当コーナーの仕事であれど周りから評価されて客からも愛されるようになる、そういう事があるから今の仕事もよく思えるのだと。彼女の今後はどこへ向かっていくのか…
劇場版は観ないで初見だったもののアクションシーンに関してはやはり流石のものだったなと感じさせられた、ガンダムシリーズはそこまで深く追っていなかったけど初期ガンダムのオマージュが散りばめられているとの事でファンからしたらニヤリとするものなのは何となく分かる。マチュとニャアンがスレッタとミオリネのように本格的なコンビになっていく様子が楽しみ、声優的に言うと久美子とヴァイオレットのコンビ…
お前達は本当のきょうだいではない
知 っ て た
キャラ紹介も入れた第一話、実のきょうだいではないというシチュエーションのラブコメはつい最近も見た記憶があるけど本作もまた違ったアプローチで見せてくれたらいいなと思う。キャラデザも皆可愛らしくて好印象だった、第一印象だと万里が可愛い。ππ
フラワーアクセを作る男子の悠宇とその女友達である日葵、2人の軽快でコミカルなやり取りがいいなと思った。日葵は悠宇とは友達という関係ではあるものの、友達である榎本さんと恋仲のライバルとなっていく感じなんだろうか。さゆみんのハイテンションキャラからしか得られない栄養があるのは間違いない、クラ婚に続いてさゆみんが「ひまり」というキャラを演じるのは運命なのか
ヒロアカの裏側を描くというコンセプトから、本編よりもダークな雰囲気が強いなという第一印象だった。ナックルダスターの「俺がいる」という台詞はやはりオールマイトの決め台詞のオマージュなんだろうか、ポップステップの衣装もえちちちで可愛い。はせみんの声が心地よい…酷い目にあってるシーンに唆られたのは内緒。イレイザーヘッドが最後に出て来るのも熱いし本編どどう繋がって来るのかも楽しみ
原作のゲームは未プレイだけどKEY作品独特の雰囲気というものが出ていて背景も綺麗でひと夏の物語が始まるのだと感じさせられた。まずは登場人物各々の顔見せという感じだろうか、各々のヒロインが一癖ありそうなのもまた特徴かなと思った。ポケモンみたいなキャラクターがいたのは笑った
いちご100%と思しき漫画やテレビで流れてた佐々木主浩が元ネタと思しきプロ野球選手の存在、ブラウン管テレビだったりと時代設定は少し古めだったり?
相変わらずの緩さが健在で安心した、ライドウ君の口の中にミートボールをガンガン突っ込むのはやはり笑う。転校生の玉那覇さんはイメージよりも繊細、なおぼうの演技もよかった
この作品は何よりもライドウ君の意味不明な妄想が好き、なんでその発想になるし
旅行したい衝動に駆られるのがあまりにも突拍子過ぎる、埼玉よりも北の地には行った事がないからこうして福島の会津若松にフォーカスを当てて紹介してくれるのはいいなと思った。インドア人間に1225段の石段は流石にしんどい…
パット見の雰囲気は好き、他キャラとの絡みにも期待して観ていきたいなと思う
謎のマスコットキャラに言われるがままにトントン拍子で事が運んで魔法使いとなるユイナ、彼女の行動力とポジティブな所はこの手の作品の主人公らしいなと思った。ツンケンしてるアズとどう打ち解けていくのかも楽しみ、全体的に鮮やかな色使いもいいなと思った
悩む少女を応援という形で後押しする、つい最近も某群馬アニメで観たというのは内緒。応援してくれる女子がいっぱいいる群馬県は素敵
原作漫画は未読だけど今までのシリーズと違って地方のレースにフォーカスを当てるというのがまた興味深い、食堂が干上がるレベルで山盛りコロッケを食べたり周囲からのイビリにも屈しないオグリキャップは大物だなと思った。そんな彼女と北原トレーナーの出会い、どんなウマ娘として成長していくのか楽しみ
Alexandrosが主題歌を歌っているのもあって、今までのテレビシリーズのウマ娘とは一線を画している存在だなとも思った
社会人の日常にあるミステリーという作品という雰囲気を感じた、作画のテイストが90年代っぽいのは意識されているのだろうか。懐かしい場所であってほしいという工藤の言葉、寝ぼけ眼での激しいキスはいけない。あの自分と同じ顔の人間は誰なのか
…鯨井さんのππが目の保養すぎていけない、あんな32歳の女性が職場にいたら絶対意識しちゃうと思う
連続放火が行われているこの町の治安はやはり恐ろしい、瓜野にその犯人を見つける事は出来るのか。小鳩と小佐内さんが離れ離れになっている状況はやはり寂しい、あの掛け合いが好きだった身からすると少し物足りなさも感じるのは現状否めない
櫻井翔主演でドラマをやっていたという作品名は知ってたものの内容はほぼ初見、身分を隠しての警察というのはなかなか難しそうだなと思った。マモの演じる風祭警部の見た目がどう見ても怪盗キッドにしか見えないのは明らかに狙ってるとか思えない、麗華が黒縁眼鏡なのもまた拍手をかけてる
キャストの掛け合いが楽しい、そう思った初回だった
この世界でもマッサージは存在する、地味に子翠のππがおっきぃのは眼福。彼女はやはりただの下女ではない+ベールに包まれた蘭妃の素性からするともしかして…
里樹妃が幽霊に怖がるのは解釈一致過ぎる、恐らくは普通に生きてる人間なんだろうけども
冒頭に出て来た宦官がどう絡んで来るのかも気になる、ミセスの新しいOP曲もよかった