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良い

千空と龍水が航路を賭けてのポーカー勝負、両陣営が策を巡らせる感じが如何にも本作らしいなと思う。ゲンのイカサマはもちろん、それを見抜くコハクの動体視力も流石のものだった。というかコハクの格好えちちちすぎない…?
航海の旅で食事と娯楽、酒が無くてはやっていけないのは間違いない。OP曲がオサレ寄りだったのもアメリカが舞台だからだろうか





とても良い

響けユーフォニアムでお馴染みの武田綾乃氏が原作で京アニ作品ではないもののやはりどことなく空気感が似てるなと思った、家に来るだけでなくスクールボートの手回しまでして花奈を放送部に引き入れるという瑞希の熱意が凄いという他ない。こんなに熱意のある先輩がいるというのは花奈にとってもいい事だと思う、放送部に入りたいという花奈の本音。ワガママは言っていいものなのであると
舞鶴が聖地というのもあり、京都民としても応援したいなと感じさせられた。実在の文学作品が出て来る所も気になる



良い

誰からも好かれるモナの特殊スキルもメダカには通用しない、もしかして同性愛者…?って思ったけど寺の人間であって心の鍛錬という理由で我慢してただけなのに納得。自分から男子にグイグイアピールするヒロインは逆に新鮮だなって思った、マガジンらしいテンポのラブコメで楽しく観れそうだなと。メダカとモナ、どっちが先に落ちるのか…

モナのππがおっきくてえっちぃ…



良い

SHIROBAKOのようなアニメ制作にまつわる作品なのかと思いきや作品の中に入り込んでそれを修正していくという切り口がまた斬新だなと思った、ハマグリ弁当に当たって死ぬ?のはシュール過ぎる。ナツ子は髪切ってどうぞ、せっかくの美人が勿体無い。アーニメイターといえばファンタジーのジョブっぽい…?
アニメーションにも力が入ってるのはもちろん、随所で色んな作品のパロディが盛り込まれているのもまた面白い。セラムンのパロディっぽいキャラのCVが三石琴乃氏だったのは明らかに確信犯としか思えない



良い

久堂家の両親とご対面、醜女だったりと罵ってくる姑こそ品性が無いのでは?かつての住んでた家でも虐げられていた美世だけど一難去ってまた一難という状況、どのようにして姑から認められるようになっていくのか。ダブルベッドで寝るのが分かって照れる美世の反応がピュアすぎる、それが彼女らしいといえばそうだけど



良い

別ゲームで出会っていたという秋津茜、ペンシルゴンやオイカッツォとは違う意味で癖の強い人物との事だけどそんな彼女が助太刀に来たのはやはり心強い。リュカオーンの正体が霊体のようなものと気付いたサンラク、討伐の為の秘策とは何なのか



良い

やり込んだゲームのサ終は確かに辛い、部活を回っても上手くいかずに途方にくれてた美波の「スペシャル」はゴルフセンターにあり。まずは動かないと何も始まらない、これも一種のクエストなのだと
女子高生ゴルファーの遥との出会い、幅広い年齢の人もやってるゴルフの楽しみは人それぞれ。至極の一打をガチャに例える美波のゲーマー魂には笑った、美波はゴルフを自分にとって「スペシャル」なものにする事が出来るのだろうか。遥みたいに最初に教えてくれる人の存在はやはり大きいなと思う

…遥の横乳、ヤバすぎん???



とても良い

フィギュアスケートに憧れる少女のひまり、スケートを始めるのが遅く現役を断念した司という2人の出会いから始まる物語。姉が怪我をしたのを目の当たりにしてなおかつ母親からは反対されていたスケートの世界に飛び込もうするひまりに対して、自分とは同じ思いをしてほしくないという気持ちからそれをしっかり後押しする司の熱意というものを感じる事が出来た。ひまりが身体能力おばけなのは冒頭の逃亡シーンだけでもよくわかる、ミミズに臆さない所も強さ?なのか
この2人が織りなす物語を見守っていきたいなと思う、ひまりだけでなく司の成長も信じて



とても良い

嘘とはいえヨレンタが処刑されたとアントニから告げられて放心状態になったノヴァク、無言となった間というものがその辛さというものを感じさせられるものだった。ノヴァク親子の過去編を描いて来る所もまたニクいたしか言いようがない、信仰とは一体…?代わりに処刑された異端審問官の新人も不憫だった
貧民にパンを恵み、頭に文字の刺青を施していたというバデーニの発想は恐ろしい。その事を知ったクラボフスキが次の主役となっていくのか



良い

ワイルドハントという化け物が現れて、そのせいで人々が消えたというポストアポカリプス的な世界観というのは何となく理解はできた。あのような状況下でも飯はちゃんと食べるのは大事、GoHands節全開のCGでぶん殴ってくるスタイルは嫌いじゃない。キャラの名前は植物由来なんだろうか、えりかの犯罪的なππが目の保養過ぎる…



良い

犬猿の仲だった主人公とヒロインがお互いの祖父&祖母に呼ばれて何やかんやで結婚→同居生活という事になってしまうというスピード感が凄かった。いつも言い合う才人と朱音のやり取りがひと昔前のアニメを彷彿とさせるようだった、一周回って清々しくてどこか懐かしさを感じた第一印象。2人がホントのカップルとなるまでの道筋を見守りたい

PS:陽毬はもらっていいですか?
嗚呼ππ…



とても良い

上手くいっていたはずの実家での生活も崩壊するのはほんの一瞬、没落した親父を抱えて苦学生としての日々を歩んでいる祥子の様子が見ていてしんどかった。あのような過酷な状況があったからこそクライシックの解散があったとなるとなおさら心苦しいものがある
ライブシーンにて今まで仮面で隠していたその姿を早くも明かす、新年の初回から全力全開でぶっ飛ばしてくれる第1話だった。MyGOと同じかそれ以上のギスドリっぷりをとくと堪能したい



良い

針生先輩と花恋の馴れ初めエピソード、私たちもまだまだ実験中と言う通り部活及び仕事と恋愛を両立させる事は難しいものなのだと。話を聞いてる際に妙に興奮している大喜には笑った、大人への一歩的なもの?針生先輩からしたら届かなかった3点差、それでも花恋がいてくれるのは彼にとっては癒しのような存在なんだろうなと感じさせられた。羨ましいぜコンチクショウ
壁打ちマンから脱却して千夏先輩とラリーをしたい!バドだけでなく恋愛要素もしっかり学べる先輩がいるのは大喜にとっては大きいものだと思う



全体
普通
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

主人公のひまりが新歓ライブで歌っていた依に対して憧れという形での一目惚れから始まる百合作品、女子同士の恋愛はやはり独特のギスギス感というものがあって心苦しい所もあったけど最後はちゃんと上手く収まってよかったなと思った。一方で散々言われてるけどやはり全体を通してクオリティが高いとは言えなかった作画面に関しては残念という他なかった、制作スケジュールの大幅な遅延があったのも印象が良くない。制作会社が倒産したというのもあり、本作を原作から応援している人からしたらさぞ辛かったんだろうなと感じさせられた
アニメ制作に関してはしっかりとその作品に対する愛情と責任感を持って作り出して世に送り出す事が必要不可欠である、本作のシナリオの内容とは別に改めてそう感じさせられる作品であったなと思った。原作ファンをガッカリさせるようなアニメ作品が再び生まれない事を心から願っている



良い

満を辞してのSSガールズのライブ、志帆へ対して公開告白する亜季は大したものだと思った。この場に志帆を連れて来たひまりもGJだったのは間違いない
復縁した志帆と亜季、文化祭の最後に屋上で幸せなキスをした依とひまり。皆お幸せに!!



良い

ひまりと回る最後の文化祭、コスプレカフェだからあまり来て欲しくないのは何となく分かる。でも執事姿の依も全然アリだと思う。依はイケメンなのは間違いない
失恋した相手とは一緒にいるのは出来ない、志帆と亜季の会話がしんどかった。好意に気付かれてなかったのは志帆としては辛かったのは間違いない、あの泣きじゃくった後の顔がそれを物語っていた



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

エゴい奴らが集まるサッカーアニメの2ndシーズン、メンバー選び→U-20の日本代表戦という分かりやすい流れで、本番の試合シーンは選手達のプレーはもちろん実在のサッカースタジアムさながらの歓声も入っていて高い臨場感を出していたなと感じさせられた。止め絵が多かったという意見はあれど、全体を動かすとハードルが高くなるのもありある程度は仕方ないのかなとも思う。それでも最後の糸師兄弟のマッチアップから潔のダイレクトシュートのシーンはしっかりと描いていて、決める所はちゃんとやってくれたのはよかった。主人公の潔の成長はもちろんのこと、個性的なキャラも多く登場してあの中でバチバチにやり合うのはやはり見ていて気持ちいいものなのは間違いない
正式な続編発表こそ無かったものの最後に新キャラの顔見せがあったため間違いなく続編はあるものだろうと信じてる、彼らが織りなすその物語はまだまだ続く。世界一エゴいストライカー達の競演するその世界へ是非とも連れて行ってもらいたい



とても良い

オクジーへの拷問が痛々しい、身を持って目を潰される辛さを知ってるからこそあの場面で本当の事を言うバデーニの心意気というのも素敵だった。2人の死の間際に見た空がとても綺麗に描かれていて、あの風景と共に絶命する所が美しくそして切なかった
彼らとの無関係を貫くヨレンタ、確かに疑いを掛けられるのは無理もない。手を引いていた反ノヴァク派のアントニは厄介な存在だなと思った。ヨレンタを逃した審問官コンビがどういう処遇を受けるのかも心配



とても良い

凛vs冴のマッチアップがあった最後のプレーのシーンで作画の雰囲気が変わるだけでなく台詞もなしで動きのみで魅せるシーンは本当に見事だったと言う他ない、90分間の戦いの中で最後に潔に勝利へのラストピースであった「LUCK」が向いたのも運命だったというべきか
見事に勝利をおさめたブルーロック、俺がU-20ワールドカップを優勝させると言い切る潔もカッコいい。冴の興味が凛→潔へと移ったのも凛からしたらショックだったのではと思わされた。晴れてライバルとなった潔×凛の関係にも目が離せない



良い

皆が影響されてお互いを更に高め合う、ラストピースと自ら称する蜂楽のドリブルシーンは見てて分かりやすく圧巻だった。喰らい付いてくる奴らが全てが気持ち悪い、FLOW状態に入った凛の表情が恐ろしくてこれこそ戦う者の顔という他なかった。まさに執念





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