あの滝沢先生も打ち切りをくらっていて苦労をしていた、確かに最初からヒット作を出せる人なんて中々いないからよく分かる。塔子さんの彼女力は異常、これは誰でも惚れる…
皆で梨田さんのネームのお手伝い、青森からやって来たねこのてさんにとって皆でネームを作るといういい経験が出来たんじゃないかなって思った
高杉と対話する銀八先生、延命させて失敗する漫画の話はやめろやめるんだ。この世界でも真剣を取り出す高杉はやはりおっかない、銀八先生の命を救ったのがジャンプスクエアだったのは笑った。とらぶるダークネスは大分前に終わってるけど…
最終回みたいなノリだったけど、ちゃんと次回もあって安心した
柏田さんにプリントを届ける為に水着コーナーで奔走する太田くん、確かに側から見たら変質者だった
皆で行く夏の海、ヒロイン達の水着姿が眼福だった。ビーチフラッグやペア肝試しを企画したりと太田姉がフリーダム過ぎる、その中で太田と柏田さんの仲もいい感じに進んでいてよかった。本物の幽霊が出て来るオチは分かっていたけど笑った
オグリとタマモの本気のぶつかり合い、彼女達の凄さにはディクタとクリークも敵わないものでまさに至高の領域というレベルだった。オグリにとって勝つべきライバルは自分自身、勝負に勝ち見事に優勝したオグリがこれからもタマモをライバルとしてリスペクトするその心もよかった
まさかの斜行で失格になるクリーク、ウマ娘でもこういう事はあるんだなと思った。勝者の裏にある切ない敗者サイドのエピソードもかかせない
ウイニングライブで全ての人達へ感謝を述べるオグリ、彼女を形成していたのは多くの人達がいたから。それだけは間違いない
ものもらいが出来て休養を言い渡されるはーさん、大変な思いをした双見と彼女の元を離れたくないというはーさんの気持ちは両者共に一致しているものなんだなと思った。漫画を読まないはーさん(姉)にも双見の漫画の良さは分かる、持つべきものは友達なのだと
双見にももちろん休みは必要、立派な旅館に泊まれて修学旅行生のようにはしゃぐのが微笑ましかった。1人お留守番になる梨田さんが悲しい、南無
最終シリーズという事でまさに全ての集大成ともいえるクールだった、これでもかという圧倒的な作画クオリティで最高のバトルアクションシーンを見られてよかった。ワンフォーオールの継承者を含め誰か1人でも欠けていたらあの凶悪なヴィラン達を倒す事は出来なかったのは間違いない、まさに皆で掴んだ勝利だったなと。AFOは外道な悪の親玉だったけど、このようにヒーロー達が活躍する作品に於いては最高の悪役だったと思う。死柄木に対して寄り添おうとするデクの姿勢というものも彼のヒーロー像というものを表しているものだという他ない、個性が無くなった後も立派な先生として活躍している姿もよかった。最高のヒーローになるまでの物語というキャッチフレーズにウソはなかった…
原作漫画は未読でアニメ勢だけどヒロアカというコンテンツを応援する事が出来て本当によかったと思う、彼らはまさに我々ファンにとっての最高のヒーローだった。多くのアニメスタッフの皆さんそして堀越先生、本当にお疲れ様でした
誕生日を迎えるマッマへ曲をプレゼントしたいという秋音の為に付き合う青野、秋音の部屋に入ってタジタジになる青野の様子がピュアで微笑ましかった
マッマとあまり似てない、って思ったら継母だった。本当の母親でなくとも音楽をキッカケに作った親子の絆というものは本物。青野と共に秋音が奏でた音楽が最高のプレゼントとなったのは間違いない
帰り道で秋音から青野へのキス…?!小桜ルートから秋音ルート突入は罪深い
下手ながらも表舞台で演技が出来る演劇部に対する羨ましさがある彩羽、皆に対して活躍できる場を提供するのが明照の仕事。彩羽を使い倒しそうなブラック企業的な考えが恐ろしい
演劇部のメンバーの1人がアクシデントで欠けるもその穴埋めへ名乗り出た彩羽、声の仕事と身体も使う演劇は大分勝手が違うけどこなせるのだろうか
闇堕ち寸前でヴィランになりかけた少年、それを助けた婆ちゃんが彼にとってのヒーローであったように「ヒーロー」というものは正式に認められた人だけではないのだと
デク達の卒業式、そして教師となったデク。ヒーローになるまでの物語からヒーローに「なった」物語と称されていたのがエモかった。無個性になった後も後進を育てる事に注力する、その直向きで真面目な姿勢はデクらしいなと思った。彼らの物語は大人となって一人前のヒーローとなった後も続いていく、これ以上ない終わり方だったという他ない
不満を作ろうとするヨルさん、でも冷静に考えたら不満なんて無い方がいい。それに気付いて冷めた感じになるのは笑った
ロイドがメインの長編スタート、あのロイドがピンチに陥る状況が不安であり逆にワクワクする感じもある。Cパートで人間が危険な動物だと言われるのは何とも皮肉が効いているなと思った
アキラとユウグレが眠ってしまった中、7年も1人で奮闘してたアモルが健気だった。EDの最後のカットが成長したアモルだったんだなと、ドクターストーンのスイカの一人ぼっちの奮闘といいこういうシチュはやはりいい
好きな相手は共にアンドロイド、自分とは違う立場である事に悲しむアモルの気持ち。ヨクラータの策略によりヨイヤミに移植されてしまったアモルの意識、ちゃんとまとまるのだろうか…
皆で送る楽しい文化祭、羽柴くんの絵が少女漫画チックなのに笑った。やたら様になってるドクター姿の矢野くんだったりと仮装している皆の姿もよかった、矢野くんが他校の生徒と写真を撮ってテンパる吉田さんの複雑な気持ちもまたもどかしい
キャンプファイヤーで矢野くんと吉田さんが小指繋ぎする中、矢野くんのかつての同級生である岡本の姿。やはり彼女は矢野くんの事が…
社内誕生日会がある会社とか初めて聞いた、鉄輪先輩のミスがあったものの機転を利かせてパネルのデザインをアレンジする提案をした亀川くんは有能。勇気を振り絞ってプレゼントの手袋を渡す鉄輪先輩、亀川くんの方もそれを特別なものだと言ってくれてよかったなと思った。友情以外のもの、その答えは…
スカーレットに惹かれたアルフレイム、それでもジュリアスの想いの方が一枚上だった。10年前からのその好意、何故死亡フラグという言葉を知っているスカーレットに笑った
テレネッツァとパルミア、両者の目的は少し違う?次回どれだけ派手に凹されるんだろうか
美胡が比名子へのお見舞いに持って来たアイスがどう見てもサーティーワンだった、ポッピングシャワー実は一度も食べた事ない…家族と一緒に死にたかったという言葉が切ない
自暴自棄になっていた比名子を助けた汐莉、そして2人の対話へ。EDが汐莉verになっていたのもいい演出だった
朔と悠月が共に祭りを過ごす中、やって来るヤンキー達。以前も思ったけどあまりにも典型的過ぎて逆に笑えてくる
この場で手を出さないやり方を選ぶ朔の判断、感情に任せずクールになれ。恥をかいてでも悠月を守るのが朔のやり方なんだなって思った、悠月の過去には何があったのだろうか
オーク狩りの依頼をこなしにいくムコーダ一行、巨大化したスイに乗って移動するのがシュールで笑った
ひと仕事終えた後の月見バーガー&塩釜焼き&スイーツは最高!
ボンタン狩りなんてワード初めて聞いた、スパイとして高杉らの仲間になる八っつぁんがベジータの髪型になるのは笑った。グラディウスは伏せないのにベジータは伏せるのはどういう基準…?
事件の終結後に神威一行の登場、ラストに向けてひと波乱あるか
風邪を引いてしまった柏田さんの看病に行く太田、料理が出来るのが意外だった。柏田兄との邂逅、表情と言動が見合ってないのが怖すぎる。太田のいい所を挙げる柏田さん、もはや公開告白みたいなものだった
柏田兄からちゃんと認められる日は来る、のか…?
オースティン先生の悩み、家庭環境の悩みはテロよりも怖い。一緒に暮らす人との対話はやはり大事なのは間違いないなと思う
仲間内での飲みで酔ってご乱心のヨルさん、ただいまのチューが脳によぎって爆発してしまう所がピュアで可愛い。ザ・平和な夫婦回だった
真面目な場面でもその言葉をちゃんと録音している、やはり彩羽はウザくて策士
5階同盟と共に行う演劇部の救済プラン、各々の持ち味を活かせる機会があるのはいい事だなと思う。最後のシーンがちゃんとさゆみんの演技でよかった…
幼き日の比名子と汐莉の出会いの話、幼いが故の怖いもの知らずだった所から全てが始まっていたんだなと感じさせられた。交流を通してその時に貰った人魚の血、それが今の彼女を作っていたのだと
休みの日に小桜さんと一緒に出かける青野、いつもと違う雰囲気の小桜さんが可愛い。ぎこちなくなる気持ちも分かる…
小桜さんをかつていじめていた同級生の篠崎の登場、それに対して本気で凄む青野の表情から鬼気迫るものを感じた。傷心の小桜さんを慰める所もカッコよかった、別に他の人の人生を狂わせたわけじゃない。とりあえず篠崎は死すべし、こういう奴をネタにもならない悪役なんだなって思う…
ゴタゴタはあれど、青野と小桜さんの距離というものが縮まったエピソードだったなと思った。やはり小桜さんは可愛い(2回目)
いよいよ始まる有馬記念、自分で試して走法を教えられるのはベルノの強み。褒められると弱い(確信)
ルドルフが動いてくれたから今のオグリがある、出走前に2人がタッチするシーンがエモくてよかった
皆が色々な思いを馳せる中で始まるレース、あまり難しい事を考えずに走る方が性に合っているオグリ。確かにイメージ通りかもしれない()
負傷しつつも走り続けるディクタの姿が痛々しい、しかしそれでも止まらない。その中で仕掛ける白い稲妻タマモクロス、勝つのは誰…?!
死柄木もスピナー達ヴィランからしたらヒーローだった、最後にデクに対して頑張れと言うスピナーもまたエモかった
彼らに憧れる新入生達も多くいる、持て囃さられるのが苦手なかっちゃんが可愛い
トガちゃんを助けられなかった事を悔いるお茶子に対して君は僕のヒーローだと言ってくれるデクのシーンが素敵だった、彼女の優しさというものは唯一無二のものなのは間違いない。クラスの皆を見守る相澤先生のその顔も優しかった
最後に出て来た不穏な雰囲気の少年は…?
昔のヨーコは長髪だった…!?地下空洞でヨーコが観たものは何だったのか、それは敢えて触れない。巨人はいないと言うアイリはどこまでもリアリスト
華厳の滝を目にして涙するヨーコ、あの光景は確かに圧巻だった
人類をアップデートするという開発もハッキングで混乱へ、人格操作も出来るとか危険過ぎる。トワサの開発が世界を滅亡に追い込んだとか地獄でしかない、どんどんトワサが病んでいく描写がまたしんどかった。アンドロイド達がテラと戦う話とかも補完して欲しいなとも思う
あの事の再来とならないようにAI技術に踏み切れないようにしていた、今のアキラはアンドロイド。目覚めたらアモルが成長してる…?!どれだけの時間が経過したのだろうか