犯人探しが茶番。
推理自体に意味がない、ちゃぶ台返し。
何でもアリの設定に、視聴する気も失せた。
「鏡に映らないので目撃してない」って言い訳も
吸血鬼と組んでる設定なのに、何を屁理屈こねてるんだか。
視聴者の裏をかこうとの画策が、もはやイタイ。
茶会はそこそこに、いろんな事件がポツポツ。
まるでゲームのイベントのよう。
結局 茶会がなんぼのもんか、全く解らなかったし、
球数だけ多くて、雑なイメージ
なるほど、この世界線により1期のベースにあった未来分が補填され、
1期24話に繋がるというストーリーということか。
1期のラスト回が唐突だったのは、これで説明がつく。
しかしながら1期23話,24話のタイムマシンと主人公の2重存在は
矛盾として残る。
2期23話のまゆしぃ達が、その矛盾をうまく回避しただけに、
その矛盾は惜しい。
AI による概要:投企(とうき、独: Entwurf)は、
マルティン・ハイデッガーやサルトルが用いた実存主義の概念で、
人間が「被投」という事実(世界に投げ込まれた存在)を受け入れつつ、自らの存在可能性を未来に向かって積極的に創造していくこと。
自らの可能性を将来へ投げかけ、人生を主体的に創り出す生き方を指す。
だそう。
この副題は深い。
「リナシメント(Rinascimento)」は、
イタリア語で「ルネサンス(再生・復活)」を意味する言葉
突然、2036年の終末世界に。
そこで廃人同様になっていた主人公の脳に、2011年の脳のデータを上書きって。
それで、再生なのだろうが、何でもアリになってる。
並進対称性は、並進操作(平行移動)に対して対称であること。 及びその性質。
だそう。
彦星である主人公を世界線に置いたまま、まゆしぃが過去に。
残念なのは黒幕のレキスネン教授のトドメを刺さなかった事。
ここで教授さえいなくなれば、かがりは洗脳されずに済み、
つまり教授が未来から、タイムマシンの情報を得る事も無い。
タイムマシンを巡って教授が画策した、第三次世界大戦の火種を完全に消す事が出来たかもしれないのに。
AI による概要:アルタイルは、
わし座で最も明るい1等星(0.76等級)で、太陽系から約16.7光年に位置する地球に近い恒星です。七夕伝説の「彦星(牽牛星)」として知られ、ベガ(織姫)、デネブとともに「夏の大三角」を形成します。
だそう。
まゆしぃから織姫の話が出たので、アルタイルは当然…。