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全体
普通
ストーリー
良くない

事件簿と言いながら、人外を含んでいるので、
探偵や推理に意味がない。
謎解きは見かけだけなので、解決しても納得感が無い。



犯人探しが茶番。
推理自体に意味がない、ちゃぶ台返し。
何でもアリの設定に、視聴する気も失せた。

「鏡に映らないので目撃してない」って言い訳も
吸血鬼と組んでる設定なのに、何を屁理屈こねてるんだか。
視聴者の裏をかこうとの画策が、もはやイタイ。



普通

茶会はそこそこに、いろんな事件がポツポツ。
まるでゲームのイベントのよう。
結局 茶会がなんぼのもんか、全く解らなかったし、
球数だけ多くて、雑なイメージ













ブラッド・ピットの「ファイトクラブ」を引用



ホラン千秋が、お夏をやっていたとは。
どうりで。



Teil4 賭けをしないものは、何も手に入れない



なるほど、この世界線により1期のベースにあった未来分が補填され、
1期24話に繋がるというストーリーということか。
1期のラスト回が唐突だったのは、これで説明がつく。
しかしながら1期23話,24話のタイムマシンと主人公の2重存在は
矛盾として残る。
2期23話のまゆしぃ達が、その矛盾をうまく回避しただけに、
その矛盾は惜しい。



AI による概要:投企(とうき、独: Entwurf)は、
マルティン・ハイデッガーやサルトルが用いた実存主義の概念で、
人間が「被投」という事実(世界に投げ込まれた存在)を受け入れつつ、自らの存在可能性を未来に向かって積極的に創造していくこと。
自らの可能性を将来へ投げかけ、人生を主体的に創り出す生き方を指す。
だそう。
この副題は深い。



強い信念を持って、再挑戦を決意する主人公
こうなると、ハッピーエンドしか想像できない。



「リナシメント(Rinascimento)」は、
イタリア語で「ルネサンス(再生・復活)」を意味する言葉
突然、2036年の終末世界に。
そこで廃人同様になっていた主人公の脳に、2011年の脳のデータを上書きって。
それで、再生なのだろうが、何でもアリになってる。



また抜け出せない状態に…。



並進対称性は、並進操作(平行移動)に対して対称であること。 及びその性質。
だそう。
彦星である主人公を世界線に置いたまま、まゆしぃが過去に。

残念なのは黒幕のレキスネン教授のトドメを刺さなかった事。
ここで教授さえいなくなれば、かがりは洗脳されずに済み、
つまり教授が未来から、タイムマシンの情報を得る事も無い。
タイムマシンを巡って教授が画策した、第三次世界大戦の火種を完全に消す事が出来たかもしれないのに。



AI による概要:アルタイルは、
わし座で最も明るい1等星(0.76等級)で、太陽系から約16.7光年に位置する地球に近い恒星です。七夕伝説の「彦星(牽牛星)」として知られ、ベガ(織姫)、デネブとともに「夏の大三角」を形成します。
だそう。
まゆしぃから織姫の話が出たので、アルタイルは当然…。



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