ガッシュか?
あんな高価な石を棄てるなんて もったいない。 私なら数mのヒモで引っ張って持っていく。
憑依と言われる乗っ取りがあることを知っていて、2名収容した時に 片方しか電波暗室に入れなかったのは、オカシイと即座に思えた。 これは脚本に都合が良いように、ワザとうっかりしたのだろう。
しかし、決着の仕方は見事だった。
3部作の最終章 第2部の「燃焼」に続き、冒頭から中盤までは ずーっとカジノのチュートリアル。 全体3時間のうち、1時間程をカジノに使ったことになる。 対パ重視というワケではないが、視聴は間引かせてもらった。 個人的に こういう尺の使い方は あまり歓迎しない。
3部作の中盤 途中からはカジノのチュートリアルのようだった。
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