古文書の日記がアホギャルで草
Twitterで一部のカットが万バズして他のCGキャラでミームとして扱われてたが、海外勢も不自然に写ってるのは思うところは一緒なんだなw。 実際流れで見たら違和感はそこまで無かった。だが、切り抜きで繰り返しで見ると違和感が出るカットだね。 作画とCGのフレームレートが不一致のカットはアニメ業界ではタブーだし、作画とCGを同じカットに組み合わせるのも「セルルックCG」で作画に馴染むようにしないと絵が不自然になる。
「ダンサーの顔してる」と言われても肝心のCGモデルが無表情なんすわw 脚本良いのに"CG"が全て駄目にしている感が否めない
追放系に珍しく、追放した側と追放された側が対峙して和解する感じ、良いね ありきたりな作品だと思ったが、1話目からここ迄で良い意味で印象が変わった。
月が地球に接近している? 月が欠けて接近してくるということは、月の外側から外的衝突? 月を動かす外的要因ってなんだろうか?… 月の接近による天候異常、生態異常
地球規模で終末なのね
なんやねん、ダンスだけじゃなくて青春もかよ 雨の確認を勘違いして手を繋ぐなんて、天然可愛いかよ…
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