なんか最後バトルものになってワロタ。
綾小路のキャラが好きなので観てます。
今期は頭脳勝負要素が少なめだった気もします。がこの先のストーリが気になるので☆5で。
予想通りではあったけど、無人島試験編が大半を占めましたな。
今期で何より良かったのは終始作画が安定していたことかな。言っちゃ悪いけど、一年生編は中々不安定だったからね...(尚、17年の1期は覚えてない)
5期も同時に決定されたけど、ここでは遂に「あの」特別試験が出るから楽しみだわ。
原作未読
恐らくここから先を描くために2期と3期は作られたんであろう2年生編を楽しみにしていたが、学年を横断するようになったこととホワイトルーム絡みの展開が進んだことでかなり見応えがあった。
特に1年生ズは誰が敵かを探る必要があり考察しがいがあった
1学期が終わるが、なんか呆気ない幕引きで本当の刺客がまだ潜んでいるor新たな刺客が送り込まれてくるとかありそう
個人的には八神の胡散臭い喋り方が気になり過ぎていつかこいつは豹変しそうだと睨んでる、櫛田を爆弾に仕立て上げるとかか?
3年生も南雲がこのまま終わるとは思えないし、鬼龍院の掘り下げがあったのも2学期以降で効いてきそう
同学年の方も特別試験とかで動きが出るんだろうけど、なんにしても続きが待たれる
ええやん!ええやん!
相変わらず高度な頭脳戦をしているようで、実際のところは暴力で話が回っていて面白い。
また無人島サバイバル!?wと笑っていたけど七瀬の水着がエロかったのでありがとう。
天沢一夏は喋ってるだけでエロかった、ありがとう。
原作は既に読んでたからいい感じの復習になってよかった。
よう実やっぱおもしれ~~~。
ただ、2年生編の無人島試験は「結局全部暴力で解決かよ!」感があり、原作のエピソードの中でもそんなに好きな話ではない……。
面白い!16話もあったのにすぐ見終わってしまった。
まだ謎がいっぱいあるので5期も楽しみです。
5点
ちょっと独特な映像に最初は慣れなかったが、すぐ慣れた。
5期が始まるまでにある程度原作を読み進めたい。
メスガキ天沢と忠犬七瀬
甲乙つけがたい…
長く続いてるよう実シリーズ、進級して一癖ある新入生達の登場やホワイトルームからの刺客が来たりと展開としては色々な動きがあったクールだったなと思った。綾小路清隆という男の力が周囲に知られていく中でどのような展開を見せていくのか、次シリーズも待ちたい
4期になって面白くなってきた。
5期も楽しみ。
バトルシーンすごすぎる。個人的に天沢の声がドンピシャだった。
5期が楽しみ!
1年生編から作画が進化した
また、綾小路を退学させるためにホワイトルームから刺客が新入生として送り込まれ、誰が刺客か分からない状況がなかなか良かった
無人島編も格闘技など色々と見れたので楽しめた
面白かった!でもなんかちょっと違う、でもうまく言語化できない。
勿論良いポイントもたくさんあった。
でも原作を読んだときの引き込まれる感じがなかった。
うまく説明できないのが歯がゆい。
というのが最終話見終わった感想です。
良いポイントは作画の進化と戦闘パートでしょうか。
なかなか気合入ってました。
作画のきれいさも相まってすごかったですね。
月城理事長代理ってあんな風に戦っていたんだ。
ただなんでしょうね。
映像でみると無人島の森の中でクイズを解いているシーンというのは映像にするとかなりシュールで。
ちょっと覚めてしまった。(これは一期も一緒か)
主題歌はOPとEDともに良かったですね。
特にEDの映像の綾小路ハーレムは笑える。
どうやら5期も作られるようですので楽しみに待っていましょう。
あんまりアニメ化に向いてる作品とは思わないけど、ちゃんと捉えて上手く落としてると思う。
キャラデザもだいぶ変わったけどこっちの方が好きかな
5期はもっとおもしろいから楽しみ!!
戦闘シーンは力入ってたなぁ。あと女子も魅力的な子多くて良い!
ただ続きが気になるようなワクワク感はなかったかなぁ
理事長代理は小物だったけど、1年生たちが良いキャラしてた。今後綾小路の脅威になりそうで続きが楽しみになった。
そして何よりキャラデザが刷新されて、作画も段違いに良くなっていた。今までは人気があって継続的に続編が作られているのに何故このクオリティ?と思っていたので、めちゃくちゃファンという訳でもないけどなんだか嬉しい。
やたらキレキレの戦闘シーンはシュールでおもろかった。
1~3期の1年生編と比べて、だいぶ良くなったと思う。
1年生編は作画は酷かったし、クラスの人数が少なかったりで色々設定が変わってたりしたし、1学期を12話程度で収めるために大幅カットしてわかりずらかったりと色々問題があった。
でも、4期の2年生編は、作画がだいぶ良くなったし、クラスの人数もちゃっかり40人に修正していたし、16話にしてカットの数を減らしたりしていてだいぶ良かった。
それに繋がるけど、最初を4話にして一番最初の特別試験が終わるまでを一気にやったのもとてもよかったと思う。あれは一気にやるのが正解な気がする。
物語は面白いんだけど、原作を読んでしまっている分、結果を知ったりしているから少し面白さが減ってしまっている。でもこれはアニメに言うようなことではないからあれだけど、アニメならでは(映像があるからこそ)の面白さがあったらもっといいかなと思う。
最後にアニメ5期の制作決定があって、多分2年生編の2学期の話になると思うから、そこの内容に期待しようかなと思う。あとは、2学期でどういう体制で放送するのかも重要かなと思う。2学期は記憶が正しければ少し長かったような気がするから、今のままだとまたカットが多くなるみたいなことになりそう。2クールにするなりしてそこをうまく調節してくれたら神だな。(ただの願望)
とにかく、よう実4期(2年生編1学期)楽しんで見ることができました。5期制作決定もおめでとうございます!期待して5期の放送を待っています!!!
作画評価はよう実バイアスかかっているので甘め採点
ホワイトルームからの刺客を推理しながら進めていた割には誰が刺客だったのか明示されず終了。
綾小路と七瀬のやりとりをキャスト被りのオーケストラアニメの2人と重ねながら観てたら自然と七瀬を応援している自分がいて滑稽だった。
初回4話連続の全16話構成。
最初の4話は2年生最初の試験編を描き、残りは1学期目玉の無人島編を丁寧に描く構成になっていました。
終了後に5期制作決定!の告知がありましたが、原作のストックはまだ潤沢にある (原作は3年生編を描いているし) ので、まだまだアニメでも楽しめそうです。
次回は夏休みの豪華客船編から始めるのかどうなのか…?
次回のシーズンも楽しみです!!
シリアス版『バカとテストと召喚獣』。学校が世界の全てである現役中高生だったら受けたと思うけど、学校以外にも色んな世界があること、同世代同士の関係以外にも色んな立場があることを知った世代には響かないかな。
一挙4話放送がピークだった気が…。
中盤は早く無人島行けよって感想しかなかったわ。
時代は暴力、なんだよね。
デアラみたいな作画の一新は構わないんだけど、シナリオのダイナミズムに対して演出が質素すぎるのが気になる。前シーズンのこってりしていた演出がよう実にはあっていたのに、淡泊な方向性へとシフトさせる必要性は無い。
率直に言って、本作はそこまで高尚で崇高な文芸作品ではない。むしろ、過剰なまでのマキシマリズムとドーパミンで視聴者をタコ殴りにするような、大衆娯楽の極致であるはず。褒めてます
だからわざわざ空気系みたいな方向性にしなくていい、そういうの上伊那といい若い演出家の中で流行ってんの?
そしてとにかくテンポが悪い
今までのシーズンで1番面白くなかった
新一年生と理事長代理が綾小路を狙う話を長尺で描いているが、思わせぶりに出てきて長々と何か狙っているムーブをするわりに、さして見せ場もないままあっさり退場していく。基本的に相手の動き方を調べて殴ってリタイアさせるみたいな単調な話を長々と描いているようにしか見えず、そもそも殴ってリタイアが許されてるルールなのかも不透明で、彼らが何をしているのか全体的に常に意味がわからない。
宝泉はともかく、七瀬と天沢は(南雲も)本当に長々尺を使ったのにわけがわからない動きをして退場していくし、理事長代理はゴミみたいなムーブした挙句最後に直接殴りかかってくるし、何がしたいんですかこの人たちは…?綾小路も何かすごい策でポイントも上位に行くのかと思いきや特にそういうこともなく、15話ぐらい使って島をうろうろしながら七瀬と理事長代理を暴力で撃退して教師を呼んだだけで、作品として何が魅せたかったのかまったく理解できないまま終わっていった。
相変わらず舞台設定もふわふわしていて、この作品世界を成立させる基盤みたいなものもわからず、目的もキャラクターの狙いもキャラクターが凄いかどうかも何もわからない。いつかわかるかと思って見続けてきたが、特にそういうこともない。綾小路は喧嘩が強いことしかわからないし、競い合っているライバル?たちが凄いところも特に描かれず、大人も含めてなんとなく知略ごっこ・バトルごっこして遊んでるようにしか見えていない。最後、天沢の退学をホワイトルームが決められるなら、綾小路の退学もホワイトルームが決められるんじゃないの?何もわからない。
今回作画はかなり良くなったのだが、逆にそれが仇になっているというか、前期までは作画もぐだぐだの低予算アニメだったからこそ期待値も低く、話がぐだぐだでも低予算で原作をうまくアニメ化できなかったんだろう、と捉えていたのだが、今回は初回4話一挙放送で尺を延ばし、作画もかなり力が入っているにもかかわらず、面白さ(面白くなさ)が前期と特に変わっていない。原作の問題なのか、制作の問題なのかわからないが、見続けても私が期待するものは出てこなそうということは今回でなんとなく理解した。
いまいち
よう実もいつの間にか4期。長く制作されているシリーズはそれだけで凄いわ。4期も初回放送まさかの4話連続でやるとかいう攻めすぎ構成で、なんとかキリのいいところでクール内に収めようとする気概は感じた。
中身に関してはクセのある下級生の登場、ホワイトルームからの刺客の匂わせ、綾小路の実力が徐々に明るみになど変化が大きくありつつ、展開として面白さにすべて直結してたかは怪しい。5期も制作決定ということでどういう展開になるのかは楽しみに待ちたい。
原作既読。そもそも論として、無人島サバイバル試験は原作でも個人的にはそこまで評価の高いエピソードではない(こういう展開は今後も何度かある)。そのため、どれだけ上手く作ってもストーリーとして「良い」止まりであり、アニメとしては設定の分かりやすさや伏線の張り方が重要になると考えていた。序盤の1〜4話、宝泉周りは比較的シンプルな内容だったこともあり面白く観られた。しかし、それ以降は誰を視聴者層と設定しているのか疑問に思うレベルで、試験内容の分かりづらさ、登場人物の配置の意図、各キャラクターの行動原理などがことごとく伝わってこない。一方で、どうでもいい部分は妙に丁寧に描写されるなど、取捨選択も理解し難く、原作を読んでいる身からすると首をかしげる構成だった。結果として、かなり出来の悪い作品になってしまった印象。本来キーパーソンとなる人物の解像度もほとんど上がらず、この状態では今後どれだけ上手くアニメ化しても作品に深みは出てこないだろう。アニメだけではこの作品の魅力は伝わらず、原作が好きなだけに残念な気持ちが大きい。とはいえ、2年生編はここからが本番という印象で、内容的にもかなり面白く、アニメとしても映像化しやすいエピソードが続く。ここまで頑張って観た人には、このシーズンで離脱せず、5期以降まで付き合ってみてほしいと作者に代わって弁明しておきたい。制作会社については個人的には糞中の糞認定だが、唯一評価したいのは天沢のメスガキ感をこれ以上ないレベルで表現できる声優をキャスティングしたこと。この一点だけは素直に良かった。
14話で視聴中止。14話までの感想。
3期までは原作未読で視聴し、それなりに高く評価していた。しかし4期は放送を待ちきれず原作を先に読んだ状態で見始め、結果として楽しめず、視聴中断。
当初は先の展開が分かっていることが楽しめない原因だと思っていて、序盤は内容を知っていることで新鮮味が薄れ、アニメ版では描写不足や省略も気になったが「原作未読ならもっと楽しめたかもしれない」と考えていた。
しかし視聴を続けるうちに、不満の原因は原作既読だけではないと感じるようになった。
自分が『よう実』に感じていた面白さは、試験ルールや戦略そのものではなく、綾小路の真意を推理する過程にあった。意味深な行動や伏線が積み重なり、最後に種明かしで納得させられる構造が魅力だったように思う。ところが4期中盤以降は、試験の詳細だけでなくキャラクターの行動原理や綾小路の意図まで十分に描写されておらず、原作既読でも何が起きているのか分かりにくい場面が増てきて、以前なら楽しめていた「綾小路の謎の行動」が、次第に理解できないことによるストレスへ変わっていった。最も今回はその謎の行動自体も省略されてしまっていて、サバイバル編では漫然と島をあるているようにしか見えない。省略そのものが問題というより、省略する際に作品の面白さを支える削ってはいけないところまで省略してしまっている。そのの結果、人物の心理や行動理由が理解できなくなり、自分がこの作品に感じていた魅力が失われてしまった。
最終的には、原作既読だから楽しめないのではなく、原作で面白いと感じていた部分がアニメ版では十分に表現されていないと感じるようになった。そして、このまま視聴を続けると原作に対する好意的な印象まで損なわれそうだと思い、14話で視聴を中断した。
よう実アニメって、ぶっちゃけ章の間全部すっ飛ばして、最初と最後だけ見ても話の流れ的に成立しそうだよな
ほんと好みのはっきりする作品だこと
https://abema.tv/video/title/25-73?s=25-73_s4
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