絵コンテ・演出: 石原立也
なんだこれは……
バンド結成、猛特訓、激アツライブ回……まさかのバンドものアニメーションの系譜か?
もうなんでもありだが、電気の夢を大勢の人々が共有した貴重な瞬間だった
ケイトの父は先生と呼ばれていたがどういう関係なのか
そして清六人形は何者なんだ
バンド回。ファミコングラフィックと昭和アニメっぽい絵柄でサクサク進むダイジェストパート。世界観ガン無視ヘビメタキャラソン…だいぶぶっ飛んでた。
狂気乱舞な回。絵コンテ・演出は石原立也。
放課後ティータイムを期待して出てきたのはDEATHDEVILSでしたってね。
電氣ってすげー(KONAMI感)
謎を謎で覆い尽くしてカオスが極まる、京都アニメーションだから許されるような単話だったかなと。
個人的にはかなり好み。
今回も挑戦的アニメーションな京アニ、好き。
ペダル漕ぎすぎて稲子の声が部分的にヘビメタになってしまったってことかな?笑
エレキギター?エレキ三味線?電氣を使った発明という形で、今当たり前に存在するものが作品の世界観にあった形で毎話展開される、面白い。
物語の本筋もそろそろ進みそうな予感。
まさかのデスボイスにヘドバン
声出して笑ったわ
opなし。オルガンの動きが細かいし、あまりにうるさすぎてセリフの音量が減ってるの細かい!!
電気楽器。うわぁ急に劇画調になるなぁ!? 絵柄で楽しませてくれるじゃん!!
で、曲が終わる頃に絵柄が元に戻るのタイミングが完璧すぎる。
ケイトちゃんパパ登場。日本語がうまい。何故脱いだ洋輔!!
無加工音声とデスボイス加工音声でもうめちゃくちゃだよ!! デスメタルになっちゃったよ!!
健吾さんもなんでそうなるねんwww映像がやりたい放題でカオス。
その勢いで特殊EDに突入したのもまた笑った。
Cパートは洋輔の秘密の場所か……
三添パークに機関車トーマスおったぞ!
蒸気オルガン(笑)ある意味、蒸気の無限の可能性を感じるわ。
電氣三味線!これは未だに実現してないなぁ。
けいおん!を思い出す。
何?この画風……何オマージュ?
イタチだけにガンバの冒険か?
なぜ脱いだし(笑)
三味線の弦が増えてる。
ヘビメタやんけ!!
さすがに観客ダイブまではないか(笑)
革新すぎた音やったなぁ。
このアニメにバンド回あるとは。しかもヘビメタだしこんなに受け入れられて。
楽しそうなもん作ってるな。
話の趣旨がイマイチ掴めなかったけど、バンドがなんか凄かったしまぁいいか!(ヤケクソ)
途中イナリがオロチになってた
琵琶と三味線がベースとギター?
もう、こういう演出なんだと割り切るしかない
まさかのヘビメタ!!?!?!!
毎回挟まる謎作画ゾーン、どんだけバリエーションあるんや
けいおん!くるか!?と思ったらデスメタルだった…
ちゃんと会場ぶっ壊すまでがお約束
また3人でやりたいとか稲子言ってるけど、床ぶち抜くとかなかなかないし、多分出禁だぞ
1話から想像した世界とはまっったくもってかけ離れた狂気に満ち溢れた回。電球作って電気の時代や!ってリアリティラインはどこへ?しかし、これはこれでやりたい放題で個人的には好き。作ってる側も楽しく作ってるんだろう。ギャグはバチクソ滑ってるし、京アニの無駄遣いも甚だしいが、応援したい気持ちにはなる。
ヒロイン達でバンドをやるというトンデモ展開、これが令和版のけいおんですか?昔のアニメ風の特訓パートといい、この作品は一体どこへ向かって行っていくのか…
裏でヒロイン達のサポートをする喜八と健吾、まさかのメタルサウンドなのは笑った。カオス過ぎる
最後に出て来たのは機械化した清六…?
こんな時代に未だそんな文化と音楽は無いだろというのは置いといて、まぁ古くから音楽が自由と反抗の象徴で在ったりしてる訳だから、なら遅かれ早かれ時代を先取りしまくったロックという文化と音楽が此の時代に此の地に生まれるのも別に不思議では無い、のかも?兎も角色んなもんに縛られてる稲子が音楽を通じて常日頃堪りまくってたもんをぶちまけたって事がメインであって、誰かを信じようとする稲子が自分自身が此れ迄積み重ねて来た事と抱える想いを信じる事で、縛り付ける様々な物から解放されて自由になれた、ってとこなんだろうな。そういう意味では喜八も稲子の事を信じられるようにはなってるようだけども。
まぁ結局親父としては家も娘も酒蔵も守らんきゃいけないという状況に縛られて如何にも立ち行かないって感じだけど、こんなのを見せられては流石に強くは言えなさそうだろうか。まぁまた何かやらかすようなら規子が鉄拳制裁するだろうけど、此の人に腕っぷしで適う奴なんて居るんだろうか。然し健吾は一体如何したってんだろうか、其の想いを吹っ切るように発電機をぶん回しまくってたけども、こっちも色々と複雑になっていきそうかな。洋輔は突然半裸になって踊り出したりと相変わらずおもしれー男をしてる一方で、人生を狂わさせた清六へのヤンホモも加速させてて、こっちもこっちで如何なるやら。
荒城の月
そのメリーゴーランドどうなってんの
この世界観でバンドを!?
この作品のギャグセンス独特過ぎるな
この作品はギャグのつもりで描いてることがそこそこスベってる気がしなくもない
洋輔何故脱いだ…
体力要員健吾さん
この時代には早過ぎる音楽ではないか…
静六人形、死体を元にしてるんじゃないよね?って思ってたけど包帯巻かれてるしやっぱり死体なのか…?
自動演奏はさほど高度な技術ではないけどね。
オルゴールも電気無しで鳴らせるし。
今回はいい勝負だったのでは。
荒城の月!?もう三添出てくるだけで笑っちまう。ネタキャラとして優秀すぎるだろ。
バンドをするとかいうトンチキな展開ワクワクしてきた。京アニの悪ふざけの作画もありつつ、はちゃめちゃな脚本でワロタ。
三添が用意したのは蒸気人形による演奏!?wwwwww 本人はプリズムジャンプしててわろた。
一方喜八たちはバンド演奏。チャリ発電、急所直撃。稲子をステージに上げるまでの流れとそこから披露されたメタルサウンドにクソワロタ。
マジで今期一笑ったわ。面白すぎる。こういう回の最後にちょっと気になる要素も入れるのなしね。
お話とか音楽に新しさは感じなかったのだけど、映像表現と合わさった時のカタルシスが凄かったな…