今回のが正式なオープニングかな……?
こんなに爆笑しながら観たTVアニメ回は久しぶりかもしれない……自分の中の何か引っかかってしまった最高のトンチキ回だった……
竹バンジー←意味がわからない
竹バンジーの反動で船にホールインワン←わからない
縦穴クライミング←わからない
最後の健吾さんのトラウマ顔で温度差ヤバすぎるだろ
冷静に考えたら後先考えないバカムーブや、ありえない展開がいっぱい起こるんだけど、ここに至るまでのお話の広げ方も割とそんな感じだったなぁとなり、一周回って納得する。
最高だよ……
勢いがあって良かった
友情、蓄電池とモーター、最後はパワー
健吾とスチュワート先生の関係は前回から示唆されていたが気になるところ
なぜスチュワート先生は目録を持っているのか、そしてスチュワート先生の手元にある目録には何が残されているのか
お金とか弱気に騙されるなよ!
京都が煤煙で汚染されているだとっ!?
滋賀までは煙はこない、
健吾は化け物か?それともこれが当時の日本人のデフォルトか?
このED曲癖になる。
特殊opが続いていたので通常opは久々。
駆け落ちの名の通り、住んでいる場所を飛び出すのだろう。お互いの夢を叶える為に。
滋賀に洋輔の息がかかっているのが辛い逃亡だな。洋輔が喜八の考えを読んでいるのがさすが。
ここのチェイスはダイナミック。なるほどモーターか!
健吾さん超人すぎない?? おかげで逃げられたけど!
スチュワートさんに対する健吾さんの反応を見る限り、過去に何かあったのは明らかだな
急に駆け落ちとかあまりにも急展開過ぎて困惑
滋賀に駆け落ちしてスチュワートさんに身を寄せるということだけど、どういう経緯で目録の片割れがここにあるのだろうか。
駆け落ち!?逃避行だー!!!
健吾さん、2人と荷物抱えてあの縦穴よじ登るのゴリラすぎる
スチュワートさんに対する反応の理由が次くらいにわかりそうだ
逃避行パート。よく動く。
規子さんがあっさり滋賀に向かったとか言わなければもっと時間稼げたのにとか思ったりする
逃避行に見せかけたギャグ回来たな
勝手に結納まで進める洋輔はやはりヤバい奴だった、逃亡する喜八&稲子vs洋輔のチェイスシーンが迫力はもちろんコミカルな感じもあって見応えがあった。健吾のパワーキャラぶりに笑うしかない、この場を切り抜けられたのはもちろん彼のお陰だけども…
対面したケイトの父親は何かしらの秘密を知ってるのか、健吾との関係性は?
その結納、ちょっと待ったーーーー!!!
真実の愛が見つかるホットスポットといえば……
そうだ、滋賀に行こう。
こいつらいつも追いかけっこしてるな。
モーターボート🚤で逃げろ!
健吾さんのぶっ壊れ性能を見ると、世界最強なのは蒸気でも電氣でもなく、圧倒的なフィジカルなんすよ。
グーパンだよグーパン。
ドタバタ逃走劇は圧巻の作画やな… 話も新章に入った感じでこれから種明かし次第でかなり面白くなりそうなオーラ(今期のアニメは滋賀がテーマなの?)
家の借金を何とかしないと堂々巡りだと思うが先生と呼ばれる人との出会いで何か変わるか。
健吾さんのオスゴリラ味あふれる回。味方に付いてくれてよかったね。
スミスさん(ケイトの父)と健吾さんとの間に何があったんだろうね。清六とも関係あるようだし。琵琶湖の地で一波乱あるかな。
前回に続きまたも規子に抑え込まれるとか大概過ぎやろ親父も、まぁ洋輔との結婚に家と酒蔵がかかってるから無理ないのは分からんじゃないが。
そんな洋輔との結納と新たな目録を巡って揺れる稲子と喜八だったが、一人じゃ信じ切れない事も大丈夫だと言う誰かが居るなら如何にか貫き切れるってくらいには、色んな事を経て互いに信じられるようにななって来てる、のかも?
然し洋輔との逃走劇はなかなか熾烈なものとなったが、同行した健吾も前回から抱える想いは複雑そうでなかなかに大変そうだが、ってかとんでもなくフィジカルがクソヤバ過ぎやろ何処迄も。そんな健吾も喜八や洋輔と同じく清六に人生を狂わされた会の一員なようだが、そういう奴等は須らくおもしれー男と成り果てる定めなんだろうか。
兎も角如何にか滋賀に辿り着きはしたものの、其処で3人に何が待ち受ける事や。特に健吾は傷口に塩を塗りたくられる目に遭いそうな気がしてならないが…。
琵琶湖疎水を通って大津に向かうのか。
定期便はいつ頃からあったのかな。
稲子の結納姿かわいい
髪型がこの時代っぽくない気もするけど、まあ今更か
洋輔がギャグ枠寄りな描写はこれまで山ほどあったけど、健吾の扱いも相当おかしいな…
変にギャグっぽくせず普通に作った方がいい気がしてしまうんだけど
ケイトの父親はいったい…
健吾の様子 (前話から怯えてるか避けてる感じ) をみるに何か怪しいな?
稲子の振り袖、モエー。三添結納までもう強引に進めてんのかよ…あいつマジで…。
稲子の逃亡かつ目録の続きを探しに、喜八とともに滋賀へ。実質、駆け落ち。
舟と車の川でのチェイスシーンはアニメーションとしての面白さがあったね。この辺はさすがだな。
健吾さん、2人担いで壁登りは流石にパワー系すぎる。そこまでしてたどり着いた滋賀。そこにあるものに健吾さんは思うところがありそうな…? 話が動いてきたね。
半クール使って新章に入ったらしいが、今までのお話は何だったのでしょうか。
新章入ってまた追いかけっこ始まったよ
ルパンとかジブリぽい?大袈裟でコミカルなアクションを今の作画で見られて楽しかった!3D CGでドリーズームって出来るものなんだ。