スピカ、これから挽回するの相当厳しい状況ではあるけど彼女ならとも思わせてくれるよな。100ptのダイヤさえ手に入れば。
あのワームがいる洞窟!もう一回粘液だらけになってくれ!!と思ったらスピカは向かわないことになって泣いた。
アリアに追いつくまでの最後の大勝負。直接対決か。
天王寺さんが吹っ切れたようで。本当にいいキャラだ。嘘をつかない=言えないことは言えないという、そういうまっすぐさが良いわ。お前がメインヒロインだ。
嘘はなし、の相手に縁談をどう思っているかを黙秘。それはもう答えなのよ…。
家に招かれ西洋文化に触れる喜八と稲子。そして電気目録へ案内される。そして健吾の様子がおかしすぎる。語られたのは清六の過去、戦争の様子。健吾は清六の死に際を見て、そこで電気目録を託されたからフラッシュバックしたのか。まぁでも大事なことだからちゃんと話しておけよとは思うが…。
兄が電気目録を大切にしていたことがわかって良かったと語る喜八。もう完全に前を見てるというか、子供の頃から純真さは何も変わってないんだろうな。電気目録が揃って何がピンと来たのか、三添に渡す?
新郷を討つチャンスを得たアスマ….の元に現れたイワンに新郷はあっさりやられて….。局面がかなり動いてきたね。
アスマの笑い顔が胡散臭い、それはそうすぎてワロタ。
修羅場だ….
山田家に訪問する西さん。山田家、マジでイメージ通りすぎる。部屋での2人のシチュエーション、ドキドキしすぎて初々しい2人が良すぎる。
受験年の夏、息詰まるけど適度な息抜きは必要。鈴木が言うような将来への漠然とした不安、誰もが思うところだよな。谷も親の影響でその道しか見えてなかった。だから、迷いができたことを喜んでいる。2人とも違う見え方が開けたね。
指定校推薦の話とかもリアルだな〜。自分は国立本命だったから一般入試にフォーカスしてたけど意外と肩身狭そうにしてるのとかは本当にそうだったなぁ。平の悶々とした感じ、受験期かつ思春期って感じだ。その間にも可愛らしすぎる東よ….。
公開当時劇場で観た以来13年ぶりに視聴。多分当時は呆気に取られて圧倒されただけだったけど改めて観るとめちゃくちゃ構成も映像も良くて素晴らしいな….。いよいよ公開の次編も楽しみ。
実質総集編。良いタイミングだね。
勇気のはばたきサイン、デュオで完全に”成った”よな….。
ライブたくさんで大満足。10月のリアルライブが待ち遠しい。
シイナとトワの対面。魔人の力は全て消さなければいけないという使命感を持つトワ。その力を受け継いで生きているシイナ。もう2人の道が交わることはないのか….。
そしてトワはもう仲間も巻き込まないモードに…。
お客さんを、見る!!!!
ちゃんとどう見てもらえるかというところにまでみずかがたどり着けたのは良い傾向だね。ちゃんと楽しかったと伝えるのも、これからもサーカス続けたいというのも、ようやく手に入れられた仲間だね。
侵攻作戦の最中、襲いくる吹雪。そんな中適切な支持を出していたのはモンゴルの方だった。戦への対処法、したたかさといった面で明らかに実力差があるのが見て取れるね。トルイは実力者だというのが印象づけられるし、むしろ民からしてもチンギスハンの面影を宿すのは…。
ドレゲネの様子が明らかにおかしい。ボラクチンに召集されてからか….。毒をオゴタイに盛ったのは…本当にドレゲネ…? これまでの様子を見てるとボラクチンがドレゲネを嵌めたようにしか思えないけど、巻き込まれるシタラとしたらたまったもんじゃないな。トルイが水を飲み干したシーンで映った口元が老いていた、それはつまり…。ずっと展開に釘付けにされる面白さが素晴らしいなー。
手島先生の回想。憧れの漫画家のアシスタントに。先輩の「地獄にようこそ」が怖すぎる….。
そしてここで寺村とも出会ったんだね。
自分の漫画を描きながらアシスタントするって、みんな漫画家は通る道なんだろうけど相当過酷だよな…。特に感覚派の天才のもとだと尚更、か。ただちゃんと見てるものは見てるし、言うことは言う。まずは世界をちゃんと見るところから、でメガネをかけるようになるところとかも地に足がついた脚本で素晴らしい。
アシスタントとして学んだ1年間、自分のネームは一向にまとまらなかった。だけどそこから湧いてきた殺意こそが作品を完成させ、先生から名前で呼んでもらう=はじめて同業者として認めてもらえた。
やりとりが現代に繋がるまでの流れといい、構成が素晴らしいなー。
淫魔相手でもセクソシスト(?)ぶりを遺憾無く発揮。そして娘はサキュバス。サキュバス相手に2回戦は流石にカムイもキツいんだ…。
地獄に堕ちても大暴れすぎてワロタ。
頼重孫いたんだ….神を継ぐことを定められた頼継。家系のこともあってだいぶ捻くれてしまっているんだな。
勝負をしろと吹っ掛けられ、時行は圧倒的な力量の差でわからせるわけだけど、真正面からぶつかってあげたことで本音を晒せたのはよかったね。
同格相手なんてそうそういないからそりゃ不慣れだよな。
クロエを狙った攻撃で全員庇おうとして貫かれてしまった…。ヒナタこれ致命傷なの….!?まじか….。
しかもクロエにも何か起きてるし、相当戦局が極まってきたな…。
ケーキのろうそく代わりにタバコ刺してるの流石に声出して笑った。ここまで極まってれば笑うしかないわ。
カンサイ=西、ということなのか…w 大学の友人たちの前では文字通り猫被るけど素が出る瞬間がいいわ。このエピソードでカンサイの魅力が上がったな。
餅つきのエピソード、なんとなくオチは読めてたけど想像以上の勢いでクソ笑ったし何度もループしてるのえぐすぎる。これがシュタゲですか?リゼロですか?まどマギですか?過去のエピで一番笑ったかもしれん。
真夏ちゃん、谷間長すぎ!?っていうのが終始感じられる回でしたな….。
赤石さんの怪獣化の秘密というか、怪獣という存在の謎みたいな仄めかしもあり。黒絵がどうしてこの姿になったのか、そして同種みたいなものはいるのか?お母さんは何か知ってそうだが….。
ふるさと!?きらきら星はまずい。
ユノの回想メインだけどこのアニメビオラが出てこないとひたすら平坦に話が進んでいくよな…。回想内に出てくるキャストだけ豪華!内田真礼、小原好美、岡崎美保。
今日高校生軽音グランプリの配信観てたので本気殿話は確かに。全体的にアニメーションも止め絵多くて勢いでなんとかした感が….。
鬼夜叉の冒頭の舞は人々の感情を揺らがせる。
大丈夫、まだ次があるのシーンまるでスラムダンクで山王が負けた後の堂本監督だ…。
上の世代が持たぬもの、新しいものを欲してるという義満。猿楽と田楽の勝負においては猿楽を推す、だからこそ勝てと。田楽サイドも追い込まれて後がなくなってきたからこその”誇りとは何か?”という自問が良かったね。この作品の本質だ。
溢れたもの、負けたものを掬い上げるのが芸能。求めているのは良い舞台、それだけ。お互い雨の中走って向き合い、一緒にやらないかと言い合う。そしてオープニング、良い演出だ!
マリエ普通に自業自得すぎてな。オリヴィアがヘラってしまったし….。
公爵様、結局反逆罪の擦り付けも見破られて滑稽すぎる。これで実質的にリオンが実権握った感じだな。
スバルからユリウスにかける言葉、良いなぁ。
その上でスバルは記憶を食べた張本人ルイと対峙。記憶が自己を形成する、つまり元のナツキスバルを取り戻すということは今のスバルが上書きされるということ。小原さんのアフレコが良すぎるな….じわじわと精神にくる感じが….。
そこに出てきたのはレム….!立ちなさいってレムの言葉だったのか。記憶では分からなくても、伝わる。決意が固まる。
忍びの里のロケーションめちゃくちゃ良いね。ゲームとかで出てくるとテンション上がるよね。
局さん!!!えっちすぎない!?酔ってるアリアンさんもいいね。
ノンナがお試しに行ってしまった。ビクトリアにとってはノンナがその先まで考えての行動だとは思えないだろうなぁ。途方に暮れるビクトリアだが、居ても立っても居られない。マイルズさんとの手合わせで奮い立たせてるようだ。
約束通り6回泊まったら抜け出してても帰ってきたノンナ。これで終わりとは思えないよな…あの奥さんが執着してくる気がする…。
と思ってたらやはり大きく動きあり、マイルズさんが組織の手先なのか…!?
ジェフリーさんももうビクトリアの正体勘付いていてさすがだし、エドワードにもほぼ目星つけられたか…。
それはビクトリアもわかっていて、機は熟したと国を発つ。
テストの結果はまぁ予想通りとして、セイランの死亡フラグ立ちすぎてて怖い….。でも先生の一言で生きて帰るということを強く意識し、アリのもとへ帰ってきた。それがまたフラグを強くしていき…。戦地で身体を貫かれても、帰ろうとした。セイランの瀬戸さんのアフレコもよくて、エンディングも良かった。こういうエピソードを本作には期待したいよね。