あー笑った笑った。これが今期のお隣の天使様枠だわ。獣人の差別話とかはくっそどうでもいいけど、発情が抑えられない淫獣と、そんな淫獣にじゅわる女子の絡みが、もう爆笑しながら見てました。僧侶枠に近い楽しみ方ができるな。視聴継続しようかな
いっや癖が強いなこれ!癖が強すぎて受けつけないところもあるが、この独特な世界観は目が惹かれる。子供が0.1%の超少子化社会になるとこうなるのか…。未だに話の全体像は分からないけど、このワールドに浸っていこう
これが青ブタミニスカサンタの続きですか?
ほう。なかなか個性的な設定。話の全体像はまだわからないが、いきなり「お前を殺す」から入るなど、惹きつけ力は抜群。「8月ならまだしも12月にこんな寒いとはな」というセリフからも、世界観はかなり独特そう。こういうのだと続き見たいなと思わざるを得ないよね。アンデラに近しい魅力を感じる。サイエンスSARUさんだし、これは視聴確定でいいかも
あのOP構成が引き継がれていて神。ますたぁは神!
一年前なのにもう懐かしい。そうそうこんなアニメだったよ。一人だけ違うとこ向いているなどツッコミ満載で、ほんとニコ動適正がある。最初からギャグへ向かわせたこういう作品は強い。視聴継続確定
最近OP、EDでの謎ダンス流行ってんのか?ディーナが現代日本になぜかいるけど、理由を考察した方がいい?それとも、作者の人そこまで考えていないと思うよ案件?
うん、ディーナが可愛い。視聴継続確定。
ゲーム内のプレイヤーの行動が実際にストーリーに組み込まれるという設定は面白かったのに、ゲームの中に転生すると途端につまらなくなった。もうこのゲームをやるアニメにしろ。
薄井友里さん初メインキャラ作品だから見てみようかな。やはりなろう系は主人公が強くあればあるほど面白い。威厳が大切よな
Twitterでバズったのを作品にしたやつって、出オチばっかだからな。点を繋いで線にすることの難しさよな。
思ったより話の幅が広いな。はーさん側の視点が描かれるCパートがすごく良かった。Cパートで種明かししてくれるのほんと好き。のんびり百合アニメはもしかしたら久々?視聴継続しようかな
こみっくがーるずかと思ったら、深読みめんどくさ百合アニメだった
キャラは可愛いが話が冗長的。ずっと同じ話してんなとなった。でも、佐藤さんもめんどくさいタイプなことは笑ってしまった
「ぐらんぶるより海入ってる」というニコ動のコメントに爆笑
ようやく秋アニメで面白そうな作品に出会えた。上田麗奈×石川由依というだけで良い。雰囲気アニメな感じはぷんぷんするが、一昔前の空気感は好き。
あとは異形百合にハマるかどうか。百合×グロ?は未経験のジャンル。どうなるかな
むしろここまでコテコテななろうで来るといっそ感心するんだよな。まだこういうのが残っていたのかと。変に独自性を出すより、ここまで極めてくれる方が個性的だよ。
まあもうここで切るんですけどね。恥ずかしくなってくる。
気持ちいいサンドバッグをひたすら見せてくれる作品か
出オチ臭はするが、個性的で良いね。暴力沙汰は起こすなとか、貴族の令嬢にする注意じゃない。ここから話を展開させられる気がしないが、しばらく見てみよう
絶対鈴代紗弓だと思ったら、鈴代紗弓だった。ぷっはー!しそう
ウザキャラは嫌いだが、生理的に無理まではいかない。宇崎ちゃんも普通に見れたし。ただ、下品さが前面に出ているのが鼻につく。童貞の歌とか。まあ、どっちかが3話までに可愛くならなければ切りかな
パーティーのくだりがつまらなさすぎて切ろうかと思ったが、後半はわりと良かった。ご主人様への愛が止まらずに無表情を貫けない展開、この作品で絶対来るだろうなと予想してたけど、思っていたより2828できた。
2話目にして淫獣が出てくるのめっちゃ笑った。ちゃんとピンクな妄想しているのは好感持てる
ただいかんせん作りが茶々すぎるな。3話目で新たな面白さを見出せなかったら切りかな
ズベズベしてきた
妄想というのは具体的であればあるほど楽しい。自分も中二病を患っていたが、このように超精巧な仮想現実を妄想するタイプのやつだった。
悪くはないな。きちんとギャグであることを全面に押し出している作品は良い。エピソードの茶々さとOP、EDが内容と全く合っていないことはbad pointsだが、青山吉能さんの演技も相まって楽しく見れた。出オチだとは思うけど。このギャグ空気がどこまで保てるか期待しよう
なお坊なのに勝ちヒロイン!?でもこの子は◯交しそうだからやはりなお坊か
出オチ臭はすげーするが、東山奈央さんの好きなタイプの演技を堪能できると思えば悪くない。やはりリンちゃんタイプのなお坊が一番好き。
原作既読。原作でも最後は微妙だった記憶はあるが、アニメで見ても微妙だった。
まあでも目が離せない展開の作り方は巧くて、当時話題になっていた理由がよくわかる。毒親、いじめ、人間の汚い部分を盛って見せてくれて、嫌悪感を抱くほどに作品として楽しく見れたかなと。そしてこの作品でなにより好きなのは展開のインパクト。まさか初手から自殺したり、いじめが殺人に発展したり、そしてまさかの二重タイムリープ。タコピーがハッピー星に帰れなくなった理由である二重タイムリープは、原作でも読んだときは衝撃だった。これはまあ話題になるわと(ちょうどこの話が公開されてから読み始めたから)。
インパクト重視の話だが、脚本として一番好きだったのは「まりなを返してください」のシーン。殺人という概念を知らなったタコピーが、人の命を奪うとはどういうことかと学ぶ。毒親からのギャップもすごくて、ここは一番印象に残っている。
展開のインパクトを一番の強みとしている作品だから、初見だったらもっと楽しめたかもしれない。これを初見で見れる人がうらやましい。鬱作品の初見の人の感想からしか得られない栄養素はあるので、ぜひアニメ化を機にさらに広まってほしいね。
最後数話の面白さは限界突破していたな。過去一面白かったと言っていいんじゃないですか。
絶望的な状況からの起死回生の一手。ここのスケール感とタイトル回収は今までで一番の回だったかもしれない。度肝を抜かれたよあの展開には。それが為せるのは、今まで4期かけて積み上げてきたゼロからの物語があったからこそよな。ここにきてまたゼロに戻すかと。皆のセリフも激熱で、まさに最終決戦というのにふさわしい展開だった。
そしてなんといってもそこから生まれた一人の科学者スイカの物語よ。千空から科学の偉大さ、そしてトライアンドエラーの大切さを学んでいるからこそ、成し遂げられた7年。科学発明のワクワク感は初期に比べたら薄くなりつつあるけど、科学の再現性という最も大事な要素をここにきてストーリーに織り込んでくるのは、稲垣先生は本当に科学が大好きなんだなと。あと、4期で一番好きなセリフは、龍水の「科学の真髄は、未来へとただ地道に、楔を打ち続けることだ」。人の最も偉大な力は「伝承」とよく言われるが、まさにその人類の歴史を凝縮したかのような4期でした。
この面白さが生み出せるのは、やはり今までの積み重ねなんだろうな。進撃の巨人もそうだが、何巻もかけて紡いできた物語がすべて活かされる構成を描ける作品は、やはり強いよね。この物語を最後までアニメで見届けられるのは、何にも代えがたい幸福と言っていい。いよいよ最後、目的地は”月”。楽しみです。
氷月が復活したとき声出たわ。コールドスリープの時、人類がまだ到達していない科学をやるのはさすがにwと思ったが、まさかそれがここに効いてくるとは。これは人類が踏み入ってはいけない領域だ。クロムとかはこの怖さを知らないからな。
司にとってはこの技術は複雑以外の何物でもないが、ここでむやみに止めないのは今までの信頼があるからだな。人類の負の遺産を、千空ならば正しく使ってくれる。
ホワイマンの目的がわからなくなってきたな。よくよく考えれば、人類を石化させたのに攻め入ってこないのもおかしい。理由がわからないなら聞きに行くしかない。いざ月へ。
ここに一人の科学者が誕生した
3700年を伝承の力でたった7年にまで短縮した。3700年を経験した千空からしたら、7年は冗談ではなく短いよな。もしこれがカウント中に100年経っていたとすれば、千空はどう思っただろうか。
ただその7年には一人の女の子のトライアンドエラーが凝縮されていた。誰がやっても同じことが再現する、それが科学。言葉で言うのは簡単だけど、これを一人でやり遂げる覚悟は相当凄い。その覚悟ができたのは、千空たちから教えてもらった科学の偉大さ、そして、何度も繰り返すことの大切さがあったからこそよな。人の一番の力は伝承とよく聞くが、まさに人類の歴史が体現された回だった。
そしてラストED。ホワイマンが語りかける「why?」のモールス信号をバックに流れるED。この歌詞がスイカのためのものだったとは…。やっぱりアニソンはそのアニメを最後まで見ないと語ったらダメだな。
1話のおはよう世界が再現され、改めて一歩を刻む。ここ数話の面白さは限界突破しているな。
ちょっとこれは…神回なんてもんで片付けちゃダメだな。なんだこれ。凄すぎないか。
次々と仲間が死に、まさかの大樹まで。その絶望の中、「科学の真髄は、未来へとただ地道に、楔を打ち続けることだ」と、1秒でも長く時間を稼ぐ龍水。この激アツな最終決戦。
結局未来には手が届かなかったと涙を流すカセキだが、カセキの確かな発見が本土へ届き、未来へ繋がった。自分が息絶えても残る。それが科学。
そのカセキとの祝杯を邪魔されたジョエルが放った最後の切り札。それは人類の再石化。しかもホワイマンの手で。ただ今回は前とは違う。人類が全てを掌握してのリセット。世界を滅ぼして未来を救う。Dr.STONE
鬼気迫る展開、激アツなセリフ、世界のリセットというスケールのデカさ。もう何もかもが最高だった。今までで一番と言ってもいいかもしれない。いやそれは言えないか。何故ならこのレベルで良い回がこの作品には山ほどあるから。ほんと凄いぞDr.STONE
うっわ、確かにこんなもんが降ってきたらレーダーで捉えられないわけがないもんな。大量の残骸に気おされていたけれど、それに気づくか。今まではDr.STONEの発明品にただ説明を受けて感心しているだけだったけど、こういうのに気づきながら見れる人間になりたいな。オタクとかではなく、科学に携わっている人間として。
科学は天才のものではないっていうのまさにそうよな。誰もが同じことをやれば再現する。それが科学の大事なところ。千空のおかげで、クロムだけではなく皆に科学的思考力が身についてきている。