美術の時間でメダカとモナがお互いをモデルにするというシチュ、モナからアピールはすれど見つめられるのにも弱いのはお約束。メダカがどんな絵を描いたのかも見たかった
つぼみがモナのファンだったのは予想はついてたけど300枚も写真を取っていたのは変態過ぎる、好きな人がいても応援してくれるあたりは良い人と見ていいのだろうか
初っ端からメタネタ全開の相変わらずな作風で安心させられた、精神が入れ替わる系のエピソードは定番だけどヒロイン達の普段はしないような表情が見れたのはよかった。キャストの人達も大変だったかもしれないけど良いものが見れて眼福
腹ペコ系ヒロインの胡桃の加入、ラピュタに限らずジブリ系作品の食事が美味そうなのはよく分かる。自分でメンチカツサンドを作る恋太郎は流石のヤベー奴
サイガ0のアルマゲドンが凄まじかった、さすがに発動に時間がかかるだけはある。嬉しそうな玲の姿を見ると幸せになるのは間違いない、本体でなかったとはいえリュカオーン討伐に貢献出来てよかったね!
第2形態があるのか?と思いきやそのまま終了、本体と戦うのはまた先の話になるのだろうか。ようやく身体に防具を装備できるようになるサンラク、あの姿にそこそこ愛着があったのもどこか微笑ましかった。飲み込まれたけどあそこから呪い解除なのか…?
ボールが喋った!?ゆるキャンかな?美波と共にコースを巡る遥、幼少期からゴルフが好きだった遥にどこか闇のようなものが見え隠れしていたのは気のせいか
夜でも使えるボールがあるのは初耳、レーザーショットに例えるのは笑った。100点から始まったものの逆に考えれば伸びしろしかないのであると、シャワーシーンがあるのも素敵だった。本当にありがとうございました
服越しからも分かる遥のππが立派過ぎて目の保養でしかない、ゴルフ教わりたい…
2人の喧嘩はもはや夫婦漫才、才人の生活スタイルはいかんでしょ。こういう考えの一人暮らしの人間がゴミ屋敷を発生させてしまうのだろうか
同居生活において話し合いをする事は必要不可欠だし相手をリスペクトする事も大事、朱音自身もしっかり料理出来るタイプで好印象だった。手料理を美味しいと言われるのが気持ちいい事なのは間違いない
陽毬にハグされたい…あのππに顔埋めたい…
まさかの25年後の世界、地動説の話に加えて宗教関係の要素も強くなっていそうな感じもある。偉い立場の人間がたらふく食えるというのは今も昔も変わらない
この時代でもノヴァクとヨレンタはまだ生きているのだろうか、OPにいたメインキャラ達が出揃ってからが本番と見るべき?
バッジテストを受ける事になったいのり、ブスエビフライという酷い呼び名を付けられて絶望する表情には申し訳ないけど笑った。こうやって表情がコロコロ変わる所が彼女の可愛らしさなのかなと思う、純粋にミミズが好きだったというのも驚き。司の服の紐をミミズに例えるのもユニークだった
同い年であり自分よりも格段に上の存在である光との出会い、競技をしてない人間の事は気にするなと一蹴するサバサバさがいいなと思った。初級バッジテストをクリアして初めてのバッジを司から受け取るいのり、彼女の物語はまだまだこれからだ
殺し屋から引退した理由が今の嫁に一目惚れだったというのがチョロ過ぎる、家族を持ってからのデブ化。これぞ幸せ太りというやつか、見た目がどう見てもスラムダンクの安西先生にしか見えないと言ってはいけない
今の坂本には帰るべき場所がある、表向きに引退はしてもその力はなお健在なあたり日々の鍛錬はしっかりやっているのだろうか。アクションシーンの作画も流石だった、原作未読勢だけど今後どういう感じのシナリオが展開されていくのか楽しみ
ワイルドハントを倒して取得した武器の名前はいずれも神話由来で厨二心がくすぐられた、ゆりの友達であるねりねの存在が仄めかされたけど再会は出来るのか。敵との1人で戦ってたえりかの迫真の叫びが凄くて本当に死んでしまうのかと思っていたらまさかのゆりが…
このアニメ、もしかしてここからも鬱展開満載?
1年生ながら全国3位に入れる雛は普通に凄い人だなってと思うし、それでもなお上を目指し続けるストイックさもリスペクト出来る所だなと改めて感じさせられた。大喜にたい焼きを奢ってもらってご満悦な所も可愛い
大喜と雛の靴飛ばしのシーンと千夏先輩のシュートシーンを交互に描写するのが何ともニクい、ブザービーターを決められなかった千夏先輩の辛い気持ちというのも計り知れない。ついに大喜への告白を切り出す雛、攻めなきゃ何も始まらない。恋愛対象とは感じていなかった相手からの言葉にはやはり大喜も戸惑いがあるのは間違いない、そんな2人の様子を見た千夏先輩は…
大きな事件等は特に起こらなかった日常回、性に関する本を頒布しようとしたら高順に取り締まられてしまうのは笑った。今とは違って多くの人が字の読み書きが出来るわけではない、形はどうであれ識字を広めるという事は大事なのであると
迷い猫を世話する事になった猫猫、名前とは裏腹に猫が好きではないのは同族嫌悪の気持ちがあったからというのも微笑ましい。確かに彼女は猫に似ている、猫の匂いを嗅ぐ壬氏もシュール過ぎる。その猫が毛毛(マオマオ)と名付けられるのは運命なのか…
カズヒホの夢見の力というのは一種のVRゲームみたいなものだと思っておけばいいんだろうか、それでも夢の世界で出会ったエルフが隣で寝ていたというのは不思議な出来事過ぎる。EDの雰囲気的にも飯アニメ要素も強いと見ていいんだろうか
日本へようこそエルフさんというタイトルも即回収、現代世界でエルフと過ごす作品なら江戸前エルフがあるけどまた違った感じで観れるかなと思った。主人公のCVが小林裕介氏で銀髪エルフがヒロインと聞くと別作品が出て来るのは気のせいではないはず
皆の正体バレから騒がしくなる周囲、にゃむのバンドクラッシャーぶりが際立っていて本当に底の知れない存在だなと感じさせられた。親が有名人という立場というのもあって色んな所からプレッシャーを掛けられまくる睦のメンタルがボロボロなのも画面越しからよく分かる
家に帰る間もなく動き続ける祥子も涙ぐましい、彼女に手を差し伸べてくれる初華の優しさというのも素敵だった。限界を迎えてステージ上で糸が切れてしまう睦、静止した姿が人形のように見えて恐ろしかった。もはやバンドアニメではなく一種のホラーアニメなんでは?