Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

今いるのはララァが作った世界、シャアが死なない世界を望んでいたと見るとララァ視点から見た一種の意味乙女ゲーみたいなものというべきなのか。色々詰め込まれたラストだったけど派手な戦闘シーンといいライブ感は凄いなと感じさせられた、シュウジとマチュはまた会う事は出来るのか…



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ウマ娘とひと口に言ってもタイトルに「プリティーダービー」という名を冠していないのとOP曲にAlexandrosを起用している所から今までのウマ娘シリーズとはひと味違うという雰囲気があったけど、地方競馬からスタートして中央へ向かうといういつもとは違った切り口で始まるのが斬新と言える作品だった。全体的に今までのシリーズよりもシリアスな雰囲気が強く、バトル漫画さながらのレースの中での鬼気迫る表情なんかも特徴的で見応えがあるなと感じる要素だと感じた練習熱心でレースへ対するストイックな姿勢とド天然な性格の二つを併せ持つ主人公のオグリキャップのキャラクター性というものもまたいいなと思う、タマモクロスという強大なライバルと競って敗北というものを味わいまた前へ向かっていく所がただ単に無双するだけではないのだという事を描いているのだなと
世界には更なるライバルがいる、10月から始まる第二クールも楽しみに待ちたい



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ゆるキャンでお馴染みのあfろ先生の漫画が原作の作品であり、シネフォト部という写真部と映研を合併させた部活に所属する部員達がメインで写真や動画を撮ったり観光に行って美味しいものを食べたりと部活の枠を越えてやりたい事をエンジョイしている様子が描かれていてよかったなと思った。漫画家の春乃さんを始めとした大人組も絡むのがまたポイントだった、作中でゆるキャンの登場人物もゲスト出演してきたのはやはりファンサービスの一環なんだろうなと
あfろ先生の描く緩くて楽しいもう一つの世界、色んなものに興味を持って日々を楽しむ彼女達を見てると何かを楽しむという事が大事なのだという事を改めて実感させられた気がした。あfろ先生の太眉フェチな所が遺憾無く発揮していた所も見逃せない



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

大学を舞台に食文化研究部に所属する5人の女子達の日常というものを描いた作品で、自分自身の学生時代の記憶というものも蘇ってくるような温もりのある世界観だったなと思った。大学だと中学や高校と比べて時間に余裕がある分行動範囲が広がってワクワクするものなのだと改めて実感させられたという他ない、引っ込み思案だったまこが皆と馴染めるようになっていく過程が良くてその中でまこ×くれあがお互いに名前呼びになる回が個人的に一番好きだった
1シーズンで終わりというのが勿体と思うくらいにはまだまだ彼女達の日々を追いたい、そう感じさせられる1クールだった。美味しい料理とそれを一緒に食べる仲間達の存在は何事にもかえがたいものなのだと



良い

モリヒトにはしっかりと従うウルフ、元のオオカミの習性を踏襲しているんだなと思った。音夢の通い猫生活、正体がバレないようにするのも必要な事なのだと
スライムと称されるニコの料理には笑った、モリヒトにはニコの魔法解除のための頬のキスくらいは大した事ではない…と思っていたら目が冴えまくって寝られなくなっててやっぱり勇気がいる行動だったんだろうなと思った。純情な男である



とても良い

オグリとタマモの凌ぎ合いでの鬼気迫る表情が凄まじいものだった、自分の身体の限界を越えてなおも走り抜けるタマモがそれを一歩越えていた。レースが終わった後にオグリとタマモがお互いをライバルと認め合った所もまた美しいという他ない
それでもオグリに立ち止まっている時間はない、早速朝練に打ち込む姿がまさに彼女らしいなと思った。更なる強敵の存在、第2クールも待ち遠しい



とても良い

幽霊部員の田島さん登場、イメージと違う!
ホラー映画の撮影の中で田島さんの失踪があって本当のホラーに…かと思ったら敷島さんがプランを立てたドッキリだったというオチ。田島さんでは無く猪股さんという別人だったのは笑った、画面越しとはいえさっちゃんと牧ノ原先輩との久々の再会というシーンを入れて来るというのも粋でいい最終回だった



とても良い

1人で行く中華料理店で食べる回鍋肉定食も一興、こういうのを見ると中華行きたくなる…
掃除中に遊ぶのは御法度、くれあの圧が怖い。皆の思い出が飾られるコルクボード、漢字を間違えるのがしのんらしい
コタツが人をダメにするのはガチ、皆で食べる年越しそばと手巻き寿司が美味しそうだった。思い出は食と共にある、初日の出を背景にごちそうさまでした!





全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

五等分の花嫁や甘神さんちの縁結びのように一つ屋根の下でヒロイン達と過ごす系のラブコメ作品であり、きょうだい達とは血縁関係では無かったという展開は読めてたけども逆に王道だからこそ安心して楽しめたのかなと思った。個別のエピソードとしてなら南のテニス回が一番いいなと思った、イチスポーツ作品と感じさせるくらいには印象に残る回だった
ヒロインのキャラデザも皆可愛らしくてよかったけど姉妹5人の中で選ぶなら文句無しに万里が一番好き、あんな可愛いお姉さんに思いっきり甘えたい…
最終回で新たな伏線が出て来た事もありもしも続編があるなら是非とも観たいなと思う、逆に考えたらヒロインが1人脱落する事が決まってしまうとなると心苦しいものがあるけども…



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

主人公のちかが自身のSNSでアンケを元に旅の行き先を決めて旅をするという作品で、行く先々で行った事のない場所であっても実際に行ったような雰囲気にさせてくれるのがよかった。旅行にはそこまで行く方ではないものの、今作を通じて旅というものに興味を持てたかもしれない。良くも悪くも旅番組のアニメ版って感じでストーリー面のインパクトはやや薄めだったというのは否めないけど、裏を返せばあまり深くは考えずに緩く見られるという事なのかなと思う
雑な旅であっても得られるものはいっぱいある、ちかのように楽しい事も大変な事も話のタネに出来るようにこれからも人生という名の旅路を歩んでいきたい



良い

水着回!!!!!!!万里と泳ぎたいです!!!!!!!!!!!!
末っ子なのもあって扱いが少し雑だったことの、それでも平等に扱う新の姿勢がカッコいい。謳華、南、ことので新の事が好きなのを打ち明けてライバル宣言、本当のきょうだいという意味深なメッセージでの締めと含みを持たせた終わりで続きが気になる…



良い

りりさんと師匠の仲直り、朝っぱらから長距離移動するりりさんもタフだった。彼女らを引き合わせてくれたのも師匠の漫画と神のおかげ、なのかもしれない
ひょんな事から読み切りの話が舞い降りるちか、今までの事がしっかりと漫画のネタにも生きてこれらの旅はちかにとっても大きいものだったのは間違いない





良い

最後まで神美を慕っていた子昌を初めとして誰も救われない結果になるのは皮肉なものだったという他ない、舞を踊り撃たれた桜蘭の笑顔が切なく映っていた。明確に死んだ描写が無いのは何かしらの意味があるのか



良い

華やかなステージイベントが行われる裏で繰り広げられるナックルダスターと蜂須賀との戦い、親子喧嘩をして家を飛び出した後にこのような形で再会するというのは辛いという他ない。本家のエンデヴァーといい、家族内でギスる展開を見るのはやはり心苦しいものがある



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

作品タイトル通り、忍者のさとこと殺し屋のこのはの2人からなる愉快なドタバタコメディ作品…一見はそう思うかもだけどさとこの追手たちが毎回のように死にまくる様子がブラック過ぎて倫理観ゼロの世界観はとても独特なのではないかと思う。さとこのモノを葉っぱに変える能力はやはりえげつない、そりゃあ注目されるのは当然だだなと。前述の始末された追手たちが後にあの世にいるというのもシュールだった、こういった所がシリアスになり過ぎない所なのかなと感じる
最初は無機質だったこのはがさとことの出会いを通して人間らしさというものを持つようになっていく過程もよかった、最終回でバディとしてより強固な絆が出来て2人がどうなっていくのかというのも気になる。でも個人的に一番好きなのは百合子さん、とにかく甘えたい…
明るくドタバタ、その中にあるダークな部分や友情物語?というものを色々感じれるにんころワールドをぜひ堪能してみてはいかがだろうか。汚いさすが(ry



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

その名の通りお嬢様学校に通う登場人物達が本当の自分というものを開放してロックに勤しむという作品、他のバンド作品と違うのはボーカルが不在のインストバンドとして楽器の演奏のみを貫くというのが新しいなと思った。それでも観客を湧かせる事が出来るのだからそのポテンシャルというものは計り知れない、バンドの演奏シーンも見事だった
りりさを演じる関根明良氏の演技力というものも大したものだった、お嬢様の口調から豹変して口汚くなる切り替え方は凄いと思う。バトル漫画かと思うような勢いのある絵の雰囲気もよかった、各々の力を開放している時の姿というべきなのか
お嬢様?達が己のエゴというものをこれでもかとぶつけ合って作るロックというものをとくと堪能する事が出来た作品だったなと思った、続きがあるならまた観てみたい。ロックレディの物語はまだ始まったばかりなんだからよぉ!



とても良い

愛莉珠が考案したバンド名はロックレディ、インストバンドは皆が主役。メンバー全員が奏で合うメロディーに観客の沸きまくる様子が気持ちよかった、あの光景は皆がいたから作れたのだと。バッカス相手に啖呵を切る所もスカッとさせられた、実際の所敗北というものを経験するのは大事だと思う。りりさのロックは音羽のドラムから始まった、お互いがお互いの始まりであるなのは間違いない



良い

ロボ子の目を移植したさとこの姿に笑った、殺し屋も忍者も似た者同士。さとこのピンチに駆けつけるこのはがカッコいい、左手が無くなった姿が痛々しかったけど切れた左手を冷凍保存してる所がシュールだった。このはの傷は勲章みたいなものなのだと
これからはさとことこのはの2人で一緒に頑張ろう、やはりこのコンビじゃないと始まらない



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

小鳩と小佐内さんが離れ離れになるという不穏な形で終わった第一期から前半の連続放火事件〜出会いのエピソードも兼ねた後半の轢き逃げ事件の話と上手い感じに繋げて来るシナリオの作り方というものが見事だなと感じさせられた、似た者同士であるあの2人はやはり再び巡り合う運命であるという他ない。2つの事件が共に緊迫するものであり、それらと立ち会った2人がいい意味でも悪い意味でも「小市民」という肩書きが似合わないなと改めて実感させられるものだなと思う
探偵の行く所に事件が起こるとはよく言われるけど小佐内さんが京都に来る事になったら岐阜のように京都の治安も悪くなってしまうのだろうか、おさこわ



とても良い

日坂家の家庭事情が複雑で闇が深かった、確かにこういう背景があるならあまり首を突っ込んではいけないというのも分からなくはない。日坂(現三浦)が生きていたのはよかった、過去のひき逃げ事件の犯人がコンビニ店員だったというのは割と拍子抜けだった所もある
小佐内さんにとって忘れられないのは今、小鳩に対する冷ややかな「良いお年を」は彼女ならではのものだなと思った。京都で待ってるというけど文字通りこのシリーズの映像化も待ってる



Loading...