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良い

人間とエルフの生きる時間というものは違う、永遠を生きるエルフにとって人が滅びゆくのを見ていくのは辛い中で永遠の時を生きる二次元アイドルを描いて登場させるという発想がいいなと思った。リアルのアイドルとは違って二次元のアイドルに卒業という概念は基本的にない、メルルンはそれでいいのだろうか…





とても良い

金ではなく布を集めるというドゥラカの発想、ちゃんと真っ当な手段で金を稼ぐという方向の考えでしっかりしているなと思った。そんな彼女とシュミット達との出会い、朝日を浴びて神を感じるという表現がジワジワ来るものがあった。活版印刷を実現させて解放活動をするという壮大な計画、史実ではルネサンスの三大発明であり大きな影響を与えるというのは間違いない
解放派のトップとなっていたヨレンタ、25年間の間彼女の身にはどんな事が起こっていたのだろうか



良い

クラスの中で同じ弁当を食べてるのが発覚するド定番の展開、それを爆速で食べる糸青。もはや実家のような安心感である。陽毬は才人に気があるのが見え隠れしているけどどこかでアクションは起こすのだろうか
幽霊騒ぎの正体はやはり糸青、ふわふわしててどこか読めない所もあるけど本格的に絡むようになって才人はもちろん朱音とも仲を深めてほしいなと思う



良い

高校生に3万円は流石に高い、ユーティリティという名前のクラブでしっかりとタイトル回収。美波自身の力でクラブを手に入れるというのがゲームでいう所の試練っぽいと思った、値切りの交渉をする胆力も大したものだなと。店員ズも皆ノリノリだったのがまた面白い、仲間達がいれば困難な試練も突破する事が出来るのであると



良い

餃子に感激するマリー、自家製だけでなくテイクアウトで買う分でも安く買えるから食卓の味方なのは間違いない。炒飯×餃子はガチ
制限があるとはいえカズヒホの長距離移動スキルが便利すぎる、マリーも女子だからやはり体重は気になるのだろうか。火とかげと聞いて某ゲームフリークのキャラクターを思い浮かべた人は間違いなくいる、あっちはカタカナ表記だけども。ピンチになっても現世に回避出来る手段があるのは心強い、囚われの獣人娘もカズヒホ達とどう絡んでくるのか



とても良い

坂本を狙う組織の名前がどんでん会で笑った、阪神タイガースファンの集いかな?栗井ニングといった刺客の名前もどこかジワジワ来るものがある
休日という事での家族サービス、坂本が家族と過ごすという大事なミッションを背負っている中でシンが刺客と奮闘する所がよかった。相手の思考が読めない代わりに坂本の心の声を読んで撃破するという所がまた上手い立ち回りだと思った、坂本の強さが別格というのはよく分かるけどシンも普通にめちゃくちゃ強いんだなと



良い

さざんかとあやめの過去、かつてのさざんかが控え目キャラだったのに驚き。不安になるあやめを慰めるさざんかの関係がいいなと思った、さざんかに対してのさっちん呼びはジワジワくるものがある。れんげに不穏なフラグが立ったけど何かの代償…?



良い

女官の失踪から静妃の死、女性達の嫉妬の念が渦巻く後宮は恐ろしい場所だというのを実感した。髪の毛が抜けて皮膚が爛れた遺体が痛々しいものだった、美しい見た目の女性があんな最期を遂げるのはやはり心苦しいものがある
人の身体から生えたと見られたキノコが壬氏に没収されてしまうのは笑った、縁起が悪いと思われるのは仕方ないのか





とても良い

大喜と千夏先輩が学年がもし同じだったらという存在しない記憶、まさに青春というシチュだと思う。メタ的に言うと窓際席が多い理由は作画コストが抑えられるからだとか、飛び級に若干本気になってる大喜に笑った
1ヶ月の間別居する事になった千夏先輩、こうして離れて一抹の寂しさを覚えるのは距離が近づいている証なのは間違いない。文化祭の準備もあり慌しく動く大喜、その一方で雛が千夏先輩に対して大喜への告白を宣言。自分がずるい女という立場ではないかと感じた千夏先輩からしたらやはり思う所はあるのだろうと



とても良い

表向きではいい感じに雰囲気が緩くなったムジカ、睦の雰囲気も柔らかい感じにはなっていたもののそれが別人格であって睦ではないというのが恐怖を感じる。熊本民のにゃむち、某ガールズバンドといい熊本はぶっ飛んだミュージシャン女子が輩出される県なんだろうか
人格の崩壊からギターが弾けなくなり自分の事をモーティスと言う睦、完全に心そのものが壊れてしまったのか或いは実は演技も入っているのかは分からない。一つ言える事はこのままだと祥子も壊れてしまう可能性もあるという事、どうやって打開するんだこれ…







とても良い

アメリカ大陸へ到着、そこにいたのは石化したアメリカの人たちで悲壮感というものを感じる光景だった。川を登る際に遭遇したアメリカワニの大群も最強メンバー達の前では敵ではない、フランソワお手製のワニバーガーが美味そうで食べてみたいなと思った。本物でなくともコラボカフェとかで再現したり出来ない…?
コーンを求めていた矢先に敵襲、マシンガンをぶっ放して来るのは中々に反則じみてる。ダークサイドの科学使いの存在も唆るぜこれは



良い

生徒から呼び捨てで呼ばれる先生の立場って一体…それでも過去の優勝者なのもあり手厳しい人であるのは間違いない。アクセント一つでも言葉の意味や印象というのも変わってくる、方言でも確かにそうだなと
花奈と瑞希が家の風呂で足湯をするという発想がまた面白い、自分には朗読しかないという気持ちを打ち明ける花奈。自分の好きな負けるのが怖いというその気持ちはよく分かる、そこから花奈が朗読に対してどう向き合っていくのか見守りたいなと思った



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