サービス開始日: 2022-09-10 (1451日目)
貞宗から問い詰められても怯まない時行のメンタルの強さ、ピンチの場面で助けてくれる亜也子。武術だけでなく芸も嗜んでいるあたり多芸だなと思った
時行の子を産みたいとか普通に言っちゃう所が純粋すぎる、挿入歌まであったりとザ・亜也子回だった、
読む専の赤福も感想を言ってくれる大事な存在、今はデジタルで描く人が多いからこそアナログ漫画の大変さが伝わってくる。漫画の技法の話でノリノリになる手島先生も微笑ましい
転校して来る漫画家のストーンドラゴンこと石龍光、先生の事を紹介して即入部からのディオばりのズキュゥゥゥンキスには笑った。また新たな仲間が加入して面白くなりそう、とにかくテンポがいい
鬼夜叉と観阿弥の見事な舞で義満との謁見にこぎつける一行、義満から認められ「よい」という事を思ってもらえて自分の元へ来いと言われる鬼夜叉。素だとフランクなキャラなのがまたギャップを感じる、櫻井孝宏氏の演技もハマっててよかった
猿楽はまだ未完成という観阿弥、道は果てしないという事を表しているのか。人それぞれ身体の形も違うし生きる時代も違う、まさにそう。自分の道を征けとの事なんだろうなと
消臭ミストを勧めてもらう佐々木、犬扱いされるのは笑った。
店長の登場、仏頂面ながらもロマンス好きというギャップがいい。佐々木と田山のキューピッドとなってくれそうな予感、携帯灰皿をプレゼントする佐々木が微笑ましい
溺れてる子供よりもまずはヤニ優先、救われても臭いのはキツい()
漫画家の達郎、ヤニねこはもちろんカンサイねこも引くレベルなのが恐ろしい。野外で露出撮影はいかんでしょ、通報されるのは残当
ハメねこの動画配信、このアパートにはロクな奴がいないのはご愛嬌。大家オチなのがまた酷い()
今週もクッッッッッッソ汚かった(褒め言葉)
安西先生、ゲームがしたいです…
皆の目を盗んで夜にやるゲーム、しかしそれを見つかり…犬井先輩も珠樹先輩2人もゲーマー?!
先輩達も加えて何やかんや4人での夜の対戦会、延々とトレモを重ねられる珠樹先輩も凄い。このワイワイとした雰囲気はやはりオフライン対戦ではのもの
不死身のミミ、再生する様子が中々に生々しい。地下にいたというと人工的に作られた存在とか…?と思っていたらもう死んでいる?!ゾンビみたいなものなんだろうか。最後のカットのミミの表情も恐ろしいものがあった…それを聞いたシイナの心境たるや
皆で行くカラオケ、そりゃはやみんの歌の後だとプレッシャーは凄い…音痴に歌うのも逆に難しそうではある
花火に興味津々な冬月、いつもよりテンションが高めになるのが可愛い。成り行きで冬月とのデートの約束をするかけるの様子も初々しくて微笑ましかった、栞を無くしたところから始まるデートがどうなるかも楽しみ
敗者復活戦の時からヨコヤは既に支配者だった、そのメンバーから寝返らせるというアキヤマの作戦。正直アキヤマがいなければこのチームはどうなってるんだろう…
フクナガがすっかりツッコミ要員と化していて笑った、もしかしてヨコヤに気付かれた…?
谷家にお呼ばれする鈴木の緊張する様が可愛い、わざわざ髪も染め直すあたりがキッチリしてるという他ない。暗めな髪色も新鮮に感じる…
クラスメイト達でいく初詣、楽しい雰囲気だったもののこのメンバーでいれる時間も残り少ない。そうした一抹の寂しさも感じる青春のワンシーンだった
アメリカナイズな見た目だけど実は純血日本人のナディー先生、とてもえちちちボディで眼福でしたありがとうございました
自由な姿になる一行。恋太郎が某海賊の姿になるのは笑った、流石集英社
喜八と洋輔、共に約束した清六の目録。嘆く洋輔の表情が内山昂輝氏の演技も相まってインパクト大だった。清六の残した遠回しな表現で竹のフィラメントを実現させた喜八、ここまで用心深くしていたのは何かしらの理由があったのだろうか
ロキシーのパンツを祀ってる事は知られてはいけない、これを交渉に使うアイシャも中々侮れないなと思った
水王級魔法を習得したルーデウス、一度でモノにしたのがまた凄い。そして家族を守る事の決意、苦労して得たこの日々を崩すわけにはいかない
玲琳、慧月の両者が入れ替わって迎えている日常は正反対そのもの。質素な建物で自ら作物を作って料理を楽しむ玲琳がたくましい、出来なかった事をやれるようになるのはやはりいい事だなと思う。女官の莉莉も加えてまた面白くなりそう
肩を痛めた雫の代わりに空中ブランコをやる瑞佳、己の誇りよりも演目を成功させるという考えが出来るのは流石というべきだった
あの場で着替える為に脱がされる瑞佳には笑った、照明を落としているとはいえ人の目の前で裸になるのは恥ずかしい…
宇宙人のツガイの主のイッヌがユルに付いてくれてるのが癒しだった、デラさんの家でハガレンのアニメが流れてたのは荒川先生繋がりのファンサなんだろうか。ヒカルの漫画の手伝いをするアサがユルばかり描いてて笑った、深刻なユル不足()
ユルを攫うアスマ、イワンと対峙する左右様。展開が動いて来て気になる引きだった
本を手にするための苦労を知らなかったソルコクタニ、ファーティマからしたら真に遺憾な事なんだろうけどそれを表面に出さないようにしているのも大したものだと思う
新王として即位する三男のオゴタイ、それでも軍事諸々を統括しているのはトルイだから実質2人で行っているという形と見ていいのか
ソルコクタニから密偵になってほしいという願い、それを聞いたファーティマの心理は…?
親熊野の舞台に立つ事を命じられた鬼夜叉、どこか練習に身が入っていない鬼夜叉に対して荒れる十二五郎。1人だった所を頭に拾われて真面目にやっていたからこそ、今の鬼夜叉を看過する事が出来なかったんだろうなと。鬼夜叉が将軍である足利義満と出会った所も今後に影響を与えて来ると思った
相に対して勇気を出して歩み寄る心、そして無事に部活へ。相の漫画がパワーアップしまくってて驚き、流石美術部員
苦労して漫画を描き続けるありし日の手島先生、エシディシ顔になるのは笑った。タイトルの通り「死ぬ気」で描いた漫画でも佳作止まり、それでも手を差し伸べてくれる編集の存在。それが今の相と心の関係とリンクしているというのがよかった、前述の通り今後は2人体制で漫画制作する感じなんだろうか
鯛を新鮮な状態で送り届けるのもこの時代は一苦労、鯛を食べて兄との日々を思い出した時行。新鮮な鯛というものを食べてみたい…
動き出す各々の勢力、やはり尊氏は恐ろしい
田山に耳元で囁かれたい…佐々木の良さというものをちゃんと言ってくれる田山、独特な雰囲気はあれど彼女の優しさというものがしっかりと伝わって来るエピソードだった。笑顔の表情を見ても気付かないのはやはりニブい()
キッズからヤニカス呼ばわりされるヤニねこ、あんな言動なのに身体は立派なのが困る…あれは性癖が歪む
大家のキャベツ畑を食い荒らすヤニねこが畜生すぎる、気軽に何かを任せてはいけない(戒め)
壁に埋まったヤニねことカンサイねこの絵面が酷すぎて笑うしかない、今回もとても汚かった(褒め言葉)