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良い

マジで一体何を見せられてるんだよこのアニメは
法務大臣なのに早速いつものように金を湯水のごとく使っててワロタ。
皇太子が起こしたクーデターを、皇帝への謀反ではなくあくまで法務大臣の自分への攻撃だと見なし事態の沈静化を図る。流石ノア様です。クーデターはダメっ!死刑!
総理親王大臣という名ばかりの役職を皇太子に与えることでなんとか納得してもらおうと皇帝に提案。飛び稟議ができるらしく意味あるのそれ?



とても良い

ババンババンバンバン。いい湯だな♪
完全に油断していた幽鬼チームは壊滅状態。
勝負は幽鬼と御城の因縁の一騎討ちへ。
執着していた復讐の相手が呆気なく地べたに倒れているのを見て、御城様は大激怒。こんなのに勝っても嬉しくない!!!自分が虚しくなるよな。
タオル1枚、ガラス片1枚のあられもない姿で真っ向勝負を繰り広げる2人。カッコいいハズなんだけど、絵面がシュールでちょっとギャグアニメっぽくなってたw
激闘の果て、風呂から上がってこれたのは……幽鬼の方だった。
失った指はもどってこないのかな?
ラストシーンの華麗に戦う幽鬼と御城の姿は、現実か湯気が見せたまぼろしだったのか……真相は超ご褒美バージョンで。(そんなものはない)



とても良い

見た目が不気味で怖がられてる怪物コンビがドゥ様のおかげでみんなから受け入れられるようになる、モンスターズ・インクみたいな話してた。
慰労のためみんなで温泉に。お困りごとの多いお客さんたちを助けるドゥ様、立派です!
ジャヒー、萌え、アリ。



とても良い

体育祭で華々しい活躍をした放送部はますますみんなの人気者になり、六花のライブも連日大盛況。なんか井ノ華六花さんの後方腕組み古参オタクが登場して笑っちゃった。かつて応援していた女がカバーしか歌わない軟弱者になったらそうなるかもな。
古参オタクを見返したい気持ちと山吹からの出された課題が偶然にも一致し、オリジナルソング製作に熱が入る。
カラオケでアイデアに煮詰まったらそう、歌を歌おう!
六花と山吹でカラオケ対決が始まり、可憐な振り付けと美麗な歌声で高得点を叩き出した六花たむは勝利を手にした。たが待てよ…?それはアポロが好きだった歌手なんたが…?
ところ変わってさらなる結束力アップのため放送部のみんなでショッピングモールに来たよ。4人のヒロインとプチデートをし、申し訳程度にアポロ要素を散りばめられたイベントが発生。
雨月しのぶちゃん、えっっっっっ!
二の腕ぷにぷに、おっぱい大きい。艶のある女子高生だぜ全く。そびえ立つ2つのアポロめがけて俺のロケットも発射寸前wっておーい!w
最後はみんなでカラオケに集合。全員その歌手知ってんのかーい!



とても良い

アルネ様とリン・ラインヴァイスちゃん、2人が別のアプローチからそれぞれの事件を追及していくも最後は同じ場所に行き着くのがウマいな〜と。
応援っていうか最早推し活では…?



とても良い

っぶねー、菜食主義者で良かったぜ〜w
本当の正義なんてもんは存在しない、すべては主張の押し付け合いだ。
チャーリー自身が『1』になれる未来なんてどこにもないんだろうね。
テロ行為を止めたヒーローのはずが、街のみんなには厄介者。
ALAの真意はどこへ。



良い

三種の神器の鏡を求めてかつて育った施設へと向かう。施設のとーちゃん、昔は非道い教育パンチをしてたんだね。今は改心してみんなに謝りたいって感じのお話になるかと思ったら全然別人に乗っ取られてました。
しかも実はサムライトルーパー養護施設だった疑惑が…?



良い

経理部から出向とかあるんや…
教会の監査なんて不正のオンパレードな気もしてるけど



とても良い

この世界にもバレンタインあるのかよ。
モテない男たちの代弁者としてチョコゴーレムに乗った盗賊が街中のチョコを奪い取ろうとする。なんですかそれは。
女の子の気持ちのこもったチョコを喜ばない男なんていないよ!
勇者、イケメンや…。
黒雷(ブラックサンダー)の魔剣士が街の平和と女の子の勇気を守ったトンチキほのぼの回。
セシリアたむのチョコは…本命ってことでいいのかな?(爆発しろーーー!!)



とても良い

資材屋のひとりごとがきっかけとなりお店のSNSを始めたキンメさん。ただ、インターネットに疎いためか運用はナイロたむたち小学生に任せることに。
ポスティング用のチラシも自分でデザインしてた描写があったくらいだし、本当にSNSマーケティングの知識はないのだろう。
デジタルネイティブの彼女たちは、キンメさんのエロスがバズリにもっともリーチすることに自然と気がついていたのだ。
カラダの一部分をアップしたキワドイ画像が投稿一覧に並んでるの、もう“そういう”お店ですよね?
…とまぁ安易なエロ売りに辟易していたが、ちゃんとキンメさんの確かな技術力がインフルエンサーの目に留まり、正しくバズることに成功した。
おかげでお店は大繁盛、全国から配達依頼が送られてきてお店は大パニックになってしまう。
ただでさえ忙しいキンメさんの日々が、さらにてんやわんやに。
それでも地元の人々の依頼はおろそかにしない。だって、彼女に居場所をくれたのは、この熱海の街の人々なんだから。
店前で遠慮して帰宅してしまった毯祥くんを必死に追いかけ、先約ですからと微笑むその姿に彼女のここ熱海のキンメクリーニングの店長としての誇らしさを感じた。



とても良い

チャーリーは自身をただの一匹の動物にしかすぎないと定義づけているが、果たして本当にそうだろうか。
本当にただの動物一匹なんだとしたら、彼の存在一つで世界が変わったりなんてしない。
正義の名のもとに、武力行使(直接行動)は許容されるのか。
過去の革命児たちだって成功したから英雄視されている。
学内での銃乱射事件発生。暴走した正義の行方は如何に。



とても良い

ラブコメにならない←いえ、流石にもうラブコメです。
好きな人も半分こにできたらよかったのにな。
言え…!言え…!言え…!ようやく言ったぁーーーー!!!!
えーゆーはどっちを選ぶの?



とても良い

告白代行盛り上がって良かった…!雨月しのぶちゃんの努力が報われたね。
アポロからの告白代行…!?
扉の向こうにいる君を、自力で見つけ出してみせるよ。



良い

3人だったらどんな敵だって…!
笑えないヒーローはみんなを安心させられない



良い

エロ足りてなくない?



良い

今回は結構良かった。
両親からしたら必死に育てた2人の子どもたちが現代拷問学にのめり込もうとしてたら嫌すぎるだろ。
ビデオカメラで授業参観に来る親イマドキいるのかね?



とても良い

えみりママと槙生の会話から、槙生は朝の親にはなれないんだろうか。なろうとしていないし、なりたくはないんだろうけど。
えみり…もしかして“変な人”なのかな?
本音を力いっぱい込め書き残しても、その気持ちが伝えたい人に正しく伝わるかはまた別の話。



とても良い

水も滴るいい男スチルが〜〜!!!



良い

ソフィアたむの入浴シーン、あざす。
姉妹愛も…ん〜〜たまらん♡
まだ勇者パーティーの奴らは自分たちの未熟さを認めてないのかよ…。
こんなに強いのにクランに入る必要あるんかなぁ。



とても良い

見える…!見えるぞ……!
……巨大なカニが………!
原因不明の幻覚が見えしまってはいるけれども
ついに現世が見えるようになったクノン。
魔術学校へと旅立つ最後の晩、いつものように家族との素敵な時間を過ごし、殿下とはお互い強くなって再会することを誓う。
ついに出発の時!お別れ軽っ!メイドもついてくるのかよ!
涙無しでは見られないエピソードになる思いきやずっとふざけていて、このアニメには最後まで勝てそうにないな。



とても良い

夏休み期間で改修工事が行われることになり、寮から出ていかざるを得なくなった瑞希たち。
住み込みバイトでペンションで働くことになり、中津と佐野もなぜかついてくることに。
そこでまた新たに忍び寄る男の影…。
さらにはお客さんとして神楽坂まで泊まりに来ちゃって…!?
ドタバタな夏が始まる予感……!
神楽坂の妹、萌え〜。



とても良い

迷子さがしのほうが実は迷子だった…というオチ。
ショッピングセンター✕モブ男はシンプルに事案すぎるのよ。
先生が良き理解者になってて、カヤちゃんも言うことを聞きちゃんと成長していて良い。

このままだと
カヤちゃん“が”コワくない?になっていきそうだね…。



とても良い

中学生あるある、男女で仲良くしてると周りから囃し立てられてだ、誰がこんな奴!ってなってギクシャクしがち。
鈴木、お前髪染めてたのかよ。
下の名前で呼べたのは…
EDクレジットで鈴木と谷くんがフルネームになってて、このアニメ隙がなさすぎるな…と感じた。



とても良い

琥珀くん、初めての感情に戸惑ってていいねぇ〜〜〜!
嫉妬のあまりガキみたいな行動してるのも微笑ましい。かまってちゃんかよ。
第三のオウジは宵ちゃんに気があるのかね。
階段の踊り場から落下、からのハグ。ベタすぎ〜〜!!
登場人物に味が染みてきて面白くなってきた。



とても良い

長年待ち焦がれたお酒、いざ飲むと全然おいしくなかった。それでもみんなで笑い飛ばせる心の豊かさを感じた。
長年待ち焦がれたフリーレン、いざ対面すると全然お金を持ってなかった。それなら300年の労役を課してやる。



とても良い

ボア狩り見学に領主が訪れることになり、その案内役を任されたアレン。
無茶な討伐数の要求は国王からの指示だったようだ。
村の戦士たちが慣れた手つきでボア狩りを行う様子を見て領主は感心するとともに、聡明なアレンに興味を抱く。
領主はその働きぶりに敬意を表し褒美を与えてくれるとのこと。領主までいい人なのかよ、この世界。
アレンの期待通り、ロダンとその仲間たちは農奴から平民へと身分昇格することになった。長年の願いが成就し大喜びするアレンだったが、さらなる褒美を与えられた父の計らいで領主邸で従僕として働けることになった。自由な平民となって強い魔物を倒してレベルアップしたかったアレンだったが、父のまっすぐな思いに報いることを決心する。喜ぶロダンの表情が泣ける。
ついに旅立ちの日を迎え、みんなに暖かく見送られる中、セレナとは惜別の騎士ごっこを行うことになる。
ありったけの召喚獣で身体能力を強化し、最後の戦いにしてようやくセレナに善戦することができ勝敗は次会う時までお預けに。
家族との別れのシーンは本当に号泣してしまった。信じて送り出す父と、いつでも帰ってきなさいと優しい母。村の扉が閉まるシーンで両親が涙を浮かべていたのをアレンも見逃してはいなかったはず。
6話かけて積み重ねた家族愛が究極に満ちた瞬間で、こんなに泣かされるとは思ってなかった。
これにて農奴解放編終了。領主の娘セシルとの騒がしい日々が始まるのかな?



良い

アカデミー組の現状の課題を整理した上で、新たな敵の登場。丁寧な作品だな〜。



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