★×5:おもしろすぎる... ★×4:かなりおもしろい ★×3:結構おもしろい ★×2:普通におもしろい ★×1:おもしろくない
評価:★★★★☆
作品を通しての目標があるというより、キャラクターエピソードに全振りしている。
丁寧なつくりです。原作未プレイでも楽しめました。
このキャラエピがどれもクオリティが高い。あと11話の衝撃がすごい。
評価:★★★★☆
・全編3Dアニメで表情・仕草にこだわっている。しかも1クールでこれはすごい。手足の動かし方が3Dならではで、ディズニーっぽい感じ。
・キャラクター1人ひとりが尖っているのと、会話劇がテンポ良くてだれにくい
評価:★★★☆☆
キャラ・作画が全体的にかわいく、見やすい
”子供らしさ”であることをレッテル付けする大人に対して、彼女たちが”大人”になる前の少女であることを描いた4話と11話がお気に入り
さらに言うと子供とか大人じゃなく、個人の”らしさ”に注目したお話。ゲームのキャラを知ってたからついていけるけど、初見に伝わるかはわからない
評価:★★★★☆
2025年春のダークホース枠
メインキャラ5人のテーマと環境をうまく調理した脚本が良かった。
解決してめでたしじゃないっていうのは中々見ない落としどころなので驚いた。
7・8話がお気に入り
評価:★★★☆☆
話の進め方が良かった。メイン3人のキャラクターの問題にフォーカスしつつちゃんとイベントもあって
重めのテーマを扱いながら、省エネながらかわいらしいデフォルメが効いた演出で中和しているので見やすかった
シリーズ好きなので評価は甘くなっています。
〇:アニメシリーズもそうだけど、ゲームのキャラが動いてやり取りしているだけで嬉しいものです。ラストのライブシーンはCGなしですごいなと思います。
×:やりたい演出が先にあって、そこから脚本を作ったように感じる。尺が長いわりに、物語の流れが若干グダグダしているような印象がある。
総じてアニメやシリーズを追ってきた人向けで、作品単体としては割と凡作寄り。
評価:★★★★☆
〇話の構成が上手い、この話はアカペラがテーマだから説得力が増した感じ。進む方向は違っても今あることは無駄じゃないとか、
〇キャラのやり取りが良い、序盤のギャグ的なやり取りは結構好き。互いが影響しあっていく様子が良かった。
△映像面は省エネ作画、ここが良ければ星5レベルだったかも
評価:★★★★☆
<映像>キャラの動かし方、構図、背景、どれをとっても高水準。鉱物アニメというだけあって、光の描写が素晴らしかった。
<ストーリー>鉱物に出会うことで、瑠璃が徐々に惹かれていき、成長していく様子が良かった。ここを押さえるだけで十分良いものになる。段々鉱物知識が難しくなっていくのも面白かった。
<キャラクター>それぞれの性格や関係性も良し、感情的な部分と理知的な部分のバランスが良い。