小さい部族が小競り合いしつつも広い草原で牧歌的に生きてたのを聞くとチンギスハンめ、と思うがいずれ誰かが為すだけのこと。
毒消しにもなるし嵐を呼ぶ石にもなる。2人の運命は動き始めたんだ。
みずかという異質な存在のおかげでみんなの意識が変わってきてサーカス団として着実に演技が向上してる。みずか本人があんな調子なので大して感謝されないのもいい関係。
原色ワンカラーの背景でキャラに注目するシーンを作ったりまんまる目で大げさに分かりやすくしたりおもしろいよな。
怒りのガブちゃんさん見応えあった。まじ頼りになるしかっこいい。
影森は当主始め強いツガイも便利なツガイも多様な面子で強い。ジンさんみたいな切れ者もいてよく裏切ろうなんて思ったな。
ユルも形勢逆転して一気にスカッと展開とはならないか。
本当は楽しみにしてたのに諦めなきゃいけないの可哀想すぎる。母親も応援してくれないんだね。
だからこそ勘違いもあるとはいえ南くんに救われたわ、ありがとう。イケメンは心までイケメン。
おもしろいなー。以前のアニメとニュアンスは違ってもエッセンスは同じだし見入っちゃう
知らないモンゴルの風習、暮らし、信仰がたくさんあって見てて楽しい。知的好奇心がくすぐられる。
シタラの生き方は苦しいだろうが、目の前でファーティマを殺されてはこの生き方を選ぶほかない感情になるよな。強かに生きるとチャンスも巡ってくる?
コミュニケーション諦められるの辛いな。死ぬまでにやりたいことリストは割と一般的だけど少し勘繰っちゃう。見えないことと見えなくて諦めることは同じじゃないからできるだけ変わらず過ごしてほしい。
だから電話頑張ったな。
健康な体には水着回は必要だからな。とてもじゃないがアルバイト代は与えられないが。
互いにきっかけがない状態だと、遠慮のなさがこう良い方に転ぶな。
ダンジと仲直りするかと思ったが。やっぱすぐには無理か。
ハガレン見てたりアサが自撮り加工してたりとおもしろポイントはあったが本筋完璧なハメ技でユル捕まっちゃった。
油断はないけど負けるつもりもない左様すでにかっこいいんだが。
ゴジラ作品が存在する世界だった。他にも怪獣いる世界だと大変だなと思ったけど、幼虫の寝袋で外に出るぶっ飛びお嬢様で違う意味で大変だ。変態だ。
南くん言うべきことをちゃんと言っていい子だ。
チームで働く意味を知ってるから光一たちにも局長たちにだって言うべきことは言う。それでもリスクを取りたがらないのが組織ってもん。組織内の立場や評価ではなく成果物そのものに目を向けてる光一の姿勢がせめてもの救いだ。
カメラワーク含め引き込まれる舞。すごい時代になった。
将軍の戯れに可愛く情けない表情をしてたが、最後観阿弥の求道者のような思考は鬼夜叉も見てるこちら側までも奮い立たされる。
洋輔が電氣目録をめくる質感とか、洋輔に照明を証明する部屋のシーンが立体感あってすごかった。
夜を克服する明るさを喜八が二人の夢として叶えたけどここまで固執してる洋輔が思う二人じゃなくてほんの少しかわいそう。
強く当たってしまったり家を出る決意をしたり。互いのことをよく知らなくてうまくいかないこの時期がよく描かれてる。ララが将来この頃の茉里の心境の変化に気付く時が楽しみでもあり少し切なくもあり。