相変わらず劇場版みたいに綺麗だしよく動く。
もふもふ雲で寝たいという誰もが思い描く夢を魔法として残したいという純粋な思いが一歩進んだの感動的。ただただ見ちゃうよね。
魔法陣を描く手さばきも鮮やかで見てて気持ちいい。
がむしゃらに働く時期が糧になることもあるから一概に良し悪しは言えない。若くないと身体にガタが来るしな。
デザイナーを目指した若者も組織の一員、雇われの悲哀はどの仕事も一緒なんだね。
空回りすることもあるけど熱意と心遣いで周囲を変えていくいいお話だった。本筋ではないけど唐突に明かされた腹黒いというか重々しい百貨店の設立理由には驚いた。そう言われるとそんな動物ばかりだ。
壊した方がきれいなこともあるよね。
ひものバンドマンちゃんとギター持ち帰ったり再始動して立ち直るあたり相性やタイミングだったのかな。
めっちゃおもしろい。魔法の世界でしかあり得ないダダ山脈の美しさ、危険な試験に果敢に挑む若き熱さと母の教えを糧に成し遂げる達成感、スピード感溢れてハラハラドキドキする飛行の疾走感、達成したときの記憶に残る風景が印象的。慣れない靴で最初横に飛ぶシーンも好き。
ダダ山脈なんてこの後出てこないだろうにこんなに魅力的に描くなんて。芸術的な風景だった。
うーわえっぐ。当たり散らかすスバル久しぶりだ。ラムは悪くない。ラムはいい子。
ちょっとかっこいいフロアボスみたいなのに追い詰められたら出てきたセクシーで強そうな子だれ?
妹に尽くしたお姉ちゃんの思いにはっとしたけど本心で語り合えたことで変わりゆく中でも変わらないものがあるということを分かち合えてよかった。
さくらと雛菊はまた辛いエピソード出てきた。。
さくらは意地を張らずに冬と雪解けしな。
カラマーゾフは人間味というかいい意味で小物感あって親しみも湧くけど超天ちゃんは本人が言うようにもう人間なのか天使なのかわからない。
でも今が楽しいかが一番だよね!