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普通

百歩譲って殺ったのがシャチだったのは良いよ、其の犯行手口が驚異的な力技で跳ね上げ激突させてぶっ刺したっていやいやそうはならんやろwwwww⇦なってるやろがい!…まぁ流石にこんなトンデモ展開が続くといちいちツッコむのも如何かと思えてくるが、そういうトンデモが此の作品の味では在るんだろうなきっと、そういう事にしておこう。
て事で一応無事に解決したと思ったら第二の事件が起こるわシャルディナが乗り込んで来てネジが大量にぶっ飛んだ賭けをしてくるわで、未だ未だ此の島でのトンデモ事件は混迷を極めそうだがホント色々如何なるやら。斯うなったら何処迄トンデモを極めてくのか見届けてやろうじゃないか!



普通

無事に陽花里も海旅行に参加したから親父とは色々決着したんだろうが、其れについては全然触れられてないわ何も説明無く知らねぇ女が出て来るわで、幾ら何でも冒頭の展開が色々端折ってて余りにも雑で適当に見えて仕舞ったのが…。
兎も角何だかんだで虹色には出来てる夏希だが、陽花里だけでなく詩からも想いを向けられ互いに意識し合ってるようだし、流石の夏希も其れを察して如何なるかってとこだが、更に青春を虹色にするべく何を選ぶ事になるやら。其処に知らねぇ女も参戦してくるっぽいし美織にも想いを向けられて、現状安定してそうなのは唯乃と怜太だろうがこっちも一筋縄で行くか如何か、まぁ未だ未だ波乱が起こるのは確かだろうけど。



良い

形は如何であれ愛する程に強い抱き向けるが故に色々一筋縄じゃいかないって感じだし、特に樹と千歳の彼是は其れが顕著なんだろうけれども、愛する事と信じる事がなかなかイコールにならんのも難しいもんかな。
いやそんな事よりも真昼は周に何をして欲しいんだ、そんな引きからの予告での描写からして結構濃そうな一夜になりそうな予感だが。何と言うか次回は期待しても良いのか…?



良い

不安を抱く程に上の空な霧尾も気になるとこだが、桃瀬からの告白を蹴って意中の相手は誰にも言えないと答える辺、りやっぱ波が真に好きなのは霧尾じゃなく藍美なのはほぼ確定と見ても良いんだろうか。
そんな二人の会話を図らず断片的に聞いて此れで自分が霧尾をモノに出来ると浮かれる藍美では有ったが、同時に波と霧尾を眺め追い掛けてきた日々も他の何にも代え難いものであって、好きだけでも好きとは違う波への想いを藍美は明確に自覚しただろうか。只でさえ霧尾が常に限界寸前って感じなのに波と藍美も立ち行かなかくなったら一方通行過ぎる関係は全部破綻必至だが、其処んとこ二人を一番傍で見てきた満田が如何にかしてくれねぇかなと思わずには居られないな。ってか此の先全ての事が如何転ぶかは満田の選択次第、かも…?



良い

自分が周りからされた事を結局自分も五十嵐にするくらいに矮小な人間だった事実に嫌悪した結果が今の小雪で、なかなか自己肯定感が上がらず今以上のものは望まない迄に拗らせてる要因だろうが、色々と複雑な想いを抱えて如何前を向ける事となるやら。一方小雪しか眼中になかったぽい五十嵐からしたらフラれたのは堪ったもんじゃ無かっただろうが、中身も姓も変わった小雪とまた向き合う機会は有るのだろうか。
そんな小雪と五十嵐が付き合ってた事実にかなり動揺してた湊だったが、機械的な作業で対話していた鍵師を廃業して真に相手を向き合って対話しようとしてきた結果では在るし、其の意味では湊も人間らしくはなって来てるのかも?にしてもホント肝心なとこでの噛み合わなさは致命的になりそうな気もするが、そんな調子で其々望むものを得られる事やら。



普通

もう挽回の余地が無さそうな状況だったけども如何にかやり過ごしてたかハッコンは、其れが出来たのは大量のポイントがあってこそだったかもだが。
にしても息子が息子なら親も親だったかというか親馬鹿を極め過ぎてたというかな感じだったが、そんな息子への深く重い愛が仇になった末路だったかな。でも背後から不意打ちでドロップキックされるようなやられ方は堪ったもんじゃ無かったかもだが。
そんな訳で最終決戦が迫りつつあるが本当に全員無事に乗り切れる事か、まぁ今の様子を見てる限りだと極度に悲観するなんて事は無さそうに思えるけども。



良い

共テの時期になって張り詰めてた英だったけども、何処までも相変わらず過ぎる平常運転なクジマに少しは自然体になれた、のか?まぁ近寄り難い程に無口過ぎるよりは良いかもだけど。そんな効果があったか如何か共テは手応え在りだったようだが、其れを表に出して他人に見せまいとするくらいには未だ未だ率直にはなれなさそうか。
一方真琴もクジマと共作という名目にしないと自作チョコを渡せんくらいには率直じゃ無さそうだが、にしてもこんな見た目だからなのも在るかもとは言え流石にクジマを舐め過ぎじゃ真琴は。まぁ料理の腕は今後に期待では在るが、殻入りクッキーを喰わされたクジマの心境は如何程だったんだろうか。



普通

まぁどっちも強情気味なとこは在るから誰かが力づくで介入しないと一向に進展する気配が無さそうとは言え、在りもしない事をセラに吹き込むとか相当にあくどい女というかおもしれー女というかレシアは、いや其れ以上にレシアの言う事を真に受けたセラの作戦に加担させられたマルシアスの方が酷い目に遭わされた感じはするが。
兎も角何だかんだで首輪無しじゃ落ち着かんくらいには東方での生活に馴染みきってるようだし、そういう意味では一応距離は近付きつつは在るんかな、とは言えレシアにとんだ目に遭わされた事に変わりは無いけど。



良い

何だかんだで青木山の呪具効果は本物なのか?まぁ色々災難に遭わされつつも広瀬と良い思いを出来たから中村としては結果ヨシだろうけど。然し広瀬姉に不覚にもときめくとは、果たして中村は自認通りにゲイなのか其れとも実はバイなのか或いは単に面食いなだけなのか。なんか広瀬への想いは本物なのかを問われた中村って展開でもあったかも?



良い

ミミとレナートとは真逆な性格って感じだから大分遠回りして面倒を拗らせたアイーダとプラチドだったが、其れでも色んな想いと向き合って結論を出せたから結果ヨシでは有るんかな。
て事で両カップル一段落とはなったものの、襲撃未遂の件も在るし未だ未だ油断ならん状況は続きそうだが、そんな現実と覚悟とも如何向き合う事になっていくやら。



良い

まさか亡き後の世界が描かれるとは意外な感じだが、まぁどの世界でも大分乱暴してるとはいえ遺したものと与えた影響は決して小さくは無いって事なんかな。だとするならちゃんと転生者としての役目は果たせてる、のか?本当に?
然し女神とは最早運命レベルで繋がってるような匂わせをしてるが、其れが如何であれ何だかんだ無下には出来ない女神ではあるのかも?



良い

性格や人格は相変らずそうだけどルグニカに踏み入れてからの記憶が丸々すっぽ抜けたのは冗談じゃ無さそうかスバルは。とは言えこんな状況で悪趣味な冗談としか思えん事をのたまってラムがどうにもならん想いをぶつけるのも無理ないような、抑々前夜に一人で試験に挑もうとするくらいには相当焦ってるようだから、口では言わんにしろ内心辛くは有るのかも?其れ以上に自分だけは覚えてるいると言われたユリウスの方がよっぽど堪えてそうだったが、前夜の襟ドナ発覚に続いてスバルとは違う方向で酷い目に遭わせ過ぎじゃねぇかな4期は。
兎も角こんなスバルがこんな状況になって如何接し扱うか周りが苦慮するのは当然だろうし、スバル自身も訳分らん事になって余計何なんだってとこだし、そのうえ変わり無く死に戻りが機能してるから余計に何が何だかではあるが、1期の王都編以上に初っ端から既に限界そうな中で如何其々行動してく事か。然し同じ突き落とされてなのに1周目より2周目の方が悲惨な事になってるって余りにも悪趣味過ぎやろ。
にしても抑々スバルがコンビニに出向いた切っ掛けにも触れられたが、そんなしょうもない理由でこんな目に遭わされるとか堪ったもんじゃ無さ過ぎるやろ。其れとエミリアをたん呼びしない辺り本当にガチですっぽ抜けたと感じるのが、其処はエミリアもやや堪えてそうだったよう見えたが。
ところで試験を突破する迄は塔から出られんってシャウラが言うてたが、勿論今のスバルがそんな事を知る訳は無いけど、次回も冒頭からとんだ酷い事が起きる気しかしねぇぞ…。



良い

結局母への想いと女性関係への問いをはぐらかしやがった感じな親父だが、だからこそ朝凪との関係を前原はハッキリとさせないといけないんじゃないかなって、そんな恋人とも言えそうで言えない半端な状況が続いて抱える想いを吐き出せなくなる前に色々カタを付けた方が、と思うとこではあるが。まぁ親父が親父なら母もって感じそうではあったが、思い切って休職し休息しつつ色んな事と向き合い吐き出したいってとこなんかな。そんな親共を見て来てる訳だが前原も血は争えないような、如何なるにせよ抱えてるものが軽くなればと願うところである。
にしても勉強会に誘っておいて割と雑に扱ってた気がす関がなんか不憫でならんのだが…。



良い

生み出されたのが身勝手な願いなら其れを利用する輩も身勝手で、結局レプリカはそんな身勝手な事に揉まれる事でしか存在出来ないって言うんだろうか。とは言え仮にオリジナルの望む儘に行動して仕舞う歪なものだとしても1から10迄全部仰せの儘って訳でも無いと思うし、じゃなきゃアキが復讐代行で秋也に別案を提示なんてしてない気がするが、幾らオリジナルから乖離しようと個としての確立は曖昧な儘なんだろうか。
まぁすずみの場合は右も左も分からぬ儘ロールプレイを強いられる酷な状況だし、自身も個としての存在は非常に曖昧なんだろうが、可能性が全然見えん中で如何個を確立していけるか。にしてもなんか演劇どころじゃ無い話になってる気がするが大丈夫なんか?



良い

まぁ根がクソガキな風と真面目な流の性格がハッキリ出た回だったかな。とは言え試験回避を全然懲りてない辺り風のクソガキさは筋金入りそうだし、当人はそんなつもり無いだろうけど翔太に思わせぶりな事をするとか、なかなかに悪い女過ぎねぇかな。一方あんま妥協を許さん感じもする流の性格はやや硬くねぇかなって気もするが、然し世界改変の阻止が割と歪んだ形で叶ってる辺りは姉妹揃ってなのかも?



良い

幾ら何でも計画が杜撰極まりないし不敬じゃ済まん事迄働いて結局只々醜態を晒すだけに終わった正ヒロインだが、まぁロールにさえ従ってれば何もしなくても本来のルート通り事が進むとか思い上がってた故のこのザマなんかな。
とは言え此の重要イベントで愈々本格的に仕事し始めた気もする運命というシナリオの強制力だが、若しかしたらバーティアも正ヒロインもセシル攻略をしくじると如何なるか知ってるからロールプレイに固執しようとしてたかもだが、如何なるにせよ此の儘運命に従うのか其れとも抗うのか。事が如何転ぶかはセシルの選択次第になりそうかも。



良い

規律を重視すると言うより縛られ取り憑かれてる魔警団も、つば有りに並々ならぬ私怨を向け私刑を断行する気満々そうなキーフリーも、ホントなんか揃いも揃って大人共は信用ならねぇな。其のうえ自身が掲げる信念と正義はのうのうと一方的に語っといて他人の其れは知らんとばかりに聞かん辺り、弟子達にある純粋さは一体何処の溝に捨てやがって仕舞ったのか。まぁ其れくらいに魔法という実態はココが想い描き憧れてたものとは正反対なんだろうけど。
然しつば有りの手掛かりを掴んで気が立ってそうだったとはいえ間接的にタータをとんだ目に遭わすとか、マジでコイツどんだけ罪を重ねれば気が済むんだ。仮につば有りに辿り着いて私刑断行を果たせても其の先に待ってるのは地獄以外有り得んだろ。ホント回を追う毎に色んな奴が信用ならなくなるが、せめて弟子達は純粋な想いを抱いた儘で居て欲しいものだ。



良い

自分が何者で何をしてるのか死霊王本人も良く分かってなさそうだったのに、其れをハクレンがフルボッコにして余計分からなくさせたとか流石に流石に哀れ過ぎでは?とは言え一応無力化されたっぽいから結果ヨシかも分からんが、いやホントか?
まぁそんな感じでオーバーキルかますくらいに張り切り過ぎるのもアレだし、そんな頑張りを労って長として如何立ち振る舞うか、なかなか事は単純には済まなさそうだが、其れでも誰かの為にという想いは無下にしちゃいけないってとこかも?
然し横穴と石の調査だったのにすっかり目的を摩り替えて周りをとんだ目に遭わすとか始祖は、ホント良く暴動に発展しなかったもんだよもう。



普通

対ネロ戦に向けて其々動き出しつつはあるものの、果たして手筈通りと行くのか如何か。雪庭はなかなか危うい事をしてそうな感じだし、凛空も色々綱渡り状態って感じだけど、そんな一つ一つの想いが如何繋がり合えるかが鍵になるかも?
でも此の儘決戦の流れになりそうだけども、なんか事の積み重ねが厚くなってないように感じて仕舞うような、そんな気がしてならんな。まぁ芹亜の憑依鎮魂と懐柔が相当スキップされた影響も少なくは無いだろうが。



良い

からしの現代改作落語を自分は笑えなかったと言いつつも場が盛り上がった事は評価した一生だったが、其の胸の内は如何程のものな事か。一応表では丸くなったらしいとは言え魁生曰く稽古は熾烈らしいし、腹の内が全然読めん男なのは変わり無さそうか。
然し端から分かり切ってたとは言え朱音にとっては余計厳しい高座を強いられる事となりそうだが、色んな意味で真逆なスタンスのからしに如何自分の落語を突き付けられるか。



良い

期待に応えられないのも結果を出せないのもなかなかもどかしくはあるけども、でも此処迄積み重ねて来た事に意味は有るのだから、其れを如何受け取め活かしていけるかは当人次第なんだろうな。
まぁ魔法も碌に使えなかった頃を考えれば大技叩き込んでトドメを刺せただけでも上出来だろうがスピカは、結局戻って来れるだけの魔力が無かったから如何効率的に制御出来るかが課題っぽいか。一方スピカとの共闘ですっかり脳を焼かれたハナだったが、少しは周りに寄り添っていけそうな兆しは見えただろうか。



普通

良いの二文字に全部詰まってるリコッタのスズメへの強い想いよ、でも何だかんだスズメ絡みでリコッタの人間関係も広がりつつはあるか。一方でなかなかスズメとの関係が進展しねぇそらだがこっから逆転の機は在るのか?



良い

まぁ大分梨絵に侵されてそうだから感想文に漫画やラノベを選んでも多少は許さる、のか?でも大きなコンテンツになると色々作品があったりするから何処から入ればいいかは悩ましいかも。ってかすっかり文芸部を私物化してやがるな、いや元々そんな感じだったけども。
然し一畳間の個室スペースでの生活だからそりゃ運動を怠ると腰をやっちまうってもんだろうけど、配信中はあんま身体を動かさないからこそ日々鍛えなきゃアカンってもんなのかも万里花は。でもなんか妙にエッッだったみちかは兎も角、鈴の対策は単に自分がそういうプレイを見たかっただけなんじゃ?
月に幾つもコントローラーを葬ってる音緒の怪力はなかなか侮れなさそうだが、そうやって鍛錬を怠って無いから其れなりに結果を出せてるのかも?ってか此処迄とは言わんでも万里花も此れくらい動いた方が良いんじゃ。芽衣子は大分此処の雰囲気と癖に呑まれてる気がするが、でも音緒も割とそんな感じな気がするな。



普通

何だかんだで今の環境にすっかり馴染んでる湊と山神だが、でも人と神とは本来こんな距離感が近い関係じゃ無いし、天狐が忠告するように其れが互いの為にならんのかもしれんが、其れを分かったうえで如何自己意志で関わり合っていく事になるやら。
にしても件の退魔師共はとんだ詐欺野郎だったが、何も視えなくは無いようだから悪用はすれど退魔師の名を騙ってる訳じゃ無さそうか。とは言え其々の思惑が複雑に絡み合いそうな予感だが、一体此の先どんだけ治安がクソ悪くなっていくやら。



良い

それ相応に相応しい相手なら人間だろうと天界の者だろうと構わんってスタンスの一家だったが、とはいえなかなかに曲者揃いだからカナンも羊司も懐柔してくのは骨が折れそうだな。
まぁ色々と有りつつもオカンは一応懐柔したものの、でもカナンのチョロさは母譲りだったか、そりゃ男相手に奥手になるのも無理ないかもしれんが。とは言えそうやって及び腰になってる隙にクソザコな妹に先を越されるし、此処で危機感を持って攻めに転じられんとなかなか厳しいんじゃないかなカナンは。
…いや其れよりも魔界に入り浸り過ぎやし暴食過ぎやろジャンヌは、ホント天界から刺客送り込まれて消されても文句は言えんぞ?



良い

其々に譲れない想いは在るだろうし、決して曲げず許せず譲れないものも在るだろうけども、其れでも誰かを同じ目には遭わせまいという想いは同じだろうし、未だ未だ雪解けとはいかないもののやっと春と冬で少しは歩み寄れはしたのかなと感じるとこではある。
んな訳で秋奪還戦は其々が今此処に存在する事を見せつける戦いにもなりそうだが、大元締めの四季庁も何処の里も信用ならんし各主従がどれだけ繋がり合えるかが鍵になりそうだが、撫子もだし既に限界クソヤバな竜胆も如何なる事か。



良い

色々と簡単に割り切れたり相容れたり出来る事じゃ無いけども、其れでも現状を知って受け止められただけでも今はヨシなんだろうか。とは言え大見得を切るユルに対してそんな目には遭わせられんと止めたいアサと、なかなか想いや信念は曲げたり曲げられたりするもんじゃ無いが、そんな其々が抱えるものを貫いた先に何を得られる事となるやら。
にしても結構シノギな事をしてるっぽい影森も過激派がやらかしてるっぽい東村も其の他面々も、根っからの悪人は居ずとも全幅に信頼を置ける潔白な人は居なさそうな印象かな。デラも本来第三者が使役して運命の双子を制御する左右様をユルに使わせてる辺り割と腹黒そうな気がするが、一応田寺と影森で親探しの連絡はし合うとなったものの表面上は握手し合って片手に刃物を隠し合う関係ってのが実情そうか。
ってかずっと村で狩りをしてたとはいえ余りにも思考が戦闘民族過ぎやしねぇかなユルは。



良い

なんかどっちの勢力も怒らせたらアカン奴が多くねぇか?いや其れ以上に幾ら治癒出来るからって命を軽く見てるのは如何なのシュナとヒナタは。
兎も角グレンダへの尋問で黒幕の一端を掴みはしたものの、当のマリアベルはやはり己が正義を曲げるつもりは無さそうだし、未だ未だ面倒な状況は続きそうか。そんなマリアベルは人の一生は短いと言ってたが、そんなにも前世で果たせなかった事は山積してたという事でも有るんだろうか。
にしても実際のとこヒナタはどんだけ支配されてんだろうか、全く無影響じゃ無いとしても奴の事だから掛けられてるフリも有り得そうなのが…。



良い

ほぼほぼ痴女しか居ねぇぞ此の写真部、そりゃ確かに男を勧誘しずらいとは言え結果ハーレムみたくなってるのも其れで如何なの阿比倉お前さぁ。でも雪下が姉にされるが儘になってたり、椋林と九栗がなんか悪くなさそうな感じになったりと、色々と新たな関係が生じてる合宿でも在るだろうけど。
然し進展しそうでなかなか進展せず全然程好くじゃ済んでない鶸村と阿比倉の関係だが、如何すりゃ今の状況から先に進められるか。其の前に他人の言う事を全部鵜呑みにする鶸村の危うさを如何にかしないと、てか確かに休日とは言え其れを穿くとはなかなかに攻めてやがるな。
一方何だかんだ突っ掛かりつつも阿比倉に気が在りそうな様子の椋林だが、でもこっから付け入る隙と勝機は在るのか如何か。未だ未だ無駄に疲労ばかりが溜まる合宿となっていきそうかも。



良い

どんな事に於いても理解するというのはなかなか難しいし簡単にいくもんじゃ無いだろうけど、でも理解を深められたならもっとモノの良さとか誰かの想いとかも知る事が出来るんだろうか。そんな知らない事への理解を深めようとする展開ではあったけども、なんか揃いも揃って一段と攻めが強くなかったかな。
前回は他の面々も悪かったから相対的に其処迄じゃ無かったが、今回は明らかに悪過ぎるやろぼたんは、然もペアシートで思わせぶりな事をするとか何なんコイツ。一方豊橋送りにされた居残り組のかなでとジンランもなんか良い感じになってたが、いやいや何なのさ其の新手のプレイはかなでさんや。
ってか登山回でコンテ切ったのが山本裕介って如何見ても言い逃れ出来ねぇ人選やろ、実際監督やってた作品ぽい演出も入れてたし。



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