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良い

まぁ此の手の作品で合宿は定番イベントだけど、安く借りられたのは周りに何も無い立地だけじゃなくやっぱ曰く付きだったからそうか。いや或いは風の滅茶クソ曖昧に願った余波という可能性も無くは無いだろうが、思わぬ方向で一筋縄じゃいかない合宿になるのは間違い無さそうか。
にしても発つ前にやっと流にリップを渡せた風だけど、此れが今後重要なものとして働いたりするのだろうか、其れこそリリィとルルが其々風で流だと勘付く切っ掛けになるとか…。



良い

セシル本人に喧嘩を売るだけなら未だしもバーティアに手を出したのが運の尽きとしかなぁ。まぁコイツの場合は残当でしかねぇけど主犯に利用されたうえにまたもセシルにぞんざいに扱われる正ヒロインの方があんまりなような気も、とは言えバーティアを嵌めようとした事には変わり無いから因果応報と言えば其れ迄かも?然し口ぶりからして或る意味ではバーティアと同郷なんだろうか奴も、なら尚の事ロールに従う方が良いのか其れとも背いてでも想いの儘に生きるのが良いのか…。
そんなロールという意味では流石のバーティアも悪役で居続ける事に参ってたけど、誰かに頼るまでも無い程に万能過ぎるセシルが此の件で色々頼ったようにバーティアも少しは頼っていければと思うとこだが、でもイマイチ状況を理解しれては無いし如何なるやら。結局悪役令嬢というロールに従いつつも段々とセシルへの想いは増してるようだが、果たして本心と役割という相反するものに如何向き合う後半戦となるやら。



とても良い

やたらつば有りを目の敵にしてる様子のキーフリーだけど、とんがり帽の規律に背いて迄執着してる辺り相当に私怨を募らせてるように見えるが、とは言え弟子に対して優しくあるのも確かだが二度も監督責任を疎かにした罪も在るからなぁ、やっぱ信用ならんのよなコイツは。でも己が目的の為ならどんな罪でも被る覚悟では有るんだろうけど。
そんなコイツに対して立場上ってのも在るけど規律遵守なオルーギオだが、でも自分のなんて事もない代表作が図らずココが魔法に憧れる切っ掛けになってたのは思うとこが有ったようで、結局追っ払っても戸を半開きにした儘だったのは彼なりにココの共犯になるという意思表示でも有ったんかな。でも絶賛やらかしてるキーフリーとも共犯になるかは微妙そうだけど。
一方アガットは相変わらずそうと言うか、カルンでの一件で少なからずココに揺さぶられた感がしなくも無いけども、功を焦り気味な中で舞い込んだ事態でどんな経験を積む事になるやら。まぁ斯ういうメンタルで何かやっても大抵は良くても満足いく結果には終わらんのが定石だが。



良い

ホント揃いも揃って血気盛んと言うか頑なな奴等ばっかな気がするけど村に来る輩共は、でも何だかんだ条件を出したり妥協点を探って歩み寄ろうとしたりして、そういうやり方だから此処迄村を発展させられたかもだし、其れがヒラクにとっての関わり方ってもんなのかなって。
然し前回の薬の素材採取に続いてまたも大樹の村のチートさを示す恰好になったけど、まぁ実際危険存在が普通に居たり寄ったりしてりゃ誰でも腰を抜かすってもんだろ。



普通

相変らずに突拍子無かったりとちらかったりでイマイチ良く分からんが、要するにシステムを利用する者崇める者破壊する者其々の思惑を巡って本格的に衝突し出したってとこか。同時に我が娘とも言える存在と向き合う雪庭だけど、彼がそうであるようにやはり人類の為という大義名分を掲げる一方で実際は利己的な為の戦いなのは確かそうかな。
兎も角前半戦が終わって色々如何動き揺さぶられるかってとこだが、例のシステムが歌を禁じて社会の利便性を向上させるだけのものじゃ無いような、もっと人間の感情そのものを支配可能なように見えてならんが、そんな謎にも何処迄迫れる事やら。



良い

碌に落語を知らん自分でも超大雑把にどんなもんかは知ってるから、其の寿限無一本で勝つというのは難しいなんてもんじゃ無いんだろうなきっと。でもそんなネタを如何面白く出来るのは芸や技も勿論だけど、こぐまの示した知って理解する事の重要性というのは、形は違えど享二が示した気働きとも共通するとこは有るのかも?どっちしても何事も知って経験するに越した事は無いって事だろうけどざっと纏めるなら。
んな訳で因縁の男に直接対峙するべく大会出場を決めた朱音だけども、口では言わずとも同様に因縁を向けるこぐまの想いにも応えられる事か。そんな件の男は彼なりに落語会を発展させようとしては居るようだけど、じゃあ何故に破門事件なんて矛盾する事を起こしたのか…。



良い

スピカ弄りが生き甲斐みたくなってるアリアだけど、ディアナに入ったのが自分一人だけだったら如何してたんだろ今頃。んな訳で双方にとって互いの存在は大きなものになってるようだけど、然し自身の頑丈さと再生力頼みの魔法を編み出すとか色んな意味でぶっ飛び過ぎやろスピカは、とは言え獲った数だけでいえば前回から大躍進してるからヨシだろうけど。
一方休日にとんだ目に遭わされたクロードだけど、授業中でも其れ以外でも全然生徒の素顔を引き出せないくらいに曲者揃いなのは確かなんかな此のカヴンは、いや単にクロードにそういう才が無いだけかもしれんが。とは言え何だかんだスピカの事は気に掛けてるけども、本人は単に起きた事を述べただけのつもりだろうが其れでスピカを脳破壊させるような目に遭わすとは、やっぱ人を見る目はそんな無いような…。
そんなこんなで次回は絶対に負けられない試験だけども、どうせ一筋縄じゃいかないだろうとはいえ如何なる事やら。



普通

リコッタがスズメとの距離を縮めてる一方で、スズメが連絡手段を有してないのもあって全然縮められないそらの方は如何なるか。服作りの為に会いたいと友人にせがまれる中で如何想いが動くかってとこだが、リコッタとは対照的に前途多難そうかなそらは。
そんなこんなで夏が終わり秋へと移ってく中で新たな出逢いがあったりと、スズメの周りも色々変化はしてるようではあるか。



良い

良いとこの令嬢なだけあって勉学も抜かり無さそうなのに何故に帳簿というものを知らんかったのか梨絵は、まぁ学校での勉学と社会で必要な技能は別問題かもだけど。
そんなこんなで追試補習を乗り切ったもの結局帰省せず東京に残ったのは、其れだけ芽衣子にとって実家と同じくらいの居場所になってるって事だろうし、其れは他の面々にとってもで有るけど、そう言う事に自分が何者で相手に如何思われてるかなんて事は関係無いのかな、と感じるとこである。



普通

元々の凶祓いの力に加え神域で色んな存在と関わってりゃ色んな意味で人らしくなくなるもんだけど、でも得てる力と如何向き合い使っていくのか、其れが湊が人間で留まれるか如何かにも繋がったりもしそうかも?
にしても隣山の神とはなんか訳有りそうな雰囲気だった山神だけど、其処については今後触れられたりするのだろうか。



良い

全然思ってる事やりたい事が噛み合っちゃねぇカナンと羊司だけど、とは言え何だかんだで青春してるようだし、そういう意味では大分盛り上がっては居るんかなきっと。でも相変わらずにカナンが弱かったり耐性無かったりだからアレやけど、是が非でも振り向かせてやるって意気込むくらいには羊司への想いはつよくなってるのかも?
然し下界に降りてすっかり落魄れてやがるなジャンヌは、菓子で一本釣りされるのは未だしも菓子の包装を舐めようとするとか大分終わりきってねぇか?



良い

春顕現も残すは因縁の地のみとなったが、真逆の方向で抱える想いが増大する雛菊とさくらは色々如何なるやら。其処は狼星と凍蝶も同様だけど、彼是理由を並べてでも相手の為にならんと分かってても、抱える想いは誰にも止められやしなさそうか。
一方で出番が回ってきた秋陣営は早々にとんでもねぇ目に遭わされたが、飽く迄も代行者の護衛官ってだけで其れ以上でも以下でも無い、仕事だからそう接してるだけだと思ってたのに、実際には建前でも何でもなく本心で撫子こそが俺の秋だった訳か竜胆は。とは言えクソひでぇ意味で毎秒たりとも忘れられなくなる目に遭わされたが、其の事件は春冬両主従にとっても他人事じゃ無いだろうが、ホント如何なる事やら其々が抱える想いは。
にしてもなかなか尾を掴めない賊の素性も垣間見えたが、絶命させられず捕縛して結局脱走を許す辺り容易に御せなさそうなんかな代行者の力ってのは。



良い

一先ず賊は退けたものの目ぼしい手掛かりは無さそうか、てかツガイ使い業界にも闇バイトの波が来てる辺りは或る種の現代らしさでは有るんかな。
にしてもアサの解はなかなかに凶悪そうでは?まぁ前の主人が碌にツガイを扱って無かったからなのも在りそうだけど容易に契約を破棄上書き出来たのは、そんな主従関係についてはガブも色々思うところは在るようだが。
然し村を出てからどんな目に遭わされたのかアサは、其れはユルにもどんな影響を与える事になるやら。



良い

何処も彼処も自国の利益の為だけに利用する気満々にしか見えん辺り碌なもんじゃ無さそうだな西方諸国は、とは言え加盟そのものはテンペストにとっても利になるから向こうが応じるならってとこだけども。
然し短気になるまいと努めようとしてヒナタにも釘を刺されたのに如何して斯うなったリムルは。まぁ激高を隠せないくらいの理不尽難癖を付けられたのは確かそうだが、果たしてどの理想野望が勝る事になるやら。



良い

教師と生徒としても隣人としても距離が縮まりつつある阿比倉と鶸村だけども、其の分悶々とした想いも増大してそうだろうか。まぁ二人が如何斯うってよりも姉がアレ過ぎる所為でも在るけど。
にしても何なんだ此の新手のプレイは、そんなんで鶸村に身体を張らせさすなよ阿比倉も巻き込むんじゃねぇよ中身エロ親父の雪下は、てかちゃっかり椋林も興味在り気な辺り意外とムッツリだったりするんか?そして如何なったらそんなピンポイントで力尽きるんだ水着が。



とても良い

作画演出に色んな意見や見方が出てる本作だけども、今回は明暗と枠を使った演出を前面に出して、多くは言わないけど奥底に抱えてる本音を相手に感じ取って欲しいという強い圧を感じる、そんな演出力で行間を埋めるような回って印象だったかな。
まぁ今回のぼたんは悪い事は全然してなかったけど、其の分いぶきとかなでが抱える如何にもならず上手く形に出来ない想いが色濃く出たかな。ぼたん意外とはマトモに呑めないいぶきもぼたんには全然敵わないかなでも、直ぐに何か結論を出せるような簡単じゃない問題を背負ってるけど、でもラストでやっとかなでの想いは察したんかないぶきは。
新キャラ投入予告がされる中で其々の想いが如何揺れ動くかってとこだが、どれだけ酒に後押しされ縛られ狂わされる事になっていくやら。



普通

まぁ無限残機状態で蘇生する朔夜が居るんだから、人並み以上の知能を持つ犬が居たり其の思考を読み取れる助手が居ても別に不思議じゃないだろうが、そう思っちゃう辺り大分毒されれるかな自分も。
兎も角遊園地での事件と朔也の事故に撲殺は全くの無関係なのか、其れとも何らかの繋がりが在るのか、また色んな意味で悩ましい事件になりそうだな。てか冒頭の謎シーンは一体如何事件と繋がるんだろうか、其れを描写する辺り少なからず関係は有りそうだけど両事件は。



普通

夏希に見栄を張るな弱さを見せても良いって言っといて当の美織自身が頑なに見栄貼ってるようじゃなぁって気はするが、其れでも吹っ切れはしたようだから結果ヨシなんだろうか。まぁほぼほぼ美織だけが悪い問題だったけども。
一方で詩は夏希との七夕デートで願い事に頼らず自力で攻めていったけど、でも夏希の本命は陽花里だし美織もまた夏希に想いを向けるし、一難去ってまた一難って感じで更に状況はクソ面倒な事になっていきそうかも?
そういや余りにも陽花里が空気な気が済んだが、今回は全然出番無かったし。



普通

紛いなりにも父として真昼の事を気にかけてるのは確かなんだろうが、とは言え今になって感しかしねぇし結局直接向き合えなかった辺りホント何しに来たんだって気はするが、其れは其れとしてこっちはこっちで楽しくやってくぞってとこなんだろうか御両人としては。そんなこんなで休みが明けたがまたどんな事が起きるやら。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い


良い

藍美はあの日の霧尾みたく笑って欲しくて、波は霧尾をダシに藍美と近付きたくて、桃瀬は霧尾をダシに波と、皐月は霧尾をダシに桃瀬と、星羅は藍美と波のガチ推しで店長は霧尾推しで、なんか余計に関係がクソ面倒になったといういか揃いも揃って矢印が一方通行過ぎるというか、もうこんなの如何しろってんだよ一体。
そんな其々の思惑が入り乱れ集結した決戦の火曜日は店長の所為で最悪過ぎる程に地獄な雰囲気となったし、藍美のギャグもダダ滑りなうえに其処迄して話題逸らしたのに桃瀬が蒸し返したりでホント雰囲気最悪だったけど、其れでも話題になった発端の経緯が分かってやっと霧尾も笑ったし、少なくとも藍美の想い願いは少し前進出来ただろうか。
…なーんて思ってたのに滅茶苦茶に過去の人を引き摺りまくりだろ霧尾お前さぁっっっ!まぁ其れ程に霧尾にとっては何にも代え難い存在で、幾ら交友関係が増えて広がろうと空いた大きく深い穴は全然埋まらんし、然も既読なんてつく訳が無いメッセを連日送り続けるくらいにはすっかり病んでそうで。正直下手しなくても如何足掻いても誰も全く想いと願いが報われずに終わっても不思議じゃないが、いやいやいや此処から入れる保険は無いんですか?
其れと名前といいチラっと映った尊顔といい大分中性的に描かれてる望という人物だが、性次第でもまた大きく話が変わりそうだし、なんかもうわけがわからないよ此の状況。



良い

つまり小雪と五十嵐が付き合ってたってのは美姫のとんだ見当違いで、抑々五十嵐は小雪なんぞ全く眼中に無かったって事か?だとすりゃとんだ大罪過ぎやしないかな此れは…。
一方相変わらずな湊は兄を反面教師にしてる所為で何にも熱くなれず理屈でしか動けないって感じだけど、でも陽太に小雪を寝取られるような目に遭わされて激しく想いは揺さぶられてるようだし、そういう意味では段々と人間らしくなってるというかされてるというか。そんな自分と他人の想いに如何向き合って脳も心も熱くしていけるやら。
にしてもやっぱ陽太も色々抱えてたか。今の家庭環境に慣れたのか割り切ったのかは分からんけど、其れをさらっと言えて仕舞う辺り湊とは違う意味でヤバさが漂うというか。そんな裏の一面を垣間見て困惑気味な小雪だったが、果たしてどんな素を見せてくれる事になるやら。



普通

色々と責任を追及されて冥府陣営から抜けた団長一派だけども、取り敢えず一連の騒動に片が付いたから結果ヨシでは有るだろうか。溺愛してる灰がハッコン側に付くと言う以上はスルリィムも逆らえんだろうし、面子が増えて其々少しは楽になったってとこかも?
然し車で連日爆走しても1ヶ月変わり映えしない光景が続くとか幾ら娯楽が在れど流石に耐えられそうにないわ。其れでもやっと終着点に辿り着いたようだが、果たして鬼が出るか蛇が出るか其れとももっとクソヤバなもんが出て来るのか…。



良い

コタツの魔力にやられてだらしない事になったクジマだったけど英のひと言が此処迄効くとはな、そういう意味では英もクジマの急所は分かって来てるんかな。そんな感じで其々色んな意味で気を遣わなくなりつつは在るけども、でもそう簡単にはいかない新は如何距離感を測っていける事か。
然し生後3年って事を考えるとクジマがクリスマスにこんな純真になるのは普通かもだが、でも当日に向けて入念に計画してただろう野田さんはそりゃ驚いただろうなクジマとの遭遇に。そんなクジマに一家が贈ったのが椅子と茶碗って家族同然どころじゃなくすっかり家族そのものじゃないかよもう、そうやって日本での楽しいは積み重なっていく分だけ北帰行の時にどんな事になるのか…。
つか夜中に目が光るってホントどんな生物なんだ一体。



普通

教会が幅を利かせてたり神の威光とか抜かしてる辺り碌なもんじゃ無さそうだな東征軍は、てか土地が痩せて蛮地を攻める事になったもの盛大な自滅プレイだったりするんじゃないのか?んな訳で聖職者と言えばアレな目に遭わされがちという相場通りの展開になったが、ホント如何犯した罪を払う羽目になる事か。
一方セラは大分活き活きしてた印象だけど、意力という要素は思っている以上に此処では重要なものになっていきそうだろうか。其れを生かすも殺すも多くを救い盛大に巻き込んで自滅するも人次第なようでは在るが。



良い

只でさえ及び腰なのに色々と気にして身構え過ぎたり占いの結果を真に受けたりで、そんな状況じゃ上手く行くもんも行きやしないって感じの中村だったが、でも有りの儘自然体で自分に正直で居るのが吉としてもなかなか出来るもんじゃ無いから悩ましいとこなんだろうな。其れは周りに気を遣って取り繕う広瀬も同様だったけど、互いに有りの儘思う儘に動いたからこそ漸くの大前進へと繋がったのかなと思うとこである。
一方中村も惚れそうになるくらいに良い男な乙切だけども、大人の余裕を見せつつも何にも縛られないって感じなのがそう思わせるんかな。そんなのは一朝一夕で出せるもんじゃ無いし色んな経験を経て来たからこその賜物なんだろうが。
にしてもラストで大前進からのED曲入りは文句の付けようが無いでしょこんなの。



良い

大分面倒を拗らせてた親父だけども、ミミと手合わせしてやっと抱え続けてたものが降りたってとこかな。其れに叩き込んだ事を護っている事も確認出来たから、変に気を遣って取り繕う必要も無くなったってのも大きいんだろうけど。
一方前回ミミが関わった一件を聞いて即馳せ参じるレナートだったけど、完全に戻って来るミミに即逢う口実に使いやがってる辺りなかなか変人やろコイツも。だからこんなおもしれー女に惹かれたのかもだが。



良い

巻物の紐がオリーブオイル塗れになった原因の半分は女神の所為やろ、其処については反省とかは無いのか?そんなに己が身を軽くする方がよっぽど重要だって言うんだろうか。
然し無機物どころか遂に概念に転生したけど、毎度の如く何が如何したらこんな超展開になるのか、でも其の原因が全部コイツのマッチポンプな辺り割と最悪な気がしないが。
にしてもガラクタ押し付けられても不審物を送り付けられても何だかんだ受け取る辺り程々に押し続ければ案外チョロそうだろうか女神は、でも攻略難度が激ムズなのもまた確かだろうが。
てか幾ら日テレ案件とは言え笑点は兎も角某パンマンのパロネタはアウト過ぎやろオイ。



良い

確かに異世界人じゃないと解けない問題とか性悪なんてもんじゃねぇだろ、でもそうなるとシャウラの言う御師様はスバルと同郷とかってなるのか?
ともあれ書庫を解放したは良いものの、アカシックレコードじみた膨大な書物の中から目当てのものを引き当てるとか無理ゲー過ぎじゃないかな。其れに辿る対象は違えど聖域の試練と塔の試験が似通うのも気になるとこだが。結局本探しは後に回して先を急ぐ事にしたもののそっちも一筋縄じゃいかなさそうで、然しこんな腰を抜かすとかそんなクソやべぇ奴なんかねシャウラにとっては。
そんな分からんという事しか碌に分からん状況だけど、何だかんだでシャウラとメイリィの事を上手く手懐けてやしないだろうかスバルは、そういう意味では確かに悪い男な気もするが。てか図らず大罪魔女の過去を垣間見たスバルだったが、一体他の輩はどんなもんなんだろうか、其れは司教共も同じだろうけども。



良い

要するに愛と想い故にってとこだけど、色々腹を割って全部ぶちまけられたからやっと対等にはなれたんかなきっと。まぁ天海から命じられた禊は残当ってとこだけど前原と朝凪にとっては、でも大っぴらに晒して何も包み隠す事は無くなったから、多少は堂々と大手を振ってやってけそうかも?
とは言え今んとこ天海は二人をくっつけたさそうな感じだけど、でも朝凪にとっては天海も前原も優劣付けられないくらいの存在だが、じゃあ誰にとっての一番になって誰の一番になりたいか、って話になって来たりするんかな。一先ず事は収まったものの未だ未だ気は抜け無さそうかも。
にしてもラストの其れはホント卑怯過ぎやろ朝凪お前さぁ…。



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